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GLAY・TERU「23年間活動してきたGLAYがこれからもファンの人たちと共に生きていきたい」 ニューシングル「WINTERDELICS.EP ~あなたといきてゆく~」【撮り下ろし&インタビュー】

2017年11月21日(火) 12:00配信

GLAYが11月22日にニューシングル「WINTERDELICS.EP ~あなたといきてゆく~」をリリースする。そのタイトルからもわかるように、今作は愛し合うふたりの未来を優しく祝福するストレートなラブバラード。

カップリングには「時計」(2013年シングル『DARK RIVER / Eternally / 時計』収録)と「Satellite of love」(2010年アルバム『GLAY』収録)という過去の2曲のバラードをいまのGLAYの表現で再録している。

たとえば、X JAPANの「Forever Love」しかり、オアシスの「Don't Look Back In Anger」しかり、かっこいいロックバンドにはバラードの名曲が数多くある。90年代に、ライブバンドGLAYの名前をお茶の間に知らしめるきっかけになったのも「HOWEVER」や「BELOVED」「Winter, again」というバラードだった。GLAYにとってバラードとは何なのか。

今回はGLAYからの久々の王道バラードシングルということで、そんな質問をTERU(Vo)に投げかけてみたが、その答えは人と人との絆を大切にする彼の人柄が滲み出たものだった。(インタビュー&文:秦理絵 撮影:平野タカシ)

GLAY  TERU

GLAY TERU

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20年のなかで出会った恋愛だったり、結婚への想いを汲んで書き上げたラブバラードになったんじゃないかな

―「あなたといきてゆく」は7月にリリースされたアルバム『SUMMERDELICS』に歌詞だけが封入されていましたけど、いよいよ待望の音源化ですね。

あな

「WINTERDELICS.EP ~あなたといきてゆく~」

TERU:もともと「あなたといきてゆく」に関しては、『SUMMERDELICS』に収録する予定だったんですよ。でも、いざアルバムのコンセプトが決まっていくなかで、TAKUROから「シングルでリリースとして出したほうがいいんじゃないか」っていうプレゼンがメンバー全員にきたので、「いいんじゃない」っていう感じでしたね。

―今回はGLAYの王道とも言えるバラードですけども、これは何かきっかけがあってできたんですか?

TERU:去年ツアーをまわってるときに、大体ツアーだと1週間ぐらい旅をして、一緒に呑んだりするんですけど、そのなかで酔ったHISASHIが「たまには直球のバラードを聴いてみたい」って、TAKUROに言ってたみたいなんです。でも、そのときはまだTAKUROがそういうモードに入ってなくて。俺とかHISASHIとかJIROにコンポーザーとして腕をあげてほしいっていう時期だったんですね。

アルバム『』

アルバム『SUMMERDELICS』

―アルバム『SUMMERDELICS』は全員が作詞作曲をしたアルバムでしたもんね。

TERU:そうですね。それで他の3人が曲を書いていくなかで、HISASHIはバラード以外の激しい曲を作っていたり、TAKUROはソロに時間を費やしたいっていう役割分担的もあったので。「まだ進める段階ではない」っていうことは言ってたんです。

―でも、そのHISASHIさんの気持ちを忘れずにいたTAKUROさんが書いたのが、今回のバラードシングル「あなたといきてゆく」になったと。

TERU:改めて作ったというよりは、過去に作ってたものなんですけどね。サビのメロディは10年前からあったものを掘り出してきたんです。「ずっと2人で…」(1995年のシングル「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」収録)から20年っていうタイミングもありますけど、20年のなかで出会った恋愛だったり、結婚への想いを汲んで書き上げたラブバラードになったんじゃないかなと思います。

家族の温かいぬくもりに包まれているような感じで聴いてくれているので、すごく良いバラードに成長していくんじゃないかな

―歌詞だけ、先に世に出そうと思ったのはどういう経緯だったんですか?

TERU:久々にウエディングソングというか、それを匂わせる言葉たちが並ぶ歌詞だったので、先にみんなにイメージを膨らませてもらいたかったんじゃないかなと思いますね。今年の春にホールツアーをまわって、「あなたといきてゆく」も披露してたんですけど、それを聴いたファンの子から「9月に結婚式を挙げるので、この曲の歌詞を使わせてもらっていいですか?」っていう話があったんですよ。「歌詞だけ出したい」っていう想いに力添えをした気がします。

―さすがにリリース前で楽曲は使えないけど、歌詞だけでも使えたら嬉しいですよね。

TERU:マネージャーに相談したら、最初はリリース前なので、「音楽はダメです」って言ってたんですけど、「そんなこと言わないで、使わせてあげなよ」って言ったら、「わかりました」って許可が出たんですよ。CDに焼いて式場まで持って行って、式が終わったらCDを回収するっていう。そういうふうにマネージャーが動いてくれたんです

―良いエピソード!

TERU:すごく喜んでいたって言ってましたね。

―国民的ロックバンドがリリース前の音源を個人の結婚式で使わせてあげるって、なかなかないですよ。

TERU:やっぱりファンの人たちに支えられて活動してるっていう想いがメンバーそれぞれにあるんですよね。それは23年やってきて、いろいろな時代を経たからこそより強く感じてるので。ファンの子たちにはちゃんとしたかたちで恩返しをしたいんです。今回のツアー(現在開催中の「GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS”」)もそうなんですよ。今までGLAYは朱鷺メッセで2デイズをやったことはなかったんですね。99年、2000年のいちばん盛り上がっていた大ピークでもやったことがなかったんです。

―他のアーティストでも朱鷺メッセは集客が難しいと言われる会場ですよね。

TERU:そう。そういうなかで、今回イベンターが「2日間でやってみたい」って言ってくれて。そういう自分たちのチャレンジに対して、「GLAYには成功を収めてほしい」っていう想いで参加してくれるファンの子たちがいるのも肌身に感じるから。ファンの子たちとの距離感は少しでも近く活動していけたらなと思ってます。

―そういう意味では「あなたといきてゆく」はウエディングソングのようでもありつつ、そういうファンの人への気持ちを伝える部分もあるんじゃないですか?

TERU: 23年間活動してきたGLAYがこれからもファンの人たちと共に生きていきたいっていう想いはありますね。今回はタイトルもストレートですよね。「ずっと2人で…」もそうでしたけど、難しい英語のタイトルだと、「これからも一緒に生きていきたいと思うんですよ」って言っても実感が湧かないじゃないですか。でも、「あなたといきてゆく」っていう言葉があれば、すごくストレートに伝えられるんじゃないかと思ってます。

―この曲はボーカリストとして歌うときも、より気持ちを込められたりしましたか?

TERU:それが、もともとTAKUROからこの曲をシングルでリリースするっていう話がきたとき、意外と「地味な曲だな」っていうイメージがあったんですよ。

―地味、ですか?

TERU:やっぱり「HOWEVER」とかに比べると、めちゃくちゃ盛り上がるところがあるわけでもないので。だから、2月にレコーディングはしてあったんですけど、4月からのホールツアーを終えてから、もう1回唄を録り直すスケジュールを準備してたんです。でも、ツアーを終えてみて、この曲は粛々と幸せを祈るような歌い方のほうが合っているような気がしたんですよね。式場で「アヴェ・マリア」を歌うような感じというか。

―厳かなイメージですね。

TERU:そうそう。だから、最初はシングルとしてはピンときてなかったんですけど。いまツアーで歌っていくにつれて、涙して聴くっていうふうじゃなくて、家族の温かいぬくもりに包まれているような感じで、ニコニコしながら聴いてくれているので、すごく良いバラードに成長していくんじゃないかなっていう予感はしています。

20年先もGLAYでいたいっていう想いがあるんだったら、前もって準備をしていかなくちゃいけないんじゃないかって

 

 

―今回はシングルといえ、『WINTERDELICS.EP ~あなたといきてゆく~』というタイトルで、「Satellite of love」と「時計」が再録されているので、冬のバラード集というようなコンセプチュアルなものにも感じますが。

TERU:もともと2曲目の「Satellite of love」はどこに収録されるかもわからない状態で、「歌い直したい」って言ってたんですよ。リリースから10年経った今、自分のボーカルのスタイルも変わってきてるから、今の技術で「Satellite of love」を歌ったら、どうなるのかを見てみたくて。今の自分の実力を試すだけのレコーディングだったんです(笑)。

―その実力のほどはいかがでしたか(笑)?

TERU:10年経ってがむしゃら感がなくなったぶんストレートになった気がしますね。もともとキーが高い歌も地声で歌わなきゃいけないっていうことに、むちゃくちゃこだわり続けてきたボーカリストではあるんですけど。大人になるにつれて、ファルセットで歌いたいっていうほうに向き始めてるので、それを試してみたかったんです。

―TERUさんの欲望で収録されたんですね(笑)。

TERU:そうなんです(笑)。それも「これから50代に突入しますよ」っていうための準備期間だと思ってるんです。20年先もGLAYでいたいっていう想いがあるんだったら、前もって準備をしていかなくちゃいけないんじゃないかって。もうファンの子たちとも(2026年に)ベネチアでライブをすることを約束しちゃってますからね(笑)。

今GLAYはすごく自由だなと思い始めてて、こうじゃなきゃいけないっていうふうに勝手に思い込んでしまうことをやめてみようっていう期間なんですよ

―なるほど。「Satellite of love」に関してはバンドのアレンジは当時のままですけど、もう1曲の「時計」は温かい音色のバンドアレンジに変わっていますね。

TERU:テンポも変わってますしね。もともと「時計」はベースが入ってなかったので、バンドアレンジでかたちにしたかったんです。だから、バンドの欲を満たすものですね(笑)。今GLAYはすごく自由だなと思い始めてて、こうじゃなきゃいけないっていうふうに勝手に思い込んでしまうことをやめてみようっていう期間なんですよ。

―というのは?

TERU:たとえば、バンドだから全員いなきゃいけないとか、バンドだからシンセの音を入れるのはやめようよとか。僕の場合はコーラスワークが好きなんですけど、それを入れ始めると、バンドっぽくなくなるんじゃないかとか。そういうこだわりがずっとあったけど、いまは「こうだからバンド」っていうのもなくなってきてるんです。「時計」に関しては、そういう意識でアレンジしたところもあったと思います。

―それも次の20年の準備として大切なことかもしれないですね。

TERU:うん。最近、楽しくなくちゃダメだなとは思うんですよね。レコーディングしてるときも、ライブをやってるときも、ひとりで作業をするときも。その「楽しい」は、毎年更新してるんです。今がいちばん楽しいって言えるのは、GLAYだからだと思いますね。

―良いことだと思います。今のお話を聞いていると、今回はバラード集を作ろうというような前提ではないってことですか?

TERU:たまたまいまかたちにしたいものがあったっていうことですね。

今の自分の愛情の確認ができるもの。今の自分たちのテーマを考えさせてくれるものかもしれない

―とはいえ、今回バラードが表題曲というところで、ひとつ聞いてみたいのが、GLAYって、もちろんライブバンドとしての地力もありつつ、90年代にバラードヒットでお茶の間に愛されるロックバンドになったところもあったと思うんですね。

TERU:『BELOVED』っていうアルバムが大きかったんじゃないかなと思いますね。98年、99年にGLAYっていうバンドの知名度があがったときにリリースされたアルバムなので。「春を愛する人」とか「BELOVED」とか「HOWEVER」もそうですけど。バラードのイメージが定着しやすい時代だったと思います。でも、ライブでは「誘惑」とか「口唇」とかもあったから、それで1回悩んだ時期もありましたし。パブリックイメージと自分たちがやってることのギャップが激しくて。

―それこそ「バンドとはこうだから」っていうこだわりも強い時期でしょうし。

TERU:うん。それで『HEAVY GAUGE』とか『THE FRUSTRATED』っていうアルバムができたりして。ロックバンドであることを強調したアルバムが続いたりもしたんですよね。

アルバム『HEAVY GAUGE』

アルバム『HEAVY GAUGE』

―そういう時期も経て、いまはGLAYにとってバラードとはどういうものですか?

TERU:うーん……バラードによって、今の自分の愛情の確認ができるというか。今の自分たちのテーマを考えさせてくれるものかもしれないですね。たとえば、今回の「あなたといきてゆく」だったら、いま自分がどう感じて生きているかを考えたし、ファンの子たちもそうだと思うんです。もしかしたら「まだ10代なので、わからないです」みたい子もいるかもしれないし、60代ぐらいの人が「あら、まだ若いわね、GLAYさん」みたいなことを思われるかもしれない(笑)。だから、今、僕らはこういうテーマで生きてますって言うことで、お互いに愛情を再確認するものだと思います。

アルバム『THE FRUSTRATED』

―なるほど。

TERU:それもGLAYだから歌えることだと思うんですよ。愛情の歌を歌ってるのに、メンバーの仲が悪いって嫌じゃないですか(笑)。どうせだったら仲の良いバンドが絆のうたを歌ってたり、愛情の歌を歌ってほしいなっていうのはありますよね。

―わかります。最後に4曲目のライブ音源「Joker」の話も聞ければと思いますが。これは去年の「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」で披露されたX JAPANのカバーですね。

TERU:これはTAKUROの欲望ですね(笑)。

―あはははは、今回はもうメンバーの欲望がギラギラですね。

TERU:それ以外の何物でもないです(笑)。GLAYはなかなかカバーをしないバンドでもあるので。その都度、良いプレイができたら作品にしたいっていう想いですね。

X JAPANと言えば、デビュー前のGLAYにとっては恩人ですけども、それは二十数年を経たいまも変わりませんか?

TERU:それは当然ですよね。特にYOSHIKIさんにプロデュースしてもらって、デビューしてますから。20周年のときにドームをやったときも、YOSHIKIさんにピアノを弾いてもらって、「RAIN」を歌ったんですけど、本当にあの時間は格別でした。

―こういう言い方はGLAYには似合わないかもしれないですけど、人情派というか……。

TERU:あはははは、人情派(笑)。

―実は義理であったり、人との絆を大切にする人間味あふれるバンドですよね。

TERU:いや、普通の社会人なんです(笑)。私生活がそういう生き方をしてるので、それをGLAYに持ち込んでいるだけというか。昔はパブリックイメージもあったけど……。

―ロックバンドとして尖ってなきゃいけない、みたいな?

TERU:ありましたね。インタビューでも良いことを言わなきゃいけないみたいなのもあったんです。今は20年もやってきましたし、誤解されることもなくなってきてるんですよね。昔はちょっとした発言で誤解されて、ドギマギしてましたけど。何かあったらSNSで「それは違います」って言っちゃえばいいし。生きやすい時代になったと思います。

―時代が変わったというより、TERUさんが無理をしなくなったんじゃないですか?

TERU:たしかに。それは4人ともそうですね。生活の一部としてGLAYがあるので。演奏してるときも、演奏してないときも変わりなく、楽しくやれればいいなと思ってます。

―ちなみに、いま回っているツアーの手応えはどうですか?

TERU:準備をしっかりやってきたおかげで、ここまできたら、どの曲をやってもお祭り騒ぎで楽しめる空間を作れるようになってるので。何の心配もなく、怪我をしないように、あとは無理して声を嗄らさないように気をつけるだけですね。最近は喉の調子によって、精神的に追い込むこともやめたほうがいいなと思ってるんですよ。声が嗄れてたからって、ちゃんと自分が準備をして、それでも風邪をひいたら、しょうがないよねっていう。そうしないと、やっていけないところもあるんですよね。どんどん年齢的に厳しい時代にも突入していくだろうし。氷室(京介)さんを見てもそうだけど。

―ライブ活動を休止されましたもんね。

TERU:あれだけストイックにやってても、どこかで無理をしてたんだろうなというかね。いま自分のなかでライブを嫌いになってしまうことが、いちばん辛いことなんです。だからそうならないように、肩の力を抜きながら20年後に向けてやっていきたいと思っています。

―20年後のベネチアライブに向けては、着々と準備が進んでいるそうですね。

TERU:今年の2月にひとりで行ってきて、サンマルク広場のお祭りのときに1万人ぐらいの前で歌ってきたんですよ。それがすごく良くて。地元の人たちに「来年も来てくれ」って言われたので、来年はTAKUROを連れて行って、毎年、ひとりずつ増やしていきたいと思ってます(笑)。やっぱり有言実行できると気持ちいいですしね。

―またGLAYには伝説を作っていただきたいです。それこそ97年にやった20万人ライブとかも度肝を抜かれましたから。

TERU:そういう数の記録ではなくて、いまは質をあげていきたいですね。ベネチアで、どれだけ良いことができるか、とか。そういうことをいろいろ考えながら、楽しくベネチアに行きたいなと思ってます(笑)。

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GLAY リリース情報

WINTERDELICS.EP〜あなたといきてゆく〜

2017年11月22日発売

CD+DVD盤:PCCN.00029 \2,000(税抜)
CD Only盤:PCCN.00030 \1,200(税抜)

【CD収録内容】
M1.あなたといきてゆく テレビ東京系・金曜8時のドラマ『ユニバーサル広告社~あなたの人生、売り込みます!~』主題歌
M2.時計(再録)
M3.Satellite of love(再録)
M4. Joker(LIVE from VISUAL JAPAN SUMMIT 2016)
M5. 「SUMMERDELICS」reprise
【DVD収録内容】
・あなたといきてゆくMUSIC VIDEO
・シン・ゾンビ MUSIC VIDEO
・XYZ MUSIC VIDEO
・ SUMMERDELICS MUSIC VIDEO
・あなたといきてゆく(LIVE from Never Ending Supernova 17.5.15 市川市文化会館)
・BE WITH YOU(LIVE from Never Ending Supernova 17.5.15 市川市文化会館)
・the other end of the globe(LIVE from TOKYO SUMMERDELICS 17.7.31 お台場)
・HOWEVER(LIVE from TOKYO SUMMERDELICS 17.7.31 お台場)

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