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DECAYS、ポップと妖艶が融合した1stアルバム『Baby who wanders』【インタビュー】

2016年12月9日(金) 14:27配信

DIR EN GREYのDie(Vo,G)と、音楽プロデューサーでありMOON CHILDのメンバーとして知られる樫山 圭(Dr)を中心とするユニット=DECAYS
彼らのメジャーデビュー作となる1stアルバム『Baby who wanders』が先頃完成、“ポップ”をひとつのキーワードにしつつも、ひと筋縄ではいかないセンスが随所で光る力作となっている。まさにDECAYSの“今”が凝縮されたこの作品について、ブレーンの2人に話を訊いた。

(インタビュー&文:早川洋介)

DECAYS

1stライブはファンのほうが緊張してた。そんな顔してたら俺が緊張するねん、って(笑)

Die

Die(Vo&G)

―DECAYSは今年4月のライブから現在の編成となりましたが、昨年7月の始動以降、短期間で急速に進化してますね。

樫山:自然な流れではありますけど、見た目含めて最初とは違いますよね(笑)。もちろん根本にある主軸は一緒でも、新たに中(中村 中/Vo)とやるとなった時に、一方のヴォーカルの声質が男性から女性になり、さらにAyasaのバイオリンが全曲に入りましたから。以前は、小林君(前メンバーの小林祐介/Vo,G[THE NOVEMBERS])のシューゲイザーの部分とDie君のカッティングが主軸となっていたけど、シューゲイザーの要素が抜けて、代わりにヴァイオリンが入ってという、そこでのアレンジの修正は4月ぐらいからずっとしてました。基本的にデジタルな部分だったり、ちょっとダンサブルなところやポップな部分、ロックな部分という根本のところはそんなに去年と変わってないんですけど、Die君の歌の成長があったのと、小林君のふわふわした部分に代わってカチッとした中のヴォーカルが入ったので、曲の輪郭がはっきりしましたね。

Die:やっぱり中は、生粋の歌い手なんですよね。なので、歌自体がすごくパッキリとしてるんですよ。ライブやリハをやると、その声がグッと自分のなかに入ってくるんです。だからユニゾンで歌う時やハモリとかも、自分が中に合わせていけば成立する。歌に関しては、引っ張ってもらっている感じですかね。彼女も歌い手として10年やってきてますし、俺なんか赤ん坊みたいなものなんで、どんどん吸収できるというか。

―でも、初ライブ(2015年7月・赤坂ブリッツ公演)の時点で、Dieさんも堂々たる立ち姿でしたよ。

Die:いやいや、全然ですよ。……でも確かに、そんなに緊張はしてなかったけど。ファンのほうが緊張してたという。ガチガチや、って(笑)。そんな顔してたら俺が緊張するねん、っていうような。「大丈夫か? ちゃんと歌えるんやろか?」「途中で止まったりせえへんやろか?」っていう顔だったから(笑)。

―ははは! まあ、ホントに何が飛び出すか分からなかったですからね。そんななかで「Rana」を演奏して、会場の空気が一変したということも言ってましたよね。

Die:そうですね。自分がDIR EN GREYをやってきてるなかで、あのキャッチー感って、なかなかなかったんですよね。DECAYSでは、俺はそれぐらい振り切ったものをやっていきたかったので。

DECAYSをやろうとしたきっかけは、まず“ポップ”というワードが共通点

樫山 圭(Dr)

樫山 圭(Dr)

―ただDIR EN GREYでも、すでに1stアルバム『GAUZE』(1999年)の時点で、Dieさん作曲の「予感」のような曲がありましたよね。あれもDieさんのポップサイドを象徴する曲だと思うんですが。

Die:これは語弊があるかもしれないですけど、ああいった「予感」のような曲は、自分のなかでは別にいつでもできるって言えば、いつでもできる感じなんで。自分がギターを弾いて作れば、ああなるんですよ。で、「予感」は自分のなかで、メジャー感ではないんですよね。俺のなかでは、まだマイナー感があって。でも、「Rana」はメジャー感なんですよ。

―ほんのり香る哀愁の量がどれぐらいあるのか、みたいな?

Die:そうそう(笑)、その微妙な差なんですけど。

樫山:ちょっと照れてしまうところやな。

Die:そうです。そこをどうするかっていうね。「Rana」は自分がギターを弾いてきたなかで、なかった響きで。だからすごく新鮮でしたし、自分がDECAYSでやる意味があるんですよね。まあ、DIR EN GREYでも昔の曲ではメジャーキーでガンといってる曲もありましたけど、なんていうか……それって、あえて作ろうと思って、狙って作った感じがあった曲やったんですね。今はもっと自然で、それとはまた違うとこなんですよ。樫山さんとDECAYSをやろうとしたきっかけは、まず“ポップ”というワードが共通点で。お互いから湧き出てくるそこを探り合いつつ、せめぎ合うというか。樫山さんのポップと自分のポップも違うんでね。

中村 中

中村 中(Vo&G)

―まさに『Baby who wanders』でそれを体現してると思うんですが、バラエティに富みつつも、“妖艶さとポップ感の共存”だったり、“軽快だけど漂う哀愁感”というところで、ひとつ筋の通った作品だなと感じました。

Die:妖艶とか、そのワードを言ってくれただけで満足ですね。まさに今言われたような雰囲気を思い描いて作ってましたから。

樫山:それに、もともと中には妖艶な要素が大きくありますからね。ただ最初は、十分すぎるほど妖艶で来るので、「違うよ、そういう曲じゃないよ」って伝えて。「もうちょっと可愛らしく歌ってみよっか」みたいな簡単な感じで言ったら、「あ、なんかアイドルっぽいですね!」って。「いや違うけど、まあいいや」なんてこともありつつ(笑)。

Die:「どんなアイドルや、そんなんおらんわ」ってね(笑)。中の良さも使いながら、同時にDECAYSに寄せてもらって、いい感じに調整して彼女には歌ってもらった感じですね。

樫山:例えば「Vagabond」とかもそうなんだけど、あれはそのまんま中にハマる曲なんで、Die君から指示があって、もうちょっと軽めに歌ってくれと伝えたり。

―重厚な「Drifting litter」なども、中村さんの歌のハマりがいい曲でしょうね。

樫山:ええ。前作『Red or Maryam』(2015年)収録の「Red tide」のリメイクですけど、まさにこれはDie君からスッと出てくる部分ですよね。俺には書けないタイプの妖艶な曲なんですよ。ああいうバラードを俺が書いたら、結局すごくポップになっていくので。

「もっといろんなものも弾けるんすよ」って言ってたのが可愛かった

Ayasa(Violin)

Ayasa(Violin)

―ここではギターソロも聴けますが、バッキング含め、アルバムを通してDieさんのギタリストとしての実像も浮き彫りになっているなと改めて思いました。

樫山:当然DECAYSでは、Die君のその部分は出していこうと思っていましたよね。DECAYSをやる以前に一緒に呑んでいた時、「俺、もっといろんなものも弾けるんすよ」って言ってたのが可愛かったんですよね(笑)。DIR EN GREYにはDIR EN GREYの世界観があるし、そこでは当然出しきれないものもあるだろうし。彼がもっといろんなものを弾けるってことを世の中に伝えるのは正しいと思うしね。

Die:だから、ホントに自然な感覚で弾いていますね。それに一応ギターソロもありますけど、ソロは別に弾かんでもええかなと思っていて。

―あ、そうなんですか。もったいないと思ったりもしますが。

Die:まあまあ、そこはね(笑)。

樫山:それに現状は、Ayasaがおるからね。

Die:そう。そこはむしろAyasaにやってもらいたくて、ちゃんとその場所を作って。ただ、そこは本人とも話して、単に全部をヴァイオリンの音として存在させるんじゃなくて、ギターの音みたいな感じで聴かせたり、エフェクトでかなり歪ませたりとかしてるんです。

―Ayasaさんはロックバンドとの関わりも多いですし、その時々のコラボレーションを柔軟に楽しんでるんでしょうね。

Die:そうですね。本人もロックヴァイオリニストって言ってるぐらいなんで。……あ、“美人すぎるロックヴァイオリニスト”か。そこはちゃんと言っとかないと(笑)。

樫山:「暑すぎる寒すぎると一緒で、“すぎる”はよくないよ」って中に言われとったけど(笑)。元々5弦を使ってたしね、ギターとの相性が良かった。それに精神的にもバンドマンなんですよね。男前というか……1000万円のヴァイオリンをガッターン!って倒しても、「ああ、大丈夫ッス」みたいな(笑)。

DIR EN GREYという看板は絶対にあるから、「どうしようもない」って言われたら、DIR EN GREYに傷がつく

寺沢リョータ

寺沢 リョータ(B)

―非常に頼もしいですね(笑)。では、話をアルバムに戻して。1曲目「Aesthetics of the transgression」から、鋭くキレのあるクリーンのカッティングが炸裂しますが、あれを聴くと“キターッ!”ってなりますね。ああいったプレイをDieさんのカラーとして強く印象づけたのはDIR EN GREYの「MARMALADE CHAINSAW」(『VULGAR』[2003年]に収録)だと思いますが、当時は、見せていなかった伝家の宝刀を抜いたみたいなところもあったんでしょうか?

Die:うーん、なんていうか……あの頃はそういう風にして、なんとか自分をしっかりと見せていかなければ、っていう強い想いがありましたよね。“俺はこれなんだ!”っていう、ギタリストとしての見られ方というものをすごく意識してた時でもあって。そういった時代を経て、このDECAYSに関しては、単純にもう自分が弾いて好きな音だったりとか、自分から出てくる自然に鳴ってる音に導かれてるような感じなんで。だから、曲によってはフレーズを考えたりしますけど、すごくナチュラルなんですよね。

―ああ、なるほど。一方でヴォーカリストとしては、「綺麗な指」での装飾のない歌が際立ってますね。

Die:他の曲ではユニゾンだったりしているなかで、これはアルバムの最後の曲でもありますし、基本、一本の歌でいこうというところがあって。樫山さんからすると、俺の良い声の部分を録れたらOKだって言っていて。

樫山:この歌って難しいじゃないですか。ギタリストが歌うことはすごく大変だろうなと思ったけど、ちゃんとヴォーカリストとして成立させてるんですよ。だから、いいヴォーカリストになってきたなって思いましたね。

Die:今回のレコーディングで鍛えられましたね。単純にピッチを当てるとか、感情を込めるとか、なんかそういうもんじゃないねんなって。上手く歌えばいいってもんじゃないんだなって思ったし、「ああ、歌って難しいわ」って思いながらも、その時は一生懸命やるだけでしたけどね。そうやって思いながら、歌うたびにいろいろ発見があって。

樫山:そこにたどり着いてるのは、すごい成長やからな。

Die:DECAYSをやらなかったら歌うこともなかっただろうし……これって、すごい刺激ですよね? バンドを20年近くやってきて、初めてやるパートなわけで。しかも、歌っていうね。当然DIR EN GREYという看板は絶対にあるわけですから、そこで「なんかDIR EN GREYのギターの奴が歌ってるらしいけど、どうしようもないで」って言われたら、DIR EN GREYに傷がつく。そうやって自分にプレッシャーを与えながら、やるしかなかったですね。

「HELLO!NEW I」と「愛と哀を遺さず...」はDECAYSの名刺代わりかな

チドニー

チドニー(☆)

―ちなみに本格的にバンド活動を始める以前、歌うことって好きでした?

Die:俺ね、ヴォーカルをやったことはあったんですよ。それに、全パートでライブをしたこともあるんです。

樫山:へぇー! ドラムも?

Die:ええ、いちばん初めの楽器はドラムやったんで。ドラムをやって、ギターもやり、ギターを弾けたらある程度はベースもできるじゃないですか。で、高校の時とかに歌ってましたね……そういえば、その時もギターを持って歌ってましたよ。メタルとかじゃなくて、メロディのあるキャッチーなものを。ま、高校の時やからエラい前ですし、その時とはまったく立つ場所が違うんでね(笑)。

―まあ、確かに(笑)。

Die:今はプロの現場やからね、舐めとったらアカンで、みたいな(笑)。

樫山:お金をもらわなアカン立場やからな(笑)。

―さて、アルバムは多彩な内容になってますが、DECAYSの名刺がわりになる曲というと、どれになります?

樫山:俺的には、「HELLO!NEW I」かな。Die君が歌うというところと、カッティング、あとデジロック的なところは今回のアルバムには必要としてた要素なので。

Die:1曲に集まってる感じがありますね。

樫山:うん。あと「愛と哀を遺さず...」は、ツインヴォーカル感をはじめ、ヴァイオリンがテーマをとったり、ラップがあり……というので、ひと通りみんなが参加してる今のDECAYSの音なので、その2曲辺りは重要かなと思いますね。

―「愛と哀を遺さず...」のメロディのキャッチーさは秀逸ですね。最初のライブで聴いて、その後ずっとメロディは頭のなかに残ってましたから。

樫山:ああ、なるほど。……あの1stライブは、Ayasaがヘコんで帰った時だよな?

Die:はい。当時、Ayasaはライブより前に「愛と哀を遺さず...」のレコーディングでヴァイオリンを弾いてくれてたんですよね。で、最初のライブの時にAyasaも観に来てたんですけど、こっちのミスでシーケンスから出るはずのヴァイオリンの音が流れなかったんですよ。それでね、Ayasaも「ああ…プロって、こんなにあっさりクビを切るんだ」「あれだけレコーディングの時は絶賛してくれたのに、ライブではまったく使われていない」って思ったという。

樫山:3日間、メシ食えなかったらしいですよ。

―ええっ、そんなエピソードが! 終演後に会わなかったんですか?

Die:誤解を解く前に帰っちゃったんですよ、ショックだったみたいで。

樫山:シーケンスのボタンをチドニーが押し忘れたんですよね(笑)。それで落ち込んでたみたいで。で、この曲は、そこからまた再構築されていて。

Die:今回また新たにAyasaは弾き直してるんです。自分が初めて一緒にやらせてもらった曲だし、ライブでもやってるから、もう一回今の自分のプレイでやりたいですと言って。

樫山:……また消しといたらよかった。

Die:ははは! 音源聴いたら入ってないという(笑)。Ayasaには、そのバージョンだけ渡しとくとかね(笑)。

―やめてください(笑)。何にせよ、現在のラインナップが良い状態にあることは、アルバムからも伝わってきましたよ。

Die:まあ、何とか出来てよかったなと思います。ホンマに時間がなかったので。もし俺が体調を崩して、1日でも作業ができなかったら発売できなかったぐらいにスケジュールはカツカツでしたね。さらに最後のマスタリングはニューヨークに投げてるんですけど、時間を決めてスタンバってもらってる状態で、その直前まで日本ではミックスしていたという。

樫山:世界ナンバーワンの人が引き受けてくれたので、それまでに何とか送らないとって。でも、気に入ってくれたのかなんか知らんけど、完成型を2パターンとか送ってきて、またこっちで聴く時間が必要になって。「1個でええのに、2パターン!?」って。

Die:そのサービス嬉しいけど…(笑)。

―お腹いっぱいなのに、「はい、カツ丼サービスです」みたいな(笑)。

Die:そうそう(笑)。最後の最後に「おお、どっちにするか難しいな、これ…」って悩みながらも、なんとか選んで完成しましたね。このタイミングで、ぜひ多くの人に聴いてもらいたいなと思いますよ。

  

  

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DECAYS リリース情報

初回生産限定盤A

初回生産限定盤B

通常盤

Baby who wanders

2016年12月7日発売

初回生産限定盤A (CD+DVD):MUCD-8082/3 ¥4,000(税込)

初回生産限定盤B (CD+Blu-ray):MUCD-8084/5 ¥6,000(税込)

通常盤(CDのみ・写真下):MUCD-1369 ¥3,000(税込)

【初回生産限定盤A収録曲】 <CD> 01. Aesthetics of the transgression 02. Zero Paradise 03. 愛と哀を遺さず... <Baby who wanders Ver.> 04. Drifting litter 05. Where are you going? 06. Vagabond 07. Imprisonment Leaving 08. シークレットモード 09. HELLO!NEW I 10. Eve 11. Rana 12. D/D 13. 綺麗な指 <DVD> 01. 愛と哀を遺さず... <Baby who wanders Ver.> Music Video 02. making of 愛と哀を遺さず... <Baby who wanders Ver.>

【初回生産限定盤B収録曲】<CD> 01. Aesthetics of the transgression 02. Zero Paradise 03. 愛と哀を遺さず... <Baby who wanders Ver.> 04. Drifting litter 05. Where are you going? 06. Vagabond 07. Imprisonment Leaving 08. シークレットモード 09. HELLO!NEW I 10. Eve 11. Rana 12. D/D 13. 綺麗な指 <Blu-ray> 01. 愛と哀を遺さず... <Baby who wanders Ver.> Music Video 02. making of 愛と哀を遺さず... <Baby who wanders Ver.>

【通常盤収録曲】<CD> 01. Aesthetics of the transgression 02. Zero Paradise 03. 愛と哀を遺さず... <Baby who wanders Ver.> 04. Drifting litter 05. Where are you going? 06. Vagabond 07. Imprisonment Leaving 08. シークレットモード 09. HELLO!NEW I 10. Eve 11. Rana 12. D/D 13. 綺麗な指

DECAYS 1stアルバム『Baby who wanders』特設サイト

DECAYS ツアー情報

DECAYS LIVE TOUR 2016-2017 Baby who wanders

2016.12.27(火)大阪・OSAKA MUSE open 18:30 / start 19:00

2016.12.28(水) 名古屋・ell.FITS ALL open 18:30 / start 19:00

2017.01.04(水) 東京・赤坂BLITZ open 17:00 / start 18:00

[チケット料金] ¥5,400 (税込・ドリンク代別)

[総合問合せ] NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00~18:00)

■チケット一般発売中

DECAYS イベント出演情報

rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 16/17

2016.12.30(金) 千葉・幕張メッセ国際展示場1~11ホール、イベントホール

※DECAYSの出演はMOON STAGEにて18:30~になります。

DECAYS オフィシャルサイト

DECAYSオフィシャルツイッター

DECAYSオフィシャルInstagram

DECAYSサイン入りポスターをプレゼント!

DECAYSのサイン入りポスターを2名様に抽選でプレゼント!
(提供:ドリーミュージック・)

応募締切り:2017年1月31日(火)

>プレゼント応募サイト


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