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sukekiyo 京&匠インタビュー 新章の幕開け 新作『ADORATIO』

2017年6月27日(火) 16:00配信

sukekiyoによる待望の新作『ADORATIO』が、ついに完成した。“音源&映像作品集”と銘打たれた今作は、新章の幕開けを宣言する意欲作であり、それは新曲のサウンドに顕著に表れている。彼ららしいアナログ感も残した上で、曲単位でデジタルテイストを抜き差しする手法が採られ、そのさじ加減は実に絶妙だ。ここでは『ADORATIO』誕生の背景などを、このプロジェクトを率いるDIR EN GREYの京(Voice)と、匠(Guitar , Piano)の2人に語ってもらった。

(※この取材は、先のホールツアー『sukekiyo 二〇一七年公演「落下する月面」』開催1週間前のものだが、当時の様子やメンバーの想いを伝えるべく、あえてライブにまつわる話もカットせずに掲載した。そこも含めて楽しんでもらえれば幸いである)(インタビュー&文:早川洋介)

sukekiyo

sukekiyo

―sukekiyoのライヴ、しかもホール公演というと期待値が上がりますが、状況はいかがですか?

:それが、なかなかね…(苦笑)。やっぱりいざ実現に向けて動くとなると、いろんな問題があって。自分が当初やりたいと思っていたことが急にできなくなったりもするんで、そうするとまた案を練り直したりで。僕とライブスタッフと……(映像も担当する)未架くんがもう死にそうになってます。いつもやけど(笑)。でも、ギリギリ何とか間に合ったもんね。

:そうですね(笑)。

:「全然チェック(の映像)が来ないけど、大丈夫かな? 間に合う?」って言ってたんですよ。だけど、ギリギリで来たものを観たら、ほとんど一発OKだったので、「ああ、よかったよかった」と。そこから直しがたくさんあったら、たぶんもう無理だったんで。

京

―なんと、そこまでギリギリの状態で進行していたんですか。ライブでも軸となる『ADORATIO』収録曲に関しては、新たなアプローチに挑戦していることもあり、楽器隊はこれまで以上に苦労する部分もありました?

:そうですね。音像的な部分でいうと、レコーディングで特に頑張ってくれたのはリズム隊で。生楽器じゃなく、思いきってシンセサイザーやサンプラーのもので自分のパートを表現してくれましたから。それゆえの難しさもあって、そこはひとつ苦労した点ですかね。

:昨日、未架くんが「もうそろそろ難しさの限界です」って言ってた。

:……曲がですか?(笑)

:うん。「なんかもう、そろそろヤバい」って(笑)。

:ええ、ヤバいのは分かってるんですけど……。

:おもむろに告白された。でも、作ったのは自分たちやからね。

:確かに(笑)。まあ、曲を作ってる段階では、どのパートが何をやるかとかはあまり考えずに作るんですね。でもライブの実現性を考えると、準備も含めて結構大変で。なのでライブに関しては、これまでの延長線上にあるやり方ではなく、まさに“挑戦”っていう感じになると思います。

sukekiyoの場合は、一回作ってみて壊すというのがスタートみたいなところだったりする

―なるほど。楽器隊同士だけでなく、京さんと匠さんが密にやりとりする場面もより増えたり?

:ただ、何を話したかも、もう覚えてないぐらいで……。DIR EN GREYの時とかでも全部一緒に話したりするんで(匠はマニピュレーターを担当)、頭の中でごっちゃになってるんですよ(笑)。DIR EN GREYのツアー中にsukekiyoの話をしたり、もちろんDIR EN GREYの話もしたりとか。さらに匠は、DIR EN GREYの曲を作ってる時にも参加してるんで、いろんなことがもう……。

:まぁ、そうですね(笑)。ただ京さんは、DIR EN GREYとsukekiyoとでパッと切り替わるので。僕は、それに導かれる感じですけどね。特に今回は、自分的にもいろいろ難産だったんで。結成当初とは違う形で、ディスカッションみたいなことはすごくしてますね。それにsukekiyoの場合は、一回作ってみて壊すというのがスタートみたいなところだったりするので。全曲そういうわけじゃないですけど、もっと可能性を探るというか、もっと曲の表情や色を変えられるんじゃないかなっていう。

―今言われたような、二転三転して完成に至った曲というと?

:めっちゃあるよな?

:そうですねぇ。ド頭の「擬似ネクロマンサー」とか……。

:うん。「純朴、無垢であろうが」もそうだし、「嬲り」も結構大変やったしねぇ。「黝いヒステリア」も完成するまで結構長かったもんな。「襞謳」もやし、「グニャ結論。そして血眼。」も……。

―半数はそうってことですね(笑)。

:結構多いんですよ。特に、(制作作業の)ラスト付近はエグかったもんな。締切に間に合うか間に合わんかぐらいの。ひょっとしたらミックスに間に合わへんから、「擬似ネクロマンサー」入れれへんかもみたいな。それぐらいギリギリ。「擬似ネクロマンサー」と「嬲り」がね、エグかったねぇ。ま、たとえば「艶」は、匠のアレンジがどんどん変わっていったぐらいでしたけど。

京さんが乗せてきた歌を聴いて、「やっぱり最強のメロディーメイカーじゃないですか!」って(笑)

―その「艶」は、どこまでも哀しく、極上のメロディーが詰まっていて、新たな名曲が誕生したなと感動しました。京さんならではの歌やメロディーが乗ることをイメージして、原曲を作ったと聞いてますが。

:そうですね。京さんの歌のレンジとか何となくは心得てるんですけど、でも声域自体がすごく広いので、そんなに縛られてるわけでもなく。だから心の中でイメージして曲を作って、で、京さんが乗せてきた歌を聴いて、「おおっ、やっぱり最強のメロディーメイカーじゃないですか!」っていう(笑)。

:匠は、僕よりも僕の歌のキー感とか気にしてくれて、「ちょっとこれ高くないですか?」とか言ってくれるんだけど、「いや、別に…」って……。

:ははは!

―スッと歌えてしまうわけですね(笑)。ただ、そうやって匠さんが指摘してくれると、スムーズだったり、しっくりくることもあります?

:歌モノは、特にそうですね。sukekiyoで「歌モノを何個か入れたいなぁ」って言うと……「はい」ってすぐ反応してくれますから(笑)。

―ははは。匠さんは、京さんの歌の魅力を理解するソングライターの一人として、強い自負もあるのでは?

:いやいや、そんなことないですよ(笑)。単純に、sukekiyoを立ち上げた時に一番最初に京さんからもらった言葉は、僕の中で永遠に続いてるものなので、そこはずっと心に留めたままモノを作ってるだけなんです。それで自分がsukekiyoとして提示したいエバーグリーンなものっていうのが、今回で言うなら「艶」とか「白濁」ですね。そういう意味だと、それはもうずっと地続きなものかもしれないですけど。自分としては変わらず提示したいものですよね。それは他の曲とは、ちょっと違う意識だと思います。ただ、全部が全部ハマるわけじゃないんで、その中で生命力が強い曲が残ったということです(笑)。

:他にも曲はいっぱいあるもんね。

持ってる振り幅全部使っての俺かな、っていう部分がある

匠

―そして、質感的に「艶」などとは対極にあるのが、「死霊のアリアナ」。まずは気になるこのタイトルですが、映画『死霊のはらわた』を彷彿させます。

:ええ、まさに。歌詩にも出てくるんですけど、カップル2人が『死霊のはらわた』を観てるっていうシーンですから。

―なるほど。であれば、<地下室から覗く姉>という歌詩も、あの名シーンですか?

:ああ、そうです(笑)。あれ、大好きなんで。

―子どもの頃に見たらトラウマになるという(笑)。こういった歌詩もありつつ、作品全体で見ると振り幅は大きいですね。

:かもしれないですね(笑)。あんまり考えないようにしてるんですよ。自分だからこうじゃなきゃとか、このバンドだからこういう歌詩しかダメとか……まあ、DIR EN GREYとは分けるようにはしてますけど、なるべく持ってる振り幅全部使っての俺かな、っていう部分があったりするんで。あえてそこを制限するのも、なんかしょうもないなと思って。で、「死霊のアリアナ」は、(歌詩が出来たあとに)曲の頭に民族的な雰囲気のアレを足してくれって最後に言って。

―ああ、そうでしたか! そしてサウンドは、デジタル色を全開にして振り切ってますね。

:主軸となるパターンはYUCHIが作ってくれたので、それに乗っかって効果音を足してみたり、いろいろ自由にやった感じでしたね。……でも、実験で作った僕の原曲が途中に入ってたりとかして。パーツ的には、僕がベースを弾いてるとこもあるんです(笑)。で、YUCHIはベースを弾いてなかったりするから面白いですよね。

:そこは再現できひんの?

:……あ、YUCHIが弾かないで、俺がベースを弾きますか? おもろいっすね!

:(笑)そう、その部分だけ。ちょっと面白いよね。

―YUCHIさんはデジタルパーカッションを叩いて。

:それをどうする?って、話し合ってるんですけど。

:やろう、やろうよ。これぐらい、みんな柔軟なんで楽しいんですよ。「いいじゃん、いいじゃん」みたいな、こういう感じのノリで、どんどんいろんなことができたりするんで。

どうせまだみんなが知らない曲をやるなら、僕も楽しんでもいいかな

―今のやり取りを見てると、このバンドは突発的に何かが勃発するんだろうなって実感しました。

:だいたい、こういう変なことを突然言って、みんな「ああ……」みたいな(笑)。

―テルミンやカオスパッドを、「とりあえずライブで使ってみよう」っていうところから形になっていった曲もあるわけですからね。

:まぁ、画は浮かんでるんで、たぶん大丈夫やろうと。あとは自分が使えんのか、っていう(笑)。もちろん作り込んで、それをやるのもいいんですけど、どうせまだみんなが知らない曲をやるなら、僕も楽しんでもいいかなっていう柔軟な考え方で。あと、たとえば「純朴、無垢であろうが」とかも、リハでやってみて、2サビの入り前は、そのリハで作ったところが活かされてたり。「ちょっと長いなぁ」ってなって、「このタイミングで歌入ろう」みたいにしたりして。

:結局、その時のライブではやらなかったんですけど、やるかもしれないっていうところからで。しかもスタジオリハじゃなくて、ツアー中に地方でライブリハをやってるなかで決まったという(笑)。

―すごい順応力です(笑)。あと、sukekiyoらしいノスタルジックなムードを醸す要素として、「マニエリスムな冷たい葬列者」や「首吊り遊具」で聴けるハモンドオルガンの音色が効いてますね。

:ああ、なるほど。オルガンは僕が弾いてますけど、ハモンドは古き良きロックオルガンのイメージですね。古典的なものが好きなので、それがsukekiyoの中でパーツとしてハマればいいなと思っているので。

:あの雰囲気は世界観が合いやすいし、相性が良かったりするので、歌いやすいですよ。

匠はギターを持つとね、なんか違うスイッチが入る。たぶんその時、俺、ファンの子と同じ気持ちやと思うよ(笑)

―匠さんの場合、ギターとピアノ/オルガンの比重は両方とも高いですけど、いちプレイヤーとしては、どちらによりカタルシスを感じるんでしょう?

:どっちがメインとか、あまり考えてないんですね。それも最初に京さんとこの物づくりを始めた時に、sukekiyoとして必要なものを僕がやる、っていう感覚だったので。どっちかにこだわってるわけでもなく、たまたま好きでできるから(笑)、sukekiyoの表現としてやってますね。

―必要とあらばベースも弾くと(笑)。ただ、あの鋭利なVシェイプのギターを使っているところを見ると、ギターやメタルへの愛は相当あるだろうなとも思うわけです。

:匠はギターを持つとね、なんか違うスイッチが入るんですよ(笑)。

:はははは!

:(ステージの)前に来て、足を広げて、メタルの頭の振り方をするんで。「ああ、スイッチ入った!」って。それを僕、いつも楽しみにしてるんで。あとは、いきなり水をブーッ!って吐いたりして、「おおっ!?」っていう。

:ギターを持つと、なぜかあんな感じになるんですよね(笑)。

:やっぱり、Xの血がね。

:そうっすねぇ……言われないと気づかないんですけどねぇ。

:あれ、気づいてないの!? ヤバいやん!

:(笑) 自分の中で、そういう部分は偏ってるんでしょうね。UTAさんは、ギターでいろんなものを表現する広い振り幅を持ってると思うんですけど、僕は……なんて言うんでしょう、ギターだったらギターらしく、って思ってるんでしょうね。

:立ち姿で分かるよ。ああ、こういうギター弾くんやろうなぁっていう(笑)。

:いいんじゃないですかね、sukekiyoの要素として……京さんが失笑してるぐらいで(笑)。

―いや、けっして失笑ではないと思いますよ(笑)。

:失笑っていうかね、「おおっ…!?」っていう感じで。たぶんその時、俺、ファンの子と同じ気持ちやと思うよ(笑)。

:(笑) でもまぁ、楽器によってインスピレーションが変わるんですよね。それはライブに限らず、アレンジしてる時もそうだし。オルガンでフレーズを考えてる時は、それらしく……自分の好きなジョン・ロード(ディープ・パープル等で活動したキーボーディスト)とかのイメージが頭に浮かんできて、そこから「こういう感じがsukekiyoにハマるだろうな」って新たに見えてきますし。

―なんと、ジョン・ロードですか! では最後に、せっかくの機会なので訊きたかったんですが、お二人の最初の出逢いというと、かなりさかのぼります?

:かなり前ですよね。以前、僕がやっていたバンド(RENTRER EN SOI)の頃ですか。

:うん。メンバーはみんな知っていて、普通にみんな仲良かったかなぁ。で、最後の頃に一緒にアルバムを作ったり。

:まさにそのバンドにいた頃に、僕がすごく悩んでいて。で、京さんが相談に乗ってくれた時に、すごく衝撃だったのが、ヴォーカリストにもかかわらず、ギタリストの僕に対しても適切なアドバイスをしてくれたんです。「これを聴いてみたら?」って、いろんなCDを貸してくれたこともありましたし、もっとこうしたらいいよっていう、すごくスッと入ってくる言葉をかけてくれて。「ああ! だったらこうしよう」っていう感じで、自分の中で大きく変われましたね。あとは、そのバンドのプリプロまで来ていただいて、膝を付き合わせて、スタジオで朝まで時間を割いてくれたり。ライブも観てもらいましたし……なんですかね、一度、自分の裸を全部見てもらった感じです(笑)。

:(笑)

:もちろん悪いところも指摘してくれるんですけど、「でも、こういうところがいいんだから」っていう風に言ってくれて。「ああ、褒めてもらえるところがあるんだ」っていう風に、自分の中で新しく生まれ変われたり、気づけたことが多かったんです。頭の中でモヤモヤしてるものが晴れていったり……そういう出逢いでしたね。

―いつかは一緒に、みたいな想いもありました?

:元々は京さんの詩集に付く予定の音源を作るのを手伝っていて……その時に、「機会があったら、1曲ぐらいギターも弾かせてくださいね」って言った記憶があります(笑)。

:僕、匠がまたバンドをやると思ってたんですけど、もうやらないみたいな話だったんで、もったいないなってずっと思っていたんで。まだ匠がバンドをやっていた頃、僕が関わった時ぐらいから、バンドの空気感や匠自身もすごくいい方向に変わったんですよね。オトナになったなぁ、っていう感じがして。

:……(笑)。

:それで、音楽面のことを話しても通じるし、いろんな才能を持ってて、それでバンドやらへんのはもったいないなぁと。で、僕がもう一個バンドをやろかなって時に、やっぱり一番初めに頭の中に浮かんだのが匠だったんで。

:いや、まぁ、本当に京さんが開けてくれた自分の引き出しですけどね。当時、「そこ開けたほうがいいんじゃない?」って感じで言ってくれたので、だから今があるんです(微笑)。

sukekiyoリリース情報

音源&映像作品集 『ADORATIO』

2017年6月発売

DISC-1 [Blu-spec CD2] 01. 擬似ネクロマンサー 02. グニャ結論。そして血眼。 03. 襞謳 04. 純朴、無垢であろうが 05. マニエリスムな冷たい葬列者 06. 艶 07. 首吊り遊具 08. されど道連れ 09. 死霊のアリアナ 10. 嬲り 11. 耳ゾゾ 12. 黝いヒステリア 13. 白濁

DISC 2 [Blu-spec CD2] 01. mama Collaboration with ガラ (MERRY) 02. in all weathers Collaboration with YUKIYA (Kαin) 03. 鵠 Collaboration with 藤崎 賢一 (Justy-Nasty) 04. elisabeth addict Collaboration with kyo (D'ERLANGER) 05. 斑人間 Collaboration with 福井 祥史 (VINYL, ex.STRAWBERRY FIELDS, ex.D'ERLANGER) 06. 耳ゾゾ Collaboration with KONTA (ex.BARBEE BOYS) 07. maniera Remixed by Daniel Ash (Bauhaus, Tones On Tail, Love And Rockets, Poptone)

DISC 3 [Blu-ray]
◆ Music Video  ・艶  ・襞謳
◆ Live Footage  
・sukekiyo 二〇一六年公演「漆黒の儀」 2016年3月20日(日) 横浜F.A.D 01. aftermath 02. maniera 03. nine melted fiction 04. hidden one  05. scars like velvet 06. leather field  07. dunes 08. zephyr  09. mama 10. 烏有の空 11. 斑人間
・sukekiyo 二〇一六年公演「ハロウィン殺しの儀」 2016年12月21日(水) SHIBUYA WWW X  (公演の一部を抜粋した内容となっております)
・MERRY主催イベント 三月に咲く愚鈍共による錆びたハサミと戒厳令の雨あられ三輪車の花園にて、許しておくんなはれや 2017年3月21日(火) 新宿ReNY  (公演の一部を抜粋した内容となっております)


※収録内容及び仕様等は変更になる可能性がございます。※数量限定のため、予定数が無くなり次第販売を終了致します。予めご了承ください。

<受付場所>公式通販サイト【GALAXY BROAD SHOP】(http://www.galaxybroadshop.com/artist/sukekiyo/ )

<発売日程>2017年6月下旬より発送を予定しております。

※発売時期は変更になる可能性がございます。

<特典>

⦿公式通販限定特典:8cm single

収録内容
sukekiyo 二〇一七年公演「落下する月面」-盲目の獣- …私の断面からガバガバと、それこそ愛だ恋だの無機質な私の断面から… 2017年2月16日(木) 東京都・赤坂BLITZ「nine melted fiction」
※特典は数量限定のため、予定数が無くなり次第終了致します。尚、2017年5月10日(水)までにご予約された方にはもれなく特典を同封致します。
※1商品ご予約につき、特典を1点同封致します。


sukekiyo オフィシャルサイトhttp://sukekiyo-official.jp/
京 オフィシャルサイトhttp://kyo-official.jp/


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