J-POP(邦楽)・J-ROCK・V-ROCK・K-POPのおすすめ音楽情報なら、T-SITEニュース 音楽

Dragon Ash  Dragon Ashであることを超えるべく完成した新作「光りの街」インタビュー

2016年11月4日(金) 12:00配信

およそ3年ぶりの新作としてDragon Ashがリリースする『光りの街』は、彼らがDragon Ashであることを超えるべく完成したニューシングルだ。

今年の春に開催したツアーの際、かつて東日本大震災で被災した子供たちへの支援を行なっていた石巻のスマイルパークを訪れたメンバー。そこで見た景色によって生まれたのが、表題曲「光りの街」だ。

かつてないほどダイナミックなロックサウンドのなかで、Kj(Vo/G)は“望む事はそう 喜びだけで”と、優しく、力強く歌う。それは復興を願う歌であると同時に、すべての辛い出来事に直面する迷い子たちに捧げる希望の歌でもある。いよいよ来年はメジャーデビュー20周年を迎えるDragon Ash。いまも変わらずライブハウスで汗まみれになり、慢心も驕りも微塵も感じさせないライブバンドの矜持が、ここに新たなロックアンセムを完成させた。(インタビュー&文:秦理絵)

Dragon Ash

Dragon Ash

「手ぶらで行くのも何だから、新曲をやろう」

─本当に久しぶりの新作リリースになりますね。

Kj:ずっとライブはやってたから、全然久しぶりっていう感じじゃないけどね。

─今年は4月から5月にかけて2年ぶりにワンマンツアー「The Lives」も開催されて。いよいよ『THE FACES』以降のDragon Ashが始動する喜びを感じてるんですけど。

BOTS(DJ):きっかけはZepp Fukuokaが最後になってしまうっていうことで(※2016年5月に閉鎖)。どうせ福岡に行くんだったら、他の場所もやったほうが良いんじゃないかっていう流れで組んだツアーだったんだよね。だったら(石巻)BLUE RESISTANCEもやらせてくれっていう意見もメンバーから出たりして。それが今年のスタートになって。そこから打ち合わせの段階で、「手ぶらで行くのも何だから、新曲をやろう」っていう話になったから。けっこう、そのへんはうちのKjさんは律儀なので(笑)。

Kj:やっぱり差し入れがないとね。

BOTS:で、メンバーも新曲を作るつもりではいたんだけど、まだ曲もできてないのに、告知で「新曲やります」って出ちゃったんですよ。

─ツアーの発表のときに「新曲も披露」ってニュースになってましたね。

BOTS:ケツに火をつけられた感じ。ライブでやるための新曲だから、すごいライブチューンを作ろうっていうので、「Headbang」が生まれたし、石巻で行ったスマイルパークの経験がもとになって、「光りの街」ができた。それが今年のDragon Ashですね。

─久しぶりのワンマンツアーで何か感じたことはありましたか?

DRI-V(Dance):ダンス的に言うと、今回はいままででいちばん小さい箱でもやったんです。いままでは小さい場所では(狭くて)踊れないっていう感じだったんですけど。今回は挑戦的な意味もあって、やってみたらできたのは自信になりましたね。

Kj:とりあえずダイブしたよね、場所がないから。

DRI-V:人生初ダイブをしました。

桜井:最高だよね、自分のライブでダイブするって羨ましいですよ。

Kj:いや、音止まるわ(笑)。

─そうですね。桜井さんはダイブしたらリズムが止まっちゃう。

桜井誠(Dr):ドラマーはだいぶ制限が多いんです。でも、今回のツアーはすごく楽しかったんですよ。うちは基本的にはリリースがあるときにしか大っきいワンマンツアーはやってなかったので。そういう面では新曲ばっかりで緊張感もあるんですけど。今回は特にリリースがあったわけでもなく、慣れ親しんだメニューだったから、精神的には違った状況でツアーをまわれました。いままでのセオリーで新譜を出してツアーをまわるのも大事ですけど、そういうタイミングじゃなくてもまわれるんだっていうのは発見ですね。

─ATSUSHIさんも、さっきDRI-Vさんが言ってたように、いままでより狭い場所でライブをすることでダンサーとしての刺激はありましたか?

ATSUSHI(Dance):ブルレジ(石巻 BLUE RESISTANCE)っていう狭いライブハウスがあるので、今回から立ち位置をぐっと中に寄せたんですよ。で、それがいまもずっと続いてるんです。

─最近の広い会場のライブでも、狭い会場の立ち位置でやってるんですか?

ATSUSHI:そうそう。それが今回の新しい試みだったんだよね。いままで俺は(メンバーとの距離が)遠かったので、みなさんの息吹を感じてなくて(笑)。でも今回は近くでBOTSくんがパーカッションをやってくれたり、桜井くんのドラムが聴こえたり、そういうのもあった。十何年やってきてやっとバンド感を感じたなっていうのはありますね。あとは……どう言葉にしていいのかわかりませんが、前日に九州のほうで地震が。

─初日が4月15日のZepp Tokyoで、その前日に起きた熊本地震。

ATSUSHI:それで今回のツアーが九州に着地するっていう。だから九州の人たちが少しでも元気になってくれたら嬉しいっていう想いもあったし。とても意味あるツアーだったし、やるべきツアーだったと思う。

いちばん支えになってくれてるファンの目の前で、真新しい曲を演奏できるのはアーティスト冥利に尽きる

Kj:今回のツアーがなかったら、「Headbang」も「光りの街」も生まれてないので、それは何よりの収穫だと思ってます。あとは来てるみんなが幸せそうにしてたんですよ。いつもワンマンはごねるんだけどね、俺。週1くらいの勢いでライブをやってるのに、それでワンマンをやるのは「ん?」ってなるんだけど。今回はすげぇ実りのあるツアーだったと思います。

─今回のワンマンツアーが実りあると思えた理由は何だったんですか?

Kj:やっぱりいちばん支えになってくれてるファンの目の前で、真新しい曲を演奏できるっていうのはアーティスト冥利に尽きますからね。さすがに長年(バンドを)やってれば、待ってくれてる人がいるっていうことが、どれだけ力になるかっていうのは、俺らは人一倍、肌で感じて生活してるから。それが良かった。あとは4年前の(東日本の)震災のときも俺らはツアー中で、今回もそうで。なにがしかの力になる可能性を秘めたアート─それは音楽だけじゃなくて、いろいろなアートのなかのひとつとして、こうやって贖罪を免れて人前に立つことを許されてる人間が、そのときに板の上に立ってたのは何かの縁だし。そのタイミングで最大限やれることをやれたっていうのは大きいのかな。

─そのツアー中に生まれた「光りの街」は、スタジアムロックとでも言うようなダイナミズムを感じました。音作りの方向性はどんなふうに詰めていったんですか?

Kj:制作をもう一度始めようってなったときに、自分のなかにいろんなことを変えていきたいっていう気持ちがあったんです。それでメンバーにドラムのフレーズとか音を変えていきたいっていうのを話したり。彼(BOTS)にはターンテーブルの役割を多くしたいっていう話もしたんです。でも、机上で喋ってるし、みんな感性も違うから、なんとなくピンときてないまま制作に入って。徐々に理解していった感じかな。

─Kjさんのなかで『THE FACES』に続く、Dragon Ashの新たな一歩として、何か新しいことにチャレンジしたいという想いがあった?

Kj:俺たちのなかで『THE FACES』はちゃんと向き合って作れた作品だったから、その同じ方法論では、『THE FACES』は凌駕できないと思ってて。自分たちでDragon Ashの類似品を作るとか、自分たちで自分たちをカバーするような感覚だとやっても意味がなくて。いままでどおりだと『THE FACES』みたいな熱量は帯びないんだよね。あそこまでの歴史は『THE FACES』を作るためにあった、ぐらいの感覚で大切に置いといて。で、今回からKenKenがレコーディングでもベースを弾いてくれてるし、アー写にもビデオにも出て、メンバーみたいになってるから。良い機会だし、このタイミングで自分たちのやり方を変えてみたかった。聴く人からしたら大きな変化じゃないかもしれないけど。俺たちからしたら、何回もTD(トラックダウン)をやり直したりとかして、ちょっとずつしっくりくるところを探し始めた感じ。それはすごく楽しい作業だよね。

我慢したりとか、上手にできなかったりすることもあるんだけど、結局、喜ぶために努力をしたり、歯を食いしばったりする

─BOTSさんは新しいことをっていう部分ではどんなふうに臨みましたか?

BOTS:使う楽器はターンテーブルなんですけど、機材の進化によっていろいろできることが増えたりもして、それを新曲に落とし込みたいなと思った。やっぱり新しい発見をしたいし、良いものを作りたいから。突き詰めれば、そこに行き着くというか。

HIROKI(G):今回はここはBOTSくんでいいんじゃない?っていうところも、わりと楽器でいってるところもあるし、逆にそこはギターなんじゃない?っていうところをBOTSくんがいってるところがあるし。総力戦みたいな感じで曲を作ってて。一人ひとりの守る持ち場の範囲が広がってる、守備範囲が広がった曲だなと思ってます。

Kj:うん、わかりやすいね。だから、さっき言ってくれたダイナミックな感じっていうのも、そう思ってもらえるのは嬉しい。俺もダイナミックな感じは好きだしね。ありそうでなかったっていうのができたと思う。全体的な楽曲の雰囲気だったり、ドラムも新しいものになったし、みんなそれぞれフレッシュな感じで臨めたレコーディングだったね。

─歌詞に関しては“がれきの道を抜け”っていうストレートな言葉も使いながら、希望とか幸せのほうへ導いていくような曲で。いま歌わなければならないことだった?

Kj:義務感で歌うわけじゃないけど、石巻のスマイルパークの光景を見て、そういうことを自然と思ったんだよね。我慢したりとか、上手にできなかったりすることもあるんだけど、結局、喜ぶために努力をしたり、歯を食いしばったりする。喜ぶっていう目的がないと、何のために我慢してるのがわからなくなっちゃうから。最終的に喜ぶっていう状態が、唯一人を前に引っ張ってくれる、押し出してくれるものだと思う。

─では、2曲目の「Headbang」の話も訊ければと思いますけど。これはライブ用に作ったというだけあって、めちゃくちゃハードなミクスチャーロックですね。

Kj:この曲に関してはもうハードな面だけで良くないかっていうことなんです。曲の玉数はもうあるから。この曲ではハードな面だけを見せて、ライブでシリアスなところを出すのは、別の曲でやればいいんじゃない?っていう。実はDragon Ashって死ぬほどドラムがデカくて、歌が小っちゃいんだよね。他のバンドと音源のバランスを比べると、バカじゃないのってぐらいドラムがデカい。マッド(THE MAD CAPSULE MARKETS )ほどじゃないけど。それを「歌が小っちぇ」と思うか、「オケが超聴こえる」って思うかは、その人が音楽を聴いてるポイントにもよるけど。で、俺は10割と言っていいほど、音楽はビートでのるほうだから。それがドラムじゃなくてブレイクビーツでも、アコギのカッティングのリズムでも。(ギターが)歪んでる、歪んでないとかは、俺のノリノリ成分のなかの一部というか。単純にドラムだけでいっちゃえ!みたいな感覚はあるんだよね。

─なるほど。そのドラムの押せ押せな部分を「Headbang」では追求した?

Kj:うん。この前ね、ライブの打ち上げだったかで……ああ、金沢のフェスのあとの飲み会かな。それで俺とサクが離れて座ってて。サクは(他のバンドと)ドラム同士で話してたんだけど。そのときに「あいつ(Kj)は最初、聴いた人をわざとのせたくねえんじゃねえか、みたいなビートを組んできたりするから」とか言ってるのが聞こえてきて。「そんなつもりはサラサラなかったー!」って思ってたんだけど。

全員:あははははは!

─完成された曲を聴いたら、のりにくいビートだなんて思いませんよね。

Kj:それは歌が入るからなんだよね。

桜井:聴いてる人がのりにくいっていうか、プレイヤーがのりづらいんですよ。ギターもそうだと思う。ふつうのドラマーだったらそうは叩かないよとか、ふつうのギタリストだったらそうは動かさないよ、みたいなところを、「そこは肝だからこのとおりにやって」とか言ってくるんです。ちょっと変わってるんですよ。

Kj:たまに「そこ変えないで」って俺が言うところがね。

桜井:その変えちゃいけないポイントも、俺はわかってきてて。最初にオケだけもらうとわからないんだけど、後日、歌が入ると、「あ、そういうことか。それはズラせないか」みたいなのがわかるんです。だから歌がないと練習できないっていう状況は多々ありますね。

─ふつうは歌は最後に入ることが多いんじゃないですか?

桜井:うん、だから俺は常に「早く歌をくれ」と思ってる。

Kj:すげぇパブリックな場所で文句言うな(笑)。

─Kjさん独特の音づくりはHIROKIさんもギターで感じたりしますか?

HIROKI:俺もすごくありますよ。「光りの街」で言ったら、俺は後半同じフレーズしか弾いてないんです。みんながワーッて盛り上がってるところで、俺はずーっと同じフレーズを弾き続けてる。サビで1ミリも盛り上がれないんです。でも、そこをやらないと曲が成立しないから。みんな楽しそうで良いなって思ってます。

─でも、そういうのが全部合わさって……。

Kj:そうだね。全部ひっくるめてドラゴンのサウンドの個性になってるよね(笑)。

10周年の時に「20周年までやるわけないじゃん、いくつよ? そのとき」って言ってたらしいんですよ

─そんなシングルリリースを経て、Dragon Ashは間もなく20年を迎えます。10周年はまだ20代でしてたけど、15周年はとても悲しい出来事が多かった。そして、とても良い感じで再スタートを切った20周年は、どんな気持ちで迎えられそうですか?

Kj:10周年のインタビューのときに言ってたみたいなんだけど。「オリンピックの直後に、次のオリンピックのことを聞く人がいるじゃないですか」って。4年間の人生を賭けた、その大会の終わった直後に「4年後どうしますか?」っていう。

─リオでもそうでしたね。

Kj:みたいに、10周年のときに「20周年までがんばってください」って言われて、みんなで「20周年までやるわけないじゃん、いくつよ? そのとき」って言ってたらしいんですよ。いい年こいて、こんな激しい音楽やってるわけないでしょって。そしたら、どんどん激しくなって20周年を迎えるので。まあ、成長してないんでしょうね。ある程度、アンポンタンだから、愚直にできるんですよ。あとは好きだからっていうもあるし。でも、いま考えると、「20周年のときにやれるわけない」と思ってたのはすごいな……。

─本当に「やれるわけない」と思ってたんでしょうね、当時は。

Kj:できちゃうんだあ、と思うよね。

─いま20年近くライブシーンで闘い続けきて、Dragon Ashは下の世代のバンドにも大きな影響を与えてるじゃないですか。そのことはどう感じてますか?

Kj:俺は客観的に自己分析をするのは得意じゃないけど。でもまだすげえかっこいい先輩もいるし、同期のやつも同じように歯を食いしばってるし、後ろから聞こえる足音も大きくなってるからね。成長しやすい環境で音楽をやらせてもらってるなって思ってる。良い業界だよね、狭いけど。たとえば1年で20本大きいイベントがあるとしても、結局ほとんど出るやつがかぶってるから、40組ぐらいしか出てないと思うんだよ。同じやつらの出る順番が変わるだけ。そのなかで俺らが予定調和にならないのは、絶対にみんなのおかげだと思う。お客さんが毎回違う表情をしてくれるとか、他のバンドが毎回違う刺激をもたらしてくれるから。いまでも俺らは酒瓶とかビールとかを持ってさ、下のバンドのライブをやきもち焼きながらとか、目に涙を浮かべながらとか、微笑ましいなと思いながら見てるからね。そんなのは俺らの世界ぐらいかなと思う。おバカなバンドマンの世界ぐらい。

─あんまり他の芸術ではありえない?

Kj:そうだね。舞台は客席から見るし、映画は生ものじゃないし。そういう幸福なところにいるから、そこにいることが許される限りは責任感じゃないけどさ、かっこいいことをし続けていかないと、いられなくなっちゃうっていうのはいつもある。それがシーンにおいてどういう立ち位置かは関係なくね。

Dragon Ashの関連記事をもっと読む

Dragon Ash リリース情報

光りの街

2016年11月9日発売

初回限定盤(CD+DVD):VIZL-1070 \1,980(税抜)
通常盤(CD):VICL-37229 \1,000(税抜)

CD収録曲
1.光りの街 2.Headbang

初回限定DVD 収録内容
The Lives at 石巻 Blue Resistance 2016.4.24
1.Art of Delta 2.House of Velocity 3.Run to the Sun 4.Blow Your Mind 5.For divers area 6.Neverland 7.繋がりSUNSET 8.Mixture 9.Headbang 10.Revive 11.百合の咲く場所で 12.The Live 13.Circle(未発表新曲) 14.Fantasista 15.Lily 16.morrow

CDショップオリジナル特典

「光の街」初回限定盤(VIZL-1070)を購入すると、先着で“光るラバーバンド”をプレゼント(特典対象は初回限定盤のみ)。

TSUTAYA RECORDS 全国各店/ TSUTAYA オンラインショッピング
『光るラバーバンド(ブラック)』
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
TOWER RECORDS 全国各店 / TOWER RECORDS ONLINE
『光るラバーバンド(ネイビー)』
HMV 全国各店 / ローチケHMV
『光るラバーバンド(ピンク)』

 

TSUTAYA RECORDS

TOWER RECORDS

HMV

 

Dragon Ash オフィシャルウェブサイト


「Dragon Ash」の関連記事

このタグがついた記事をもっと見る

Dragon Ash“dodecahedron mix” by DJ BOTS

Dragon Ash“dodecahedron mix” by DJ BOTS

演奏者 Dragon Ash 

 作品詳細・レビューを見る 

THE FACES

THE FACES

演奏者 Dragon Ash 
50caliber  HAKU THE ANUBIZ 
歌と演奏 KenKen 
作詞 KenKen  50caliber  Haku the Anubiz  WEZ 
作曲 Dragon Ash 

 作品詳細・レビューを見る 

この記事が気に入ったら、
いいね!しよう。

Twitterでも最新記事をチェック!

この記事を読んだ人におすすめの記事

こちらの記事もおすすめ

この記事を読んだ人におすすめの作品

アーティスト情報

関連サイト


カテゴリー

T-SITEニュース エンタメトップへ戻る

アクセスランキング

  1. 【インタビュー】福原遥、ひねくれてつかみ合い…!? 初主演映画で正反対の“ワル”女子高生熱演

    1位

  2. 2018年人気急上昇! 注目のロックバンド10選!

    2位

  3. 【ネタバレ】名探偵コナン、黒の組織黒幕“あの方”の正体が判明!長期休載も発表!

    3位

  4. ワンオク TAKAのイケメンすぎる交友関係まとめ! 三代目JSB・岩田剛典、佐藤健、綾野剛etc.

    4位

  5. 2017年上半期、10代に人気のロックバンド!ワンオクを抑えてトップに立ったのは?【TSUTAYA ランキング】

    5位

本日の人気記事ランキングTOP30

人気の画像

  • 【2018年1月~4月】TSUTAYA写真集ランキング 昨年覇者・白石麻衣の座を長濱ねるが継承?
  • エロかわいい音大生・みうらうみ、再びグラビアに登場
  • 元GEM・南ななこ、初グラビアは昭和レトロな銭湯!“美バスト”を披露
  • インパクト大!“もも時計”のお姉さん・青山めぐが美脚&美ももを披露
  • ゴルフ場で水着姿も…? アン・シネ、初の写真集発売
  • 東麻美、クール&大人の表情が満載の1stデジタル写真集『stylish gravure』を発売
  • 「東レ」ガール・夢乃、電子オリジナル写真集で “抜群のスタイル” を披露
  • 犬童美乃梨&森咲智美、『FRIDAY』表紙にダブルで登場
  • “可愛すぎる音大生” みうらうみ『FRIDAY』に初登場 赤リップ×赤ビキニのセクシーショットを披露

TSUTAYA ランキング

TSUTAYA MUSIC PLAYLIST

TSUTAYA MUSIC PLAYLISTをもっと見る

TSUTAYA映画通スタッフおすすめ

TSUTAYA映画通スタッフおすすめをもっと見る

SNS・RSS