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MERRY ガラ×sukekiyo 京【対談】MERRY主催異色3マンイベントを語る!

2017年3月8日(水) 12:00配信

sukekiyo 京、MERRY ガラ(photo L to R)

『三月に咲く愚鈍共による錆びたハサミと戒厳令の雨あられ三輪車の花園にて、許しておくんなはれや』と題されたMERRY主催のイベントが、3月に東名阪にて開催される。全公演にsukekiyoが出演。さらに大阪では犬神サアカス團、名古屋と東京ではメトロノームといった強烈な個性のバンドを迎えるこの催しは、濃密な事件である。

その首謀者のガラ(MERRY)と、彼の様々な局面で重要な役割を担ってきた京(sukekiyo/DIR EN GREY)が存分に語った。(インタビュー&文:志村つくね 撮影:尾形隆夫)

MERRY、sukekiyo、メトロノーム、犬神サアカス團。このメンツでやるなら、ぶっ飛んだのにしたいなと(ガラ)

 

 

─お二人が対談されるのは約6年ぶり。前回の対談は、sukekiyoが始動する前のことでした。

ガラ:そうですね。僕らが今の事務所に移籍してきて、京さんにプロデュースしてもらったことを受けての対談でした。(※1

─その間、MERRYは決して楽な道のりではなかったと思うんですが。

ガラ:そうですね。

:最近が一番しんどかったよね? ついさっきも話してたんですけど、毎日のようにライブやってる。「どうしたん?」って。

ガラ:はい。この2月が一番キツかったですね(苦笑)。

─今すごく創作意欲が湧いているという感じなんですか? 気合いが入っている?

ガラ:気合いというか、5月5日の野音(日比谷野外大音楽堂にて開催される『Tokyo Spring 日比谷デモクラティック~羊達の主張~』)に向けてというところが一番デカいです。

─ガラさんから見て、sukekiyoで歌われる京さんのパフォーマンスはどんな風に映るんですか?

ガラ: DIR EN GREYだと「痛み」というテーマがあるけど、その真逆な感じがするんですよね。静かな中にある、怒りや毒。そういうのをすごく感じます。どちらかと言えば、僕が個人的に好きな世界観はsukekiyoのほうなんです。演出や照明も、すごく凝ってますし。

─sukekiyoのライブには、舞台芸術のような雰囲気を感じますよね。読者の中には、お二人のご関係をよく知らない方もいると思うんですが、ガラさんはかつて京さんのローディーを務めてらっしゃったんですよね?

ガラ:そうですね。僕が東京に出てきて、すぐぐらいの時に。そこからの付き合いですね。もう約20年ぐらい経ちます。何かある時には相談もするので、心強いですよね。ちゃんと怒ってくれるし、いい時はいいねって言ってくれます。

─師弟関係といった言葉では一括りにできないような、なんでも話せる仲なんですね。今度のイベントで、sukekiyoとMERRYが同じステージに立つのは4回目になります。ファンもこの組み合わせを“スケメリ”と呼んで歓迎しているとか。

:俺がファンやったら、「同じ事務所やからって、一緒にやり過ぎちゃう?」って言うと思う。なんか大人の力が働いてんのちゃうかなって。

ガラ:でも、このイベントのタイトルからして、まったくそういう力は働いてないじゃないですか(笑)。

:「タイトルどうしましょうか?」ってガラに相談されたんで、「じゃあ、交互に言葉を出していこう」って提案した結果、このタイトルになったっていう。

ガラ:sukekiyo、メトロノーム、犬神サアカス團。癖の強いバンドばかりなので、タイトルどうしようかなって、ずっと悩んでて。このメンツでやるなら、ぶっ飛んだのにしたいなと思って京さんに相談したら、そういうアイデアが出てきたんです。

僕らの主催ではありますけど、京さんたちといろいろ話をして、面白くやれてるので、新鮮ですね(ガラ)

ガラ

─そんないきさつがあったとは。京さんとガラさんのどちらがどのフレーズを出したか、想像するのも楽しいですね。すごく長いタイトルだから、ここに出てくる要素が全部演出に反映されるようなイベントになるのかと思っていました。

ガラ:それは考え過ぎです(笑)。最初、誰が出演するかは言わないで、このタイトルだけ告知したので、ファンの人も「なんだこれ?」ってなってましたね。DIR EN GREYの予定もあるなか、このイベントにsukekiyoが出るとは多分思わなかったでしょうね。

:去年ぐらいから「またやりたいね」とはずっと言ってたもんね。

ガラ:今回は、僕が「京さん、3月空いてますか?」って直接聞いたところから進められたんです。僕らの主催ではありますけど、京さんたちといろいろ話をして、面白くやれてるので、新鮮ですね。

:細かいことを言えば、グッズとかもね。「普段は絶対こんなん作らへんやろ」みたいな。

ガラ:ウチのメンバーの結生くんも入れて、「何作りたい?」みたいなところから始まって。「京さん、どこからそのアイデア持ってきたんですか?」っていうものばかりで。

:僕は浮かんだアイデアをひっきりなしに送るタイプなんです。

ガラ:ステッカー(ネロおくんなはれやシール)も、当たりが出たら、なぜかネロの抱き枕がもらえるっていう。

:「抱き枕みたいな当たりを入れたほうがいいんじゃないですか?」って話になって、「ネロにしよう!」と。

ガラ:ネロに「こういうの出すよ」って言わずに、「お前の抱き枕が出るから」っていきなり完成品を見せたら、めっちゃ喜んでました。そういう風に内側から楽しめてグッズも作れたので、すごく良かったですね。

─ご本人たちもファン以上に楽しんでいるような(笑)。

ガラ:はい。京さんがおもちゃのナイフを作りたいって言った時はびっくりしましたけどね。手品とかで使う、先が引っ込むやつ。思わず「それ、要ります?」って(笑)。

:要る、要らんとか、そんなんどうでもええねん。バンドのグッズとして売ってるの、見たことないやん。こういうお祭り的なイベントやから、「なんなん、これ?」って言いながらみんなが買う。それで、友達と刺し合ったらええねん。

ガラ:そうですね(笑)。京さんは、この忙しい、いろいろやってる時期にもかかわらず、仕事が速いんですよ。「どこからこんなアイデア持ってくるんだろう?」って勉強になりましたね。

:ぼーっとしてるのが嫌なんですよ。すぐ終わらせたいタイプなんで。面白いことは、勝手に出てくるんで。

ガラ:創作もそうですし、こういう風にして京さんはsukekiyoでもDIR EN GREYでも、どんどんやっていく。普段近くにいても知らなかった部分を、この機会に見れた気がします。

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MERRYはライブを朝にやったり雨降ったらやったり…ホントにどうかしてるなあ、と(京)

─京さんの目から見て、近年のMERRYはいかがですか?

:最近、ガラが学帽かぶってる写真をよく見て、「今のライブはこんな感じなんだ」って思って。2月だけですごい本数やったり、朝にやったり、雨降ったらやったり(※最新シングル『傘と雨』にちなんだ企画)。ホントにどうかしてるなあ、と。

─濃い内容のライブを精力的に続けていますよね。3月のイベントの話に戻りますが、このイベントの最中、お互いのステージでのコラボも期待していいですか?(※2

:いや、今回はないんじゃないですか。

ガラ:僕も正直、ここまで追い詰められるほどにヤバいステージはsukekiyoでしか味わってないんですよ。10年以上歌ってるから、そんなに緊張もしないですけど、今までに2度sukekiyoの中で歌わせてもらった時は、ホントに吐きそうになりました。

:ははは!

ガラ:「こんななかで京さんは歌ってんのか!」と。プレッシャーが半端じゃなかったんですよ。演奏も繊細ですし、歌の譜割りとかメロディの感じとかも、めちゃくちゃ難しい。今回はもう4回目なんで、ガラとしてもMERRYとしても、京さんに成長を見てもらいたい場なんです。今の僕らには自信があるんで。大阪、名古屋ときて、最後に東京なんですけど、最初からバチバチでぶつかっていきたいな、と。犬神サアカス團とは初めてやりますし、メトロノームも10年ぶりぐらい。みんな色の濃いバンドなので、楽しみです。

音楽以外のところからインスピレーションを受けて、それを音楽に持ってくるほうが新しかったり、いろんな見方ができたりする(京)

京

─京さんは4月に京公式本『阿吽の蟻』を発売されるとのこと。表現方法も多岐に渡っていますよね。ガラさんもそういうのをやってみたいと思うんですか?

ガラ:めちゃくちゃ思いますね。京さんが絵を描いたり、詩集や写真集を出してるのを見ると。

:あなたも出してるじゃないですか。(※3

ガラ:僕も出してますけど、カッコ良さの部類でいったら全然違うじゃないですか。ステージで倒れてヘルニアになってっていう。

:そういう生きざまを本にして出すことがいいんじゃないですか。

ガラ:僕が手術しますって時に「何か書いといたほうがええよ」って言ってくれたのも京さんだったんです。以前プロデュースしてもらった時に、「バンドだけじゃなく、なんかいろいろやってみたほうがいいんじゃない?」っていうのは、すごく言われましたね。それもあって結生くんは絵を描き出したり、ネロはカメラをやり出したんです。俺だけじゃなく、メンバーのみんなに言ってくれたんで、創作意欲がすごい湧くようになりました。

:音楽以外のところからインスピレーションを受けて、それを音楽に持ってくるほうが新しかったり、いろんな見方ができたりするじゃないですか。そういうものがMERRYにあったら、もっと魅力的になるんちゃうかなって思ってたんで、その時ずっと言ってたんですよね。

─なるほど。やりたいことはどんどん形にしていったほうがいいのかもしれないですね。sukekiyoは6月に東京国際フォーラムと京都劇場で『落下する月面』と題されたホール公演を開催します。これも意味深なタイトルです。

:このホールから、今までの感じとゴロっと変えるんで、まったく違う感じになります。まだ打ち合わせ段階なんで、どこまで行けるかわからないんですけど、表現の仕方とか、ちょっと新しくやっていこうかな、と。

ガラ:今のsukekiyoって、お客さんはちょっとは動いてもいいんですか?

:そういう日もある。

ガラ:3月のイベントではどうなるんですか?

:まあ、イベントやし。別に何でもいいわけじゃないけど、ウチらのファンは動いたらあかん。

ガラ:それって、京さんがなんか言うんですか?

:「黙れ」って言う。

ガラ:ふふっ。例えばsukekiyoを観たことがない人が「ワー!」ってめっちゃノッてたら……。

:ウチらのファンから白い目で見られる。

ガラ:ははは! そこは場の空気を読んでってことですね。

:そうそう。ウチらのファンはもう、「sukekiyoのファンとは何か」っていうのを考えてくれてるから。そこで激しい動きをしてたら、「あ、なんも知らんねんな、この人は」ってなるだけ。

─なるほど(笑)。

ガラ:赤坂BLITZで「mama」を歌った時も、1,000人以上の止まってる人の目が俺を見てるんですよ。人にそんなにジーッと見られることってないから、キツかったですね(苦笑)。

:MERRYとsukekiyoのファンはもう何回もやってて、お互いの関係も知ってたりするんで、仲良い感じはするんですけど。犬神サアカス團とかメトロノームのファンの方がどういう風になんのかなっていう。そこをお互い柔らかい感じで観てくれたらなと思うんですけどね。

ガラ:ありきたりなイベントのノリとか雰囲気にはしたくなかったんですよ。この強烈なメンツは観といたほうがいいと思いますね。3マンですけど、それぞれの持ち時間もたっぷりとってあるので。1バンドずつ、ちゃんとバンドの世界観や色を見せられるようになっています。

自由に行けるのがMERRYとsukekiyoの強み。もちろんバンドだけど、何でもアリみたいな(京)

:さっき「もう、ええんちゃうか」って言ったけど、やっぱりもう一回、一緒にやりたいね。

ガラ:そうですね! 京さんとは、キャバレーみたいな場末感のあるところでツアーしたいねって話してたんですよ。

:中国や韓国のヴィジュアル系のバンドも呼んでみたいね。

ガラ:復活した昔のバンドもいいんじゃないですか?

:俺らが頼んだら復活してくれへんかな? ●●●●とか××××とか。

ガラ:世界観合いそうですね(笑)。今回、芸人さんがいても良かったかも。

:その辺、自由に行けるのがMERRYとsukekiyoの強みかな。もちろんバンドなんですけど、何でもアリ、みたいな。

─sukekiyoとMERRYでライブやイベント以外に、一緒に作品を作っていきたいというのはありますか?

:その発想はなかったですね。

ガラ:ぜひぜひ、何かやってみたいですね。

:スプリットCDとか、面白いかもしれへんね。

ガラ:はい。同じ事務所だからこそ、そういう相談もできたり、やれることも多いんじゃないかなと思います。

:「同じ事務所やからって一緒にやってんじゃねえよ」みたいに見られるって言ったけど、その壁すらも超えるぐらい一緒にやったら、もうなんも言われへんかもしれんね。

ガラ:あとはあれだけですね。京さんにお願いしたいのは、グッズのナイフの使い道だけ何か考えといてもらえれば。

:ネロを刺すねん。

ガラ:いやいや(笑)。そのためにみんな買うんですか?

:あれ、そんなに本数作らへんから、結構レアやで? スケメリナイフ。

ガラ:いや、違いますよ。“お命おくんなはれやナイフ”です!(笑)

:ははは!

ガラ:そういう感じで、グッズの名前も一緒に決めたんですよ。全部「おくんなはれや」を付けましょう、と。あれ? “ガムおくんなはれや”は出るんでしたっけ?

:うん。パチンと指を挟むあのガムを俺が出したいって言って。

ガラ:京さんに「何を出しましょう?」って聞いたら、パッチンガムですよ。いい大人があれを買うわけないじゃないですか。指をパチンって挟んで、イエーイ! って。一回で終わりですよ、多分(笑)。

:それがいいのよ。その一回のために買うんやん。

ただ「楽しかった!」で終わっちゃったら、このイベントをやる意味がないから…(ガラ)

 

 

─ライブの前後もお祭り感がありますね(笑)。こういう対談の機会だからこそ、お互いに言っておきたいことはありますか?

ガラ:ステージに立てば、僕も負けてられないですけど、やっぱり僕の進むべき道やヴォーカリストとしての姿勢を、歌と背中で見せてくれてる一番近い人です。京さんにはいつまでもそういう存在でいてほしいなって思いますね。いつか「お前もようやくここまで来たか」って言われるようになりたいです。僕がバンドをやってる限りは、なんとしてでも超えなきゃいけない壁ですね。

:何を真面目にしゃべってんのかなあ(笑)。なんか、2人で若いバンドをプロデュースしたいね。俺らだけじゃできへんことも多々あるじゃない。多分、すげえヘンテコなのができるで。俺らの名前は伏せてね。

ガラ:このイベントを機に何か作品を一緒に出せるようになったらいいですね。それに尽きる気がします。

:その時に俺らがプロデュースする若いバンドを入れてみたりするといいよね。

ガラ:すごい楽しみが増えましたね。このイベントを経て、「今度こんな感じでやろうよ」っていうアイデアもまたお互いに出てくると思うので。

─では、最後に、このイベントに向けての意気込みを。

ガラ:濃いバンドばかりなので、MERRYっていう名前を刻んでイベントを終えたいなと思います。次につなげるとか、そういうことではなくて、sukekiyo、犬神サアカス團、メトロノームのなかでMERRYが何を見せられて何を伝えられるかってことだけです。ただ「楽しかった!」で終わっちゃったら、このイベントをやる意味がないんで。

─京さんはいかがでしょうか?

:僕は主催のMERRYに乗っかってるだけなんで。普通に会場入りして、ライブ終わったらラーメン食べに行くだけやから。

ガラ:って言っておきながら、京さんのことですから、何するかわかんないですよ! 何が起こってもビビらないようにしたいです。

:こんなに自由にさせてもらって、MERRY様様ですよ。

ガラ:怖いですね(笑)。このイベントを組んだ自分へのプレッシャーだと思って、頑張ります。

 

 

※1:2011年、MERRYの7thアルバム『Beautiful Freaks』リリース時

※2:2014年のsukekiyo主催イベント「異形の間」では、MERRYのライブ中に京が登場し「頭がザクロ」を、sukekiyoのライブ中にガラが登場し「mama」を歌うサプライズがあった。また、2015年のMERRY主催〈MERRY Grateful Year 2015「NOnsenSe MARkeT 1F」〉では、京がMERRYの「消毒」を、ガラがsukekiyoの「vandal」を歌っている。

※3:2015年に発売された、ガラのヘルニア闘病記『ガラカルテ』

MERRY主催イベント

「三月に咲く愚鈍共による錆びたハサミと戒厳令の雨あられ三輪車の花園にて、許しておくんなはれや」

2017年3月17日(金) 大阪味園ユニバース w/ sukekiyo, 犬神サアカス團

2017年3月18日(土) 名古屋ボトムラインw/ sukekiyo, メトロノーム

2017年3月21日(火) 東京新宿ReNY w/ sukekiyo, メトロノーム

[開場/開演] 18:00/18:30

[席種・チケット料金] スタンディング ¥5,000 (税込・D代別)

[チケット一般発売] 発売中

[問合せ]

大阪公演:サウンドクリエーター 06-6357-4400

名古屋公演:サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

東京公演:NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00~18:00)

MERRYライブ情報

「Tokyo Spring 日比谷デモクラティック 〜羊達の主張〜」

2017年5月5日(金・祝) 日比谷野外大音楽堂

[開場/開演] 16:00/17:00

[席種・チケット料金] 一般指定席 ¥5,500(税込)

[チケット一般発売] 3月11日(土)~

[問合せ] NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00〜18:00)

sukekiyoライブ情報

sukekiyo 二〇一七年公演「落下する月面」

2017年6月13日(火) 東京都・東京国際フォーラム ホールC

2017年6月16日(金) 京都府・京都劇場

2017年6月17日(土) 京都府・京都劇場

[開場/開演] 18:00/18:30 ※6月17日(土)は17:00/17:30

[席種・チケット料金] 通常指定席 ¥5,400(税込)

[チケット一般発売] 3月25日(土)~

[問合せ]

東京公演:NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00~18:00)

京都公演:サウンドクリエーター 06-6357-4400

>MERRYオフィシャルサイト http://merryweb.jp/

>sukekiyoオフィシャルサイト http://sukekiyo-official.jp/

>DIR EN GREYオフィシャルサイト http://direngrey.co.jp/


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