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高橋優、ドラマ『オトナ高校』主題歌「ルポルタージュ」リリース!「自分以外の誰かがいるから、君はひとりじゃない」【撮りおろし&インタビュー】

2017年11月15日(水) 12:00配信

2017年、高橋優がリリースしてきた作品はまるで三部作のような流れが出来上がっていた。遠く離れた人との心のつながりを歌った「ロードムービー」、目の前にいる人の背中を強く押す「」、そして、人と人のつながりのなかで必死に“世界は素晴らしい”と信じようとする最新シングル「ルポルタージュ」(ドラマ『オトナ高校』主題歌)。

どの楽曲にも“誰もが誰かと生きる”ということを大前提にしながら、今作では、デビュー以来、常にシビアな視点で現実を歌い続けてきた高橋優が、いま歌わずにはいられなかった問いかけが詰まっている。この世界は“素晴らしい”と呼ぶに値するのか。ギリギリのところに踏みとどまって、現代社会に激しく警鐘を鳴らす今作は、まさに“ルポルタージュ”という名にふさわしい作品だ。(インタビュー&文:秦理絵 撮影:コザイ リサ)

高橋優

―「ルポルタージュ」は久しぶりに激しい口調で捲し立てる高橋優になりましたね。

高橋:そうですね。

―コメディ要素もあるドラマ『オトナ高校』の書き下ろしとしては、意外なほどシリアスな曲だなと思いましたが、どこをフィーチャーして書いたんですか?

「ルポルタージュ」初回盤

「ルポルタージュ」期間生産限定盤

高橋:まず“この世界で大人って誰なの?”っていうことですよね。それは成人式を迎えたら大人という意味じゃなく。僕、『オトナ高校』が面白いなと思ったのが、“オトナ高校”という存在だけはフィクションですけど、それ以外の数字は本当の情報を使ってるらしいんですね。30代以上で何人かにひとりは結婚してないし、彼女もいないし、子どもいない、みたいな。このままそういう現状が続くと、何十年後かには本当に日本人の人口が1,000人単位になるらしいんですよ。そのスピードが世界の国と比べて日本は速いんですね。

―超高齢化社会。

「ルポルタージュ」通常盤

「ルポルタージュ」通常盤

高橋:だから、あのドラマが言わんとしていることはコミカルなものなんですけど、根深いことに切り込もうとしている感じがあって。笑えるけど、意外と社会派なんですよ。“超高齢化社会”っていう言葉を使うときに、ちょっと他人事のような感覚で話しちゃうところもあるんですよね。30代で独身なんだから、自分もそれに加担してるひとりなのに。それは他の事件とか事故でも同じなんですよ。みんな他人事になってる。でも大人になるっていうのは、そこに対して踏みとどまって自分の生き方を考えたりしていくことだと思ったんです。そこから「ルポルタージュ」っていうテーマが見つかったんですよね。

―大人とは何かっていう点で言うと、歌詞に出てくる“戦っている 言い知れぬとても大きな存在に”っていうフレーズが印象的でした。戦い続けることこそが大人であるっていうことも、この曲では歌ってるんじゃないかな、と。

高橋:そうですね。戦う対象はみんなちょっとずつ違うんだと思いますけど。すごくざっくり括っちゃうと、いろいろなものに迷っている自分自身と戦ってるんだと思うんですよね。(前回シングルの)「」でも、“負けるわけにはいかない 勝ち続けなきゃいけない 「めやめちまえばいい」「諦めろ」という囁く自分に”っていう歌詞を書いたんですけど。その戦いをやめてしまった人が、大人なんだっていうのは、絶対に違うと思うんですよ。

―夢を諦めたり、どこかで妥協することのほうが大人って思われがちだけど。

高橋:その戦いをし続ける人のほうが僕は大人だと思いますね。

―サウンド的にも、ベースがスラップしてたり、アコースティックギターをジャキジャキに刻んでたりして、そのうえにのる高橋さんの歌声が荒々しいですね。

高橋:たまに出ちゃうんでしょうね。

―出ちゃいますね(笑)。

高橋:今年は「ロードムービー」があって、「」があって、ちょっとずつ温度があがってきてる感じがするんですよ。「ロードムービー」は、わりと友だちと握手するような感じで歌っていて、間違いなくそういう自分がいるんですよ。あれは嘘じゃない。で、「」みたいに、ちょっと背中を叩くじゃないけど、「やってこうぜ」!って円陣を組む自分も間違いなくいる。で、それとはまたちょっと別次元に、急に叫びだしたくなるような、「何、この人?」って思われちゃうような部分もあって。デビュー当時はそっちのほうの顔を出してたし、そういう自分は消し去ることができないっていうことですよね。

この時代において、“君がいる限り 世界が素晴らしい”って言えるような存在が君にはいるかい?

―この曲では最後に“世界は素晴らしい”と言い切ってるじゃないですか。これは、いままでもいろいろなミュージシャンが向き合っているテーマでもあると思いますけど、高橋さんはどういう意図で書いた言葉なんですか?

高橋:その前に“君がいる限り”ってあるのが大事なんですよ。どんな人にも他者がいることで、喜びとか悲しみが生まれると思うんですよね。逆にいうと、君がいなくなってしまうことは、いまは想像もしたくない。だから、今年出したシングルは、「ロードムービー」も「」もそうですけど、自分以外の誰かがいるから、君はひとりじゃないっていうのは歌いたかったんです。ひとりじゃなければ、まだ“素晴らしい”って言える気がするって。

―ええ。

高橋:なんか……ひとりでも便利になりすぎちゃいましたよね、この世の中。たぶん“君がいる限り この世界は素晴らしい”っていうのは、目新しい言葉ではないんですよ。だけど、この時代において、“君がいる限り 世界が素晴らしい”って言えるような存在が君にはいるかい?っていう投げかけを歌いたかったような気がしますね。誰かの一挙手一投足で気持ちが揺さぶられたりする感覚は忘れちゃいけないと思うんですよ。それは絶対にインターネットとか人口知能じゃできないことだし。だから何て言うんですかね……“君がいる限り この世界が素晴らしい”っていうのは、いまの時代にはまだギリギリ歌える警告というか。このままいくと、「素晴らしい世界ってどんなだったっけ?」っていう疑問符になっちゃって、そんなことすら歌う気にもならないと思うんですよね。

―なるほど。2曲目の「羅針盤」に関してはアクサジャパンCMソングでもありつつ、高橋優らしさが全開です。“心のコンパスを使って生きよう”、これがテーマですよね。

高橋:アクサからいただいたテーマが“前向きになれる”っていう、わりと大きなテーマだったんです。それで、いま言葉も通じない、知ってる人がひとりもいない場所に、急にポツンッて置かれたら何をする?みたいな2番の歌詞が出てきたんです。生きていくためには、絵描きは絵を描くだろうし、登山家は登るだろうし、スイマーは泳ぐだろうし。

―そこのフレーズ、とても良い。

高橋:ふふふ。僕だったら歌をうたうかもしれないしね。で、それは誰かが決めることじゃなくて、自分が決めることじゃないですか。そこに“心のコンパス”がある気がするんですね。でも、このご時世そんな状況にならないというか。何にでも逃げられるし、自分で「こうしたい」って言っていかないと、どんどん流されたまま、人生が終わっちゃたりしてね。そうじゃなくて、ちゃんと心のコンパスに従って歩いていくと、案外捨てたもんじゃない面白いものができたりするもんじゃないかなっていう気持ちで書きましたね。

―いま私たちが道に迷うのは選択肢が増えてるからなんですよね。

高橋:そうなんですよ。心の話とかうざいじゃないですか、最近。

―私はけっこう好きですよ(笑)。

高橋:僕も酒の席とかで熱く語っちゃったりするのは嫌いじゃないんですけど。でも、なにそれ意味あるの?とか、結婚する意味は?とか、そういうふうに寂しい言葉で片づけられてしまう部分がいっぱいある気がするんです。あなたがやりたいことは人類にとって何の意味もなさないことかもしれないけど、もしかしたらそれを突き詰めていったら、何かあるかもしれない。それを失いたくないっていうのはありますね。

僕が尊敬する人たちって紙飛行機じゃなくて、自分のなかにエンジンを搭載してる人たちなんですよね

―話を聞いていると、「ルポルタージュ」も「羅針盤」も表裏一体で、いまの社会への危機感が根本にある気がします。最近、そういうことを考えることが多いですか?

高橋:「ルポルタージュ」は完全にそういう危機感モードで書いてますけど、「羅針盤」に関しては、どっちかと言うと、心の部分を信じてやまない気持ちですかね。結局、僕が尊敬する人たちって、みんな心を大切にする人たちなんですよね。絶対に自分はそうなるってわかってる、とか言い切っちゃう人が多くて。「その根拠はあるんですか?」って聞くと、「そんなんどうでもいいんだ」って言う。

―かっこいい。

高橋:そう。紙飛行機じゃなくて、自分のなかにエンジンを搭載してる人たちなんですよね。そういう人たちは見てて心強いというか。

―高橋さんもエンジン搭載型じゃないですか?

高橋:そうですね。自分で言うのも何ですけど。じゃじゃ馬ですね(笑)。だから、紙飛行機みたいなのが多くなっちゃったから、不気味なんですよ。全員、指示待ちみたいな。何かを言われるまで、動きません。「やめろ」って言われれば、「はい、やめます」。「死ね」って言われれば、「はい、死にます」みたいな人たちが増えてる気がして、ゾクッとすることがあるんですよ。もっと自分に意志があれば、まったく違う歯ごたえのある人生になる。だから、僕が信じてやまない心のコンパスを歌いたかったんです。

「シーユーアゲイン」は危機感モードの部分と寄り添ってる言葉がすごく多く入ってる

―3曲目の「シーユーアゲイン」は2ndシングル『ほんとのきもち』のカップリングとして収録されていた曲のピアノバージョンですね。

高橋:最近、昔の曲を掘り起こして、別のバージョンで録り直したいっていうのがあって。

―高橋優はカップリングに名曲ありですから。

高橋:その原点に近い曲ですね(笑)。また12月から全国ツアーが始まるんですけど、それはアルバムじゃなくて、この『ルポルタージュ』っていうシングルを引っさげたツアーにしてもいいぐらいのことを考えてるんですね。そのなかでは昔の曲もやっていくことになるから、このタイミングで自分が大事にしてる曲を、もう1回シングルとして入れることで、ちゃんと聴いてもらうのはありかもしれないと思ったんです。

―それ以外にも、この曲が良かった理由があるんじゃないですか?

高橋:歌詞のなかで、“君か僕のどっちかが、ロボットみたいになってたらおかしいね”とか“泣き虫で怒りっぽくてワガママ それぐらいが丁度いいね”っていうところがあって。

―そこが「羅針盤」とか「ルポルタージュ」とも重なるんですよね。

高橋:ちょっとだけテーマが一致してますよね。「シーユーアゲイン」って言ってるから、別れの曲にはなってるんですけど。さっきおっしゃってくださった危機感モードの部分と寄り添ってる言葉がすごく多く入ってる。だから、この曲は今回のシングルには合うんじゃないかなっていうのはありますよね。

―ピアノのなかで歌うっていうのは、どうでしたか? いま出たロボットのくだりとかは、歌い方もコミカルですよね。

高橋:今回のシングルはコンセプトとして、4曲通して聴いてもらいたいっていうのがあるんですね。まず1曲目の「ルポルタージュ」はちょっと角が立つというか、ゴリっとしてるじゃないですか。で、2曲目の「羅針盤」では少しそれが解けてきてるというか。

―アコースティックギターを掻き鳴らす感じですよね。

高橋:そう。で、「シーユーアゲイン」ではもっとほっこりしたい。なので、ちょっとコミカルな歌い方にしたりして、ゴリッとした鎧を脱いでいくんです。それが次の曲(「ゴーグル」)にもつながって、どんどん笑いが増していくようなシングルにしたかったんです。そういうなかで、鍵盤を弾いてくれてる人がはっちゃん(平畑徹也)っていう、ずっとライブで弾いてくれてる大好きな人なんですけど、その人とやると、必ず面白いものを録れるんですよ。

―ピアノと歌を一緒に録ったんですか?

高橋:クリックを聴かないで、ふたりで目と合わせて、「せーの!」で録りました。

―スタジオセッションみたいな感じですね。

高橋:そうです、そうです。これ、僕がひとりでアコギの弾き語りでやると、またニュアンスが違うんですよ。ハードな「シーユーアゲイン」になるというか。「またなっ!!」って感じが増えるんですけど、はっちゃんのピアノにのせて歌うと、肩を組んでる感じになる。「じゃあね~、またね~」って笑っていう感じになるんですよね。

亀田誠治さんとの恒例のメガネツインズ「ゴーグル」は全部実話です

 

 

―では、最後に亀田誠治さんとの恒例のメガネツインズの曲です。毎回すごく楽しみなんですけど、今回は「ゴーグル」。カズーの脱力感が良いですよね。

高橋:これは亀田さんのアイディアを採用したんですよ。

―実際にお父さんが“google”を“ゴーグル”って読んでたんですか?

高橋:全部実話ですね。最近、両親が携帯をスマホに替えまして。うちの父があの「OK Google」のやり方がわからないって言ってたんですよ。「あと1日、2日使ってたら、このゴーグルのやり方を覚える」って。「ん? いまゴーグルって言った?」っていう話になって。あ、これ、メガネツインズのテーマに合ってるなと思ったんですよね。

―目周りですからね(笑)。

高橋:そう、目に装着するものですから(笑)。やっぱり予定調和が嫌なんですよね。前回の「フィッティング」とかも、メガネの曲であって、メガネから飛躍した曲だったりするんですけど。テーマがズレる美学って言うんですかね。これ、これからのネタになるかもしれないからアレですけど、「家に帰ってからメガネ」っていうテーマもあったんですよ。

―コンタクトの人は家ではメガネになりますもんね。

高橋:そうそう。メガネを見せてくれる関係性ってあるじゃないですか。

―そのテーマはけっこう深い。良いと思います。

高橋:良いですよね。でも、それはいまの段階では予定調和だと思ったんですよね。メガネツインズはもっと「もはやメガネと関係ないじゃん!」っていうところに美学がある気がしてて。だから、今回はタイトルだけメガネ界隈のことなんですけど、テーマは家族なんです。

―家族と言うよりも、この曲は父と息子ならではの関係が素敵だなと思いましたけどね。

高橋:どういうことですか?

―これ、父と娘だと、「お父さん、それ違う!ゴーグルじゃないよ!」とか言っちゃう気がするんですよ。でも、なんかお父さんを優しく見守ってる感じが、父と息子なのかなって。

高橋:ああ、そうかもしれないですね。わりと姉ふたりがそうなんですよ。親父の年とった部分とか、忘れっぽくなってきた部分を「もう!」っていう感じですよね。みんなでご飯が食べてるときに、蚊が飛んでたことがあって、親父が血眼になってやっつけようとするんですよ。そしたら、みんなは「もうご飯食べてるんだから!」みたいなことになるじゃないですか。でも、それを家族全員が言ってしまったら、親父が孤独になってしまうから。僕も蚊をやっつける側にまわる。親父側に立ってあげたいんですよね。

―あと、今回のシングル最後の曲にスマホが出てくる意味が大きいなと思うんです。

高橋:そうなんですよね。

―1曲目の「ルポルタージュ」とか、2曲目の「羅針盤」って、ともすると、スマホとかSNSがあることで端を発する希薄な人のつながりに警鐘を鳴らしてる部分もあるんだけど、それを全部否定してるわけじゃないというか。

高橋:やっぱり僕は何かを誹謗中傷したり、否定する人にはなりたくないみたいで。あくまで何かが起こっている現状のなかで、それをちゃんとルポしていきたいっていうのはあるんですよね。僕だってスマホを持ってますし、携帯依存症のひとりだと思うんですよ。けっこうエゴサとかしますもん。

―エゴサ、するんですか(笑)?

高橋:うん(笑)。だからスマホとかSNSを否定するんじゃなくて、あくまでも僕が見たこのルポなんですよね。それは『素晴らしき日常』とか『こどものうた』からずーっと変わらないんです。こういう社会が悪いんだじゃなくて、こういう社会で生まれた僕らは、じゃあ、どうしていけばいいんだろうねっていう話をしていたいんです、みんなと。

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高橋優 リリース情報

期間生産限定盤

通常盤

ルポルタージュ

2017年11月22日発売

【期間生産限定盤(CD+DVD)】 ※写真上 / WPZL-31401 : 1,500円(税別) CD+DVD

【通常盤(CD)】 ※写真下 / WPCL-12806 : 1,200円(税別)

【期間生産限定盤収録内容】
CD 1. ルポルタージュ ※テレビ朝日系 土曜ナイトドラマ「オトナ高校」主題歌  2. 羅針盤 ※アクサジャパンCMソング  3. シーユーアゲイン ~ピアノバージョン~  4. ゴーグル / メガネツインズ(高橋 優&亀田誠治)
※期間生産限定盤のみボーナストラックとして「ルポルタージュ(三浦春馬と唄ったver.)」が収録!
特典DVD:1.「ルポルタージュ」MV  2.「ルポルタージュ」レコーディング&MVメイキング

【通常盤収録内容】
CD 1. ルポルタージュ  2. 羅針盤  3. シーユーアゲイン ~ピアノバージョン~ 4. ゴーグル / メガネツインズ(高橋 優&亀田誠治)

高橋優 サイン入りチェキをプレゼント!

シングル「ルポルタージュ」をリリースする高橋優のサイン入りチェキを2名さまにプレゼント!(どちらのチェキになるかは編集部にお任せください)ふるってご応募ください!

 

 

応募締切り:2017年12月21日(木)

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生年月日 1997年1月29日(20歳)
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