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【2015年GW】TSUTAYA“100人の映画通”勝江氏が教える、ゴールデンウィークに観たい「シリーズ物」映画ほか

2015年4月29日(水) 10:00配信

(左から)ツタヤの人こと阿部氏と、TSUTAYA100人の映画通でもある勝江氏

(左から)ツタヤの人こと阿部氏と、TSUTAYA100人の映画通でもある勝江氏

TSUTAYAが定期的にお送りするニコニコ生放送、通称“ツタニコ”。前回放送では、「ONE PIECE」を愛するゲストメンバーがガチ泣きするというまさかの展開を見せるほど盛り上がリを見せた。今回は、TSUTAYA100人の映画通でも知られる勝江正隆氏を迎え、ゴールデンウィークに見て欲しい映画について語り尽くす。

俺は、仁義無き戦い!

ナビゲーター・阿部悟(以下、阿部):今日はゴールデンウィークに観たいシリーズ大作モノ映画特集ということで…勝江さん!
勝江:ご無沙汰しております。映画大好きな勝江でございます。「これは俺にやらせてくれ」と手を挙げさせてもらいました。
阿部:俺もね、ゴールデンウィークはね、この企画をやる前から観る映画を決めているのよ。
勝江:えっ?
阿部:ゴールデンウィークって、それこそ五月病ってあるじゃないですか? やっぱりね、ちょっとダウナーに入るのよね。
勝江:ダウナーに(笑)
阿部:その時に、戒めだったりとか、モチベーションを上げるために見る映画っていうのがあって。それはね……アレですよ……
勝江:ためますね!(笑)
阿部:(菅原)文太! 文太と深作(欣二)!
勝江:おぉ…
阿部:すなわち『仁義なき戦い
勝江:最高じゃないですか。
阿部:いいでしょ? 日本を代表する名作シリーズって言ってもいいよね。是非皆さんにも観ていただきたいんですけどね。本当に面白いです。

勝江:では私から、これから公開されるという事も踏まえていつくか紹介させていただきます。

『ワイルド・スピード』シリーズ

最新作はポール・ウォーカーの遺作となってしまった。/(C) 2014 Universal Pictures

最新作はポール・ウォーカーの遺作となってしまった。/(C) 2014 Universal Pictures

勝江:まずは、このシリーズですね。今回で『ワイルド・スピード』は7作目になるのですが、過去6作は好評レンタル中です。
阿部:すごく回ってる(借りられている)よね。
勝江:凄いんですよ。車の(エンジンの)回転と同じくらい回ってますよ。
阿部:上手いこと言うね!
勝江:僕、初期の頃は馬鹿にしてました。
阿部:俺も馬鹿にしてた。
勝江:どうせ、不良が観るんだろ、みたいな。って思っていたんですけど、だんだん観進めていくと、そこに滾るエネルギーというか…
阿部:わかる!
勝江:これね、本当に回を追うごとに良くなっていくシリーズで、だからシリーズになっているということかと。
阿部:だろうね。やっぱりファンが観たいんだろうね。
勝江:一応あの、つい最近なんですけど、ずっと主演をはっていたポール・ウォーカーという俳優が、あろうことか車の事故で亡くなってしまったんですね。
阿部:えぇっ!? ウソ!? え、じゃもうないじゃん次。知ってた?(とスタッフに聞く阿部)
勝江:訃報を知っている方も知らない方もいらっしゃると思うのですが、この作品では途中まで撮っていたんですね。映画の撮影途中で死んでしまったので、当初この7作目は彼抜きでもう一回撮るんじゃないかと言われていたんですけど…
阿部:さすが! 裏話ですね、ここから
勝江:結果的にやっぱり、ポール・ウォーカーのファンも多かったので、彼の出演シーンを上手くつなぎながら、最後まで作ったんですよ。
阿部:他の素材を入れたんだ
勝江:後半は写っていないところも使ったと思うんですけど。7作目作れないかなと思ったらシーンをつないで作りました、ではこの先8作目、9作目はどうなるんでしょう? って凄い気になると思うんですけど、これはですね、ユニバーサル(映画配給会社)の重役がですね、「作る」と言っているんです。
阿部:はい、裏話!
勝江:そこに、ポール・ウォーカーがどう出るかというのは話されていないのですが、人気シリーズですし、キャストがまたEXILEみたいに入ってきたりするわけですよ。
阿部:(笑)
勝江:なので、8・9・10作くらいまではやりたいとユニバーサルの重役が言っているので、まず7作目は観てください。

『スター・ウォーズ』シリーズ

年末公開の『フォースの覚醒』/(C)2015Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved

年末公開の『フォースの覚醒』/(C)2015Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved

阿部:では次、出しますね。ジャーン…
勝江:きた~。スター・ウォーズです。これは今年のお正月迎えた瞬間にですね
阿部:知ってるー
勝江:お正月ですよ?正月に12月公開の最新作のCMがガンガン入ってるという
阿部:一年計画!
勝江:そうなんです。素晴らしいプロモーションなんです。
阿部:俺もびっくりした。でも結構盛り上がったよね。
勝江:僕の中では前作(エピソード3)が2005年公開なので、10年ぶりに新作が出ると。
阿部:10年ぶりかぁ…
勝江:もともとスター・ウォーズって、ジョージ・ルーカスの中で「9作品構想」っていうのがあって、その内の真ん中3つ(エピソード456)だけが映画化されていたんです。それが21世紀になる時に「頭の三部作もやろうよ」ということになって、まず123っていうのが公開された。しかし、構想があったにも関わらず「7作以降は作られない」と公然と言われてしまって。その間はいろいろスピンオフとかもできていたんですが、結果、7作目ができるということになって…。世の中的な盛り上がりもあるんですけど、ゴールデンウィーク中には1から6を全部観て欲しいですね。
阿部:でもさ、実際どこから観たらいいのかな? 勝江さんのオススメ的な
勝江:私はですね、やっぱり456を順番に観てしまったんです。もっと言えば、僕が大学生の頃はデジタルリマスターされて回顧上映がされていたんです。
阿部:あぁー、劇場で観れたんだ。
勝江:なので、456、(デジタルリマスター版)456みたいな感じなんです
阿部:(笑)
勝江:2セット見ている僕からしたら、456から観ていただきたいなと。そうするとですね、何がいいかというと、4っていう始まりを知っているだけに、3のオチがわかっている。これは、スター・ウォーズファンからしたら、誰もがわかっているオチに向かって進んでいくんですよ。だからすっごい悲しく見えてくるんです。
阿部:なるほどね。
勝江:作られた順番(456123)に観るのも一つかなと思います。
阿部:そうだね。意外とスター・ウォーズ観てない人いるかもね。
勝江:そうですね。いまさら観れないみたいになっていることもあるかもしれないし。

『ファンボーイズ』

(C)2008 The Weinstein Company,LLC. All rights reserved. Artwork (C) 2009 Weinstein Company.All rights reserved.

(C)2008 The Weinstein Company,LLC. All rights reserved. Artwork (C) 2009 Weinstein Company.All rights reserved.

勝江:これ、手前味噌ですが、弊社がですね海外から買い付けてきた映画なんですけど、いちファンとしてはよくぞ買ってきてくれたと。
阿部:『スター・ウォーズ』ファンからしたら結構…
勝江:時期的に言うと、『スター・ウォーズ』のエピソード1が99年に公開されるんですが、それができる前年が舞台で。少年3人が出てきて、そのうちの一人が不治の病で余命いくばくもないと。情報としては『スター・ウォーズ』が公開されると聞いているから、それを観るまでは死ねないと。
阿部:すげぇな。
勝江:で、直接ルーカル・フィルムへ行って潜り込むか潜り込まないか、みたいな素敵な話なんですが。
阿部:……なんか悲しい感じするんだけど、でもまぁ観てないからだと思うけど。
勝江:僕がすごく好きなのは、『スター・ウォーズ』ファンって世界にいっぱいいるんですが、この映画には『スター・トレック』ファンも出てくる。
阿部:『スター・トレック』は別のまたこういう…
勝江:『スター・トレック』は、TVから始まった宇宙シリーズで、最近では劇場版がリメイクで公開されたりとかしていて。『スター・ウォーズ』ファンと『スター・トレック』ファンがいかに仲が悪いかが描かれているんですね。
阿部:ええええ(笑)
勝江:本当かどうかは調べて欲しいのですが、そういう設定で。どうやら本当らしいんですね。
阿部:『スター・ウォーズ』ファンと『スター・トレック』ファンがいがみ合ってて…
勝江:直接いがみ合うシーンとかも出てくるんですけど。…話はこれでは終わらなくて、実は今回の7作目の監督はジョージ・ルーカスではないんです。
阿部:それは残念な話じゃない?
勝江:残念な話じゃないです。そういう意味で言うと、全作ジョージ・ルーカスが監督しているわけではなくて、5と6はぜんぜん違う人がやっているんです。7作目はJ・J・エイブラムスっていう監督になりましたが、この方は『スター・トレック』の監督もやったことがあるんです。
阿部:わお。それは面白い話だね。
勝江:『スター・ウォーズ』ファンと『スター・トレック』ファンは仲が悪いという都市伝説がある中で、仲裁に入るがごとくJ・Jが監督をやるわけで
阿部:いい話じゃないですか
勝江:いい話なんですよ。なので、ルーカスの信頼を得て、7からはディズニー作品になる(ルーカス・フィルムをディズニーが買収したため)わけですけれども、それを『スター・トレック』を監督したことがある人に任せると。
阿部:そういう話を聞くとね、またいいですね。『スター・トレック』も観たくなっちゃうよね。で、なんでさ、ルーカスは監督をやらないの?
勝江:これはちょっとよくわからないんです、本当に。
阿部:きっとあれだよね、次の担い手に任せるかと。
勝江:8も9もあるんでね。あと個人的に気になっているのは『スター・ウォーズ』の最初って(20世紀)FOXファンファーレ(パンパカパーン~)で始まって題字がでるんですけど、今回の7作目からディズニーの作品になるんですね。ということは、シンデレラ城からの…
阿部:それ、どうするんだよ!(笑)
勝江:すごく気になっているんです、僕。これ多分調べたら分かるかもしれないんですけど、僕は。敢えて調べてないです、これ。
阿部:なるほどね。初期衝動を感じたい?
勝江:はい。
阿部:いやぁ、盛りだくさんで面白いですね。

『インターステラー』

(C)2014 Warner Bros. Entertainment, Inc. and Paramount Pictures. All Rights Reserved.

(C)2014 Warner Bros. Entertainment, Inc. and Paramount Pictures. All Rights Reserved.

勝江:シリーズ作品で長く時間をかけてもいいけど、長い作品をじっくり時間かけて観てみようと。『インターステラー』は公開時に2回観に行ったくらい感動しまして。感動作でもあり、SFとしてもとても面白いんです。すでにレンタルは始まっているので、是非観て欲しいです。お話の内容は正直難しくてお伝えできないんですが…
阿部:(笑)
勝江:簡単に言うと、地球に住めなくなるので、外の惑星にに人間の住めるところを探しに行こう、ついては火星がそれなんじゃないかと。
阿部:それで火星人がいるんでしょ? タコみたいな…
勝江:いないです(笑)。厳密に言うと火星というか惑星が幾つかでてくるんですけど、それを探すと。
阿部:これ、(パッケージの)ジャケット地味じゃない?
勝江:劇場公開時は違っていたので、それは僕はちょっと怒っているんです。
阿部:地味だよね。
勝江:ですので、決して寒い冬の映画ではありません。
阿部:南極物語じゃないんだから。
勝江:これを観ていただきたいんですが、説明がどうして難しいかというと、相対性理論が出てくるんですね。
阿部:アインシュタインね。
勝江:相対性理論の話は僕が説明できないので…、そちらはドラえもんを見ていただいて
阿部:ドラえもんね。
勝江:個人的には、ですけど、お子さん居る方は号泣です、これ。
阿部:マジで? 観ます。

『コンタクト』

(C)1997 Warner Bros. All Rights Reserved

(C)1997 Warner Bros. All Rights Reserved

勝江:で『インターステラー』を観た人には『コンタクト』という作品を紹介したいんですが、
阿部:知ってるよ。ハードとソフトとあるやつでしょ?
勝江:ワンデイとかね…そのコンタクトじゃないです(笑)。これもSF映画なんですが、地球の外に向かって接触していく話なんですが、ユニークなのが、これもマシュー・マコノヒーなんです。
阿部:マシュー!!
勝江:この映画におけるマシュ・マコノヒーは宗教学者なので、科学の対極としての宗教学者なので宗教っぽい存在は出てくるんだけど、さっきの『インターステラー』は科学者なんですね。科学者というか宇宙飛行士なので、全然立場が違うのに、同じようなテーマの作品にマシューが出ていると。
阿部:へぇー。マシューやるねぇ。
勝江:これは90年代の作品ですけど非常に面白いですし、割と長いけどなかなかいい…
阿部:俺これね、観たと思う。
勝江:あ、観ました?『インターステラー』の副読本ということではないんですけど、そこを観ていただきたいと。
阿部:マシュー比較も含めて。
勝江:あなたはどっちのマシュー? ってことで。
阿部:どっちのマシュー?(笑)
勝江:紹介作品としては以上ですかね。
阿部:いやー、勝江さんもっと紹介してよ。

2015年は続編がヤバい

勝江:今年は続編がやばい。交通整理しないと。情報までに言っておくと、まず『アベンジャーズ
阿部:俺?
勝江:(笑)その返しは新しいですね。続編(エイジ・オブ・ウルトロン)が7月に公開されます。それから『ミッション・インポッシブル』の5作目が当初12月だったんですが、12月がとてもとても混雑していますので、半年前倒しにされまして。
阿部:すごいじゃん。前倒しになるって凄いね。大物続くね。
勝江:昔は、トム・クルーズは続編に出ないというのが定説だったんです。96年に『ミッション・インポッシブル』に出てからは出続けている。唯一の続編シリーズだと思うんですけど、それくらい彼が思い入れを持って成長させてきたし
阿部:続編って…『カクテル』1、2ってない?
勝江:『ハスラー』!
阿部:あ、『ハスラー』。
勝江:!!!!『ハスラー』!!!!
二人:大爆笑
勝江:今のすごい!!『ハスラー』は2作目しか出ていないです。
阿部:あ、そっか!
勝江:1作目から出ているやつで言うと、『ミッション・インポッシブル』だけなんですけど…ニヤニヤしちゃってこの後喋れない(笑)
阿部:(笑)
勝江:それからですね、12月に『007(スペクター)』
阿部:きたーっ!
勝江:来ますよ、ダニエル(・クレイグ)
阿部:格好良いよね。最初いろいろあったみたいだけどね。
勝江:金髪碧眼って、あまり今までのジェームズ・ボンド像ではなかったので、彼が出演した1作目の『カジノ・ロワイヤル』のとき、オールドファンからこてんぱんに言われたわけです。
阿部:何言われてた?
勝江:まだ映画が公開されていない時に、「コイツ絶対ダメだから」ってすごく言われて。あの時言われたのは、「ダニエル・クレイグはオートマの免許しか持っていません」
阿部:(笑)
勝江:ボンドカー乗ってるのにオートマ免許しか持ってないってバラされて。あと、「船酔する」ってやつ。
阿部:本当なのかな?
勝江:それは真偽の程はわからないんですけど、それが出ちゃって。でも実際映画が公開されて観たら素晴らしくて。
阿部:マニュアル(車)に乗ってた?
勝江:どうだったかな…ちょっと覚えてないですね。船に乗るシーンはあるんですけど。今回、ダニエル・クレイグとしては4作目になる
阿部:じゃぁ、結構続いているのかな?
勝江:で、契約上はもう一本残っているので、次回作も彼で撮れる。なので、『007』だとショーン・コネリーが長くやりましたってのがあるんですけど、ダニエル・クレイグもレジェンドに近づきつつある。
阿部:じゃなに、歴代2位くらい?
勝江:3位タイ、かな?
阿部:なんでも知ってるね、本当に。
勝江:個人的には契約の残っている後1本と言わず、もう少しやって欲しいですね。
阿部:ということは勝江氏にとって合格?
勝江:合格どころか、是非お願いしますと。
阿部:なんかさ、よくほら、拷問受けて耐えたりとかしてるよね。
勝江:拷問がね、男性的には考えられないような拷問を受けてますよね。ちょっと電波では言えないですけど。
阿部:そうだよね。あれ女性とか観たら結構…
勝江:気持ちはわからないと思いますけど是非観てください。『007』が12月(4日)。
阿部:じゃあ『スター・ウォーズ』と被るの?
勝江:『スター・ウォーズ』は12月中盤(18日)ですけども
阿部:あらららら、これはちょっとすごいね。
勝江:こうなるとどれを観るか選ぶんじゃなくて全部観ろと。
阿部:そうだよね。ってことはそれまでに前作を観ておかなきゃ駄目だと。
勝江:まあ、全部総ざらいですよね。

TSUTAYA(ツタヤ)の公式ニコ生番組 略して 「ツタニコ」 映画や音楽を中心に様々なエンタメ情報を、毎回テーマを決めて深堀りし、ゆる~くお届け。隔週木曜18時30分よりOA中。生でご覧いただけない方はタイムシフト予約もオススメ。次回5月7日(木)のテーマは音楽の話「SCRAMBLE FES 2015特集」。
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