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MY FIRST STORY「このメンバーでいることは運命。この4人で進んでいれば絶対に負けない」 新体制になって初のアルバム『ANTITHESE』に込めた想い【インタビュー】

2016年6月28日(火) 10:00配信

「他のバンドに負ける気がしない」。バンドへの絶対的な自信のもとに、MY FIRST STORYが6月29日にリリースする最新アルバム『ANTITHESE』
今作はマイファスが現在の4人体制になって初めてリリースするアルバムであり、同時に11月18日に開催する初の日本武道館公演へ向けた布石となる作品だ。

これまで自分たちに課していたリミッターを全開にして、かつてない方法論で作り上げた今作はラウド/エモ/ハードコアに留まらない豊かなサウンドアプローチを展開。その根底には初の武道館を特別な場所にしたいという強い想いがある。

インタビュー前編では武道館への想いをたっぷりと訊いたが、後編では1年半以上の時間を費やした最高傑作『ANTITHESE』について4人に語ってもらった。(インタビュー&文:秦理絵)

>インタビュー前編  MY FIRST STORY「これ以上考えられないぐらいいろんなことをしたい」47都道府県、そして初の武道館へ──はこちら!

MY FIRST STORY

MY FIRST STORY

―今作はいまの4人体制になって初めて作り上げた作品になるんですよね?

Hiro(Vo):そうです。今年に入ってから4人でゼロから作りました。これからバンドをどういうかたちで続けていくのかが決まって落ち着いてから、「どういうアルバムにしようか?」っていうのを考え始めたんです。

―これまでは脱退したメンバーが曲作りを担ってた部分もあるわけで……。

Hiro:だから「え?ゼロから俺が作るの?嫌だな、怖いな」と思いつつですね(笑)。やっぱりいままでのクオリティを下げるわけにはいかないんですよ。アーティストには絶対に前回に出したものを上回る作品を作るっていう自分自身の闘いがあるんですよね。今回は自分自身というより、対メンバーとの闘いだったかもしれないです。

―当初、どういう作品にしようと思ったんですか?『ANTITHESE』はバンドとして新たなチャレンジがありながらも、とてもソリッドな作品だなと思いましたけど。

Hiro:今回はフルコースのようなアルバムを作りたかったんですよ。いままでは1枚のアルバムを作るのにぼんやりとしたテーマしかなかったんですね。だから出来上がった曲を全部入れてたんですけど、今回は最初のテーマをしっかり決めて、1曲目はこんな雰囲気、2曲目はこんな雰囲気、3曲目、4曲目……っていうふうに、最初に僕のなかで全部曲ごとの方向性を決めたんです。そうやって作ったので本当にいろんなジャンルを作れたかなという感じですね。僕の理想のアルバムはこのかたちなんです。

―確かに“フルコース”っていう表現はピンときます。まずは前菜的なインスト曲「Weapons」から始まって、アルバム全体に美しい流れがありますから。

Hiro:しかもこのフルコースはけっこう重いので、いきなりパスタから始まったり、スープはスープでもビーフストロガノフみたいな(笑)。全部の料理に1個1個パンチがあるんですよ。それもオールマイティなので洋食だけじゃないんですよね。フレンチも和食もイタリアンも中華もあるしっていうのを作れたような気がしてるんです。

―フルコースのアルバムを作るために、まず先にHiroさんのなかでアルバムの全体像を決めておく必要があったということ?

Hiro:そうです。だから今回はかなりの曲数を録ったけど、入れられなかった曲もたくさんあるんですよ。それだけでもう1枚アルバムを作れるぐらい。本来は楽器RECは去年までで終わるはずだったんですけど伸ばしたりして。

Kid'z(Dr):気づいたら(冬から春になって)温かくなってたもんね(笑)。

今回のアルバムは完成したときの達成感がすごかった

アルバム『』

アルバム『ANTITHESE』初回盤

―他のメンバーはHiroさんのイメージをかたちにする作業はどうでしたか?

Teru(G):こういう感じの曲っていうのがあったとしても、メンバーそれぞれで捉え方が違ったりするから大変でしたね。「こういう感じかな?」って作ってみたのが、もう全然真逆だったりするので。それをみんなで具現化するのが大変でした。

―イメージを共有する作業というのはどういうふうにやるんですか?デモ段階でもうかなり完成系に近いものがあるとか?

Hiro:イメージとしてあるのはデモというより、コードとか構成、サビのメロディ、Aメロとか、めちゃめちゃざっくりしたものだけですね。本来はメロディから作っていろいろ肉付けしていくのが理想的な作り方なんですけど。けっこう作った曲を没にしたりして、スケジュールもタイトになってきたので、メロができる前にオケを作ったりもしてたんです。僕はこの作り方はあんまり好きじゃないんですけど……。やっぱりメロディがいちばん大事、どれだけキャッチーなメロディをつけられるかが大事だと思ってるので。

 

アルバム『ANTITHESE』通常盤 

―うんうん。たしかにマイファスの曲はメロディが印象に残ることが多いです。

Hiro:だからオケから作ると若干メロディが弱くなっちゃうんですよ。そのコードのなかの音階しか探せないっていう縛りがあるから。しかも僕の場合はメロディがそんなに簡単に出てくるものじゃいので。そこを考えるのは苦労しました。だから、いろんな作り方をして、オケから作ったり、メロかディから作ったり、とりあえずドラムだけ録ったりっていうのがあったんですけど、追い込まれながらギリギリで作った感じですね。

―先にイメージがあるなかでの制作はいままでと変わったことはありましたか?

Hiro:もともと暗黙の了解があったんですよ。ボーカルのREC(レコーディング)に楽器隊は行かない、楽器隊のRECにボーカルは行かないみたいな。前に喧嘩したことがあったので、それで「もう別にしよう」っていう。僕はボーカルREC中にやいやい言われたくないんですね。声のときのメンタルってけっこう大事なんですよ。

Nob(B):めちゃめちゃ(メンタルは)出るよね。

Hiro:だからハッピーなときに失恋ソングは歌えないし、逆に失恋してるときに、超恋愛してる曲は歌えないしっていうのがあるので、お互いに関わらないようにしてたんです。でも今回の大もとを僕からメンバーに投げてたのでそのルールを破ろうかなと。

Teru:イメージがある人がスタジオに来なかったら曲ができないからね。

Kid'z:逆にボーカルRECもガンガン遊びに行ってました(笑)。

―Hiroくんはどれぐらい楽器隊のRECに参加したんですか?

Hiro:僕はもう全部のRECに行ってました。ドラムに「ここのタム抜いて」とか、「ここのシンバルは嫌だ」とか言ってたんです。

Kid'z:「もうひとりドラマーの先生がいてる?」っていう感じでしたね。「ドラマーは俺だけちゃうの?」みたいな(笑)。

―たしかにボーカリストのなかにしっかり曲のイメージがあったとしても、そこまで細かく指示をできる人はいないかもしれない。

Kid'z:そう。特にドラムとか違うパートに関してはイメージと違っても正解に伝えられない人が多いじゃないですか。だから逆に言うとすごく助かるんです。変にイメージと違う部分を「そうじゃないんだよねー」だけ言われると「どれ?」ってなるけど、具体的にこんな感じでやってみてって言われるから、叩き手からしたらイメージを共有しやすいんです。実際にやってみて「俺の解釈だとこんな感じでどう?」って聞くと、「あ、いいね、それを混ぜてみて」みたいなこともできたから、すごく良い相乗効果だったと思います。

―なるほど。Nobくんは今回の制作に関してはどうですか?

Nob:今回はこういう作り方だったから完成したときの達成感がすごかったですね。

Hiro:すごかったね。「よっしゃ、これだ!」みたいな。

―さっきの話だと没になった曲も相当多いみたいですし……。

Kid'z:もう次のアルバムを1ヵ月後に出せるぐらい曲は録れてますからね。

Hiro:メンバーはアルバムに入るか最後までわからなかった曲もけっこうあるんですよ。俺しかわかってないから、メンバーに「これアルバムに入れるの?」って訊かれて、「いや、入らない」って言うと「あ、そう……(沈)」ってなる。

Kid'z:マスタリングのときに「あ、この曲は入らないんのだ」って知ったりしてね。

僕はある種このバンドが絶対的に特別だと思ってる

―面白い制作ですね(笑)。さっき言ってた「アルバムのテーマを先に決めていた」という部分では、今回はどういうテーマを考えてたんですか?

Hiro
:このアルバムを出して47都道府県ツアーをまわって、最終的に武道館がある以上、中途半端なものを作りたくないなと思ったんです。そういう意味でかなり振り切ったアルバムだと思うんですよ。いままでセーブしてたものを取っ払ったものがあって……。

―自分のなかでセーブしていたものっていうのは?

Hiro:いまこれを言うべきじゃない、表現すべきじゃないみたいなコンプライアンスみたいなものがあって。それを放つタイミングの正解もわからないし、果たしてそれを言うことが正解なのかもわからないんですけど。今回はそれを解除したんです。僕はある種このバンドが絶対的に特別だと思ってるんです。言ってしまえば他のバンドには負ける気がしないし、間違いなく他のバンドが俺らに勝てないものがあるんです。だから、どのタイミングで自分自身のリミッターを解除して突き進めるかがポイントだと思ってて。っていうので、僕は節目を大事にしたいから、11月18日の武道館がそのポイントだと思ったんです。せっかくだから盛大にやろうよ、フルパワーで走り抜けたい。そのためだったら1年半かけて、4人でいろいろわがままを言って納得のいくアルバムを作りたいと思ったんです。

―武道館ありきのモチベーションで作品に向かった、というと言い過ぎですか?

Hiro:いや、それしかないですね。やっぱり現状いろんな人が武道館をやっていて、周りから見た武道館の価値がちょっと下がってる気がするんです。昔だったら武道館をやってる人はみんな名前ぐらい知ってる人が定義だったと思うんです。でも時代も変わって、それが良いのか悪いのかわからないですけど、わりと手が届きやすくなってる現状がある。だったら俺らにしかできないものをやりたいじゃないですか。僕はあの場所がどうなったとしても、変わらず思い入れの深い場所なので。そのためには、ここで(自分のリミッターを)解放するべきなのかな、むしろここしかないなと思ったんです。

―なるほど。今作では作詞作曲クレジットが“MY FIRST STORY”で統一していたのから、それぞれのメンバー名になってます。これはどういう心境の変化ですか?

Hiro:いままで“MY FIRST STORY”で統一してたのもこだわりがあったわけじゃないんです。「クレジットどうする?」っていうを今日提出しなきゃヤバいっていうときに、「じゃあ、もうMY FIRST STORYにするよ」ってマネージャーに言われて、俺は寝ぼけながら「うん……」みたいな(笑)。だからこだわりもないし、変える必要もなかったんですけど。せっかく4人になったし、この節目も大切にしたいから変えてみようかっていう。すごく細かいところなので、誰も気づかないと思ってたんですけどね。

Nob:うん、俺もそう。

Hiro:メンバーからしたら勝手に名前を書かれてた感じでしょうね。

―曲のイメージはすべてHiroくんのなかから生まれたとして、楽曲クレジットにはNobくん、Teruくんも入ってる。これはどういう意味なんですか?

Hiro:曲の原型、ゼロからイチを作った人の名前にしたんです。だから、「Tomorrowland」とかは、彼(Teru)の名前ですね。

Nob:ずーっと聴いてくれてるファンからしたら、なんとなく雰囲気が出てるので、誰が作ってるかもわかると思うんですよ。だから「あー、なるほど」って思ってもらえるかもしれない。そういうところも面白いのかなと思います。

―たしかにNobくんが作曲になってる「Smash Out!!」とか「"Boom"」っていう曲はアルバムのなかでもゴリッとしたラウドな部分が強く出てますし。

Hiro:そうなんですよ。「"Boom"」はいちばん最後にできた曲ですね。3回ぐらい録り直してるので、いちばん苦労したと言っても過言ではない曲です。

Nob:ラップを取り入れたいってことで、そういうイメージで作ってはいたんですけど、彼(Hiro)のイメージとは違ったんですよ。それで「どうしようか?」って最後まで悩んでたんですけど。そのときに「こういうイントロがあるけど」って出したんですよ。

Hiro:もうこの曲のレコーディングも2日目とかで時期が迫ってるし、死にかけてたんですけど。このイントロを聴いて「これ、めっちゃ良い!」って。

Nob:急に起き上がったもんね(笑)。

―こういう曲はいままでのマイファスにないタイプの曲だけど、それも結果としてマイファスらしい曲になったのは発見じゃないですか?

Hiro:そうですね。だから今回はいままでにないけど、やってみたら意外に良かったっていうのが多いんです。「"BOOM"」はその際たるもので、オケだけ聴いたら、「これはマイファスか!?」みたいなめちゃめちゃへヴィな曲なんですよ。

Kid'z:「俺、これ叩いてていいの!?」と思ったもん。

Hiro:あとは僕のなかでは「One Light」も冒険なんですよね。こんなUKっぽい曲はいままでなかったんです。UKの感じを出してるけど、UKに走ってるやつの髪を引っ張ってるみたいな曲調なんですよね(笑)。セミバラードにも聴こえるし、良い意味でJ-POPっぽくも聴こえるし。今回はいままでこういう曲をやったことがないっていうのがたくさんあるから、かなりヴァラエティに富んだ作品になったと思います。

Teru:Hiroが歌うと全部マイファスになるんですよね。

タイトルは僕たちへの客観的な先入観に対するアンチテーゼ、かな

―歌詞についてはどうですか?「One Light」とか「Tomorrowland」もそうですけど、光に向かうような歌詞が印象的でしたけど。

Hiro:そうですね。今回は全体的に決意の意味が強いかもしれないです。それもいままに書いてなかった詞なんですよ。ちょっとポップになっちゃうんじゃないかっていう気もしてて。僕はひねくれてるので、そういうストレートなものを書けないし、かっこいいと思えないんです。でもそれも挑戦だし、冒険でやってみようかなみたいなと思って。むしろいろいろ書いてみたら、意外にそんなに抵抗なくハマりました。

―では、最後にアルバムのタイトルを『ANTITHESE』にしたのは、何に対する反対、反論という意味ですか?

Hiro:僕たちへの客観的な先入観に対するアンチテーゼ、かな。

―ああ、前回のインタビューでも武道館を決めた理由のひとつに「“マイファスはこうあるべき”という枠組み縛られたくない」と言ってましたね。

Hiro:最初はもっと強い言葉もあがってたんですよ。VERSUSとかAGAINST、RESISTとか。でもちょっと意味合い的に違ってる気がしたんですよね。何かに対する対立命題っていうイメージだったので。だからこの単語が出たとき「これだ!」って一発で決めました。

―つまりパブリックイメージに対するいまのマイファスの姿勢が今作であると?

Hiro:そういうことですね。

―ちなみにちょっと話が戻っちゃうけど、マイファスには他のバンドには負けないのものがあるって言ってて、それはどういう部分だと思います?

Hiro:言葉にすると難しいですけど……運命じゃないですかね。

―このメンバー4人が集まってることが運命であり、強さだという意味?

Hiro:そう、この4人で進んでいれば負けないんですよ。悟空が絶対に負けないのと一緒で(笑)。主人公にはどうあがいても絶対に勝てない。どんなに強い人がいたとしても、すごい修行をして数倍強くなって帰ってきますよね。「え?そんな強かったっけ?」みたいな(笑)。だから他のバンドに対して不安を感じたことがないんです。これで俺らがeggmanとか乙-kinoto(※渋谷にあるキャパシティ150~350人ぐらいのライブハウス)にずっといたら「残念だね」ってなるけど。ここまで来られたことが何よりの証明だと思ってます。もちろん各々のバンドにいろんな強みはあると思うんですけど、「申し訳ないけど負けないぞ」っていう気持ちを持っている。それが強みだと思います。

MY FIRST STORY リリース情報

初回限定盤

通常盤

STORYTELLER盤

ANTITHESE

2016年6月29日発売

初回限定盤(CD+DVD):INRC-0015 / ¥3,000(税抜)
通常盤(CD):INRC-0016 / ¥2,500(税抜)
STORYTELLER盤(CD+スリーブケース付):INRC-0017 / ¥3,000(税抜)
限定5000枚、STORYTELLER限定販売となります。シリアルナンバー+メンバーの直筆サイン入り。予約受付期間:〜5月22日(日)23:59まで

収録曲
01.Weapons 02.Nothing In The Story 03.ALONE 04.悪戯フィクション 05.One Light 06.Smash Out!! 07.”Boom” 08.Last Call 09.君の唄 10.Missing You 11.The Puzzle 12.Tomorrowland 13.Home 14.不可逆リプレイス

全3形態CD封入チラシ:日本武道館公演先行抽選(期間:6月29日(水)10:00〜7月6日(水)23:59)

MY FIRST STORY オフィシャルウェブサイト

MY FIRST STORY×Tカードの詳細はこちら

MY FIRST STORYWe're Just Waiting 4 You Tour 2016 Final at BUDOKAN

2016年11月18日(金)

開演19:00 (開場17:30)

チケット料金:¥5,400 (全席指定・税込)

Tチケット独占先行受付はこちら⇒http://mfs.tticket.jp/

先行受付期間:6月17日(金)10:00~6月30日(木)23:59

お問い合わせ クリエイティブマン(03-3499-6669)


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