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BugLugが語る「BugLugと自分」 パーソナルインタビューvol.2 一樹 「5人である場所」

2017年3月13日(月) 16:00配信

5月7日に初の日本武道館公演を開催するBugLugのパーソナルインタビュー第2弾は、ギタリスト・一樹。穏やかに始まったインタビューだったが、一聖の事故後、4人で活動をスタートさせた彼らを支えてくれた、ファンに対する思いを語り始めた途端、涙ぐむ場面もあった。

メンバーの中で唯一、4人で進むことに難色を示していたことも吐露してくれた一樹。この1年間の心の葛藤を、彼はとても素直に語ってくれた。(インタビュー&文:大窪由香 撮影:西槇太一 ヘア&メイク:yagi[Alpha Knot])

BugLug 一樹

—BugLug特設サイトでファンのみなさんに問いかけているように、一樹さんにも伺います。「あなたにとってのBugLugとは?」

「BugLugは、やりたいことはやれない場所(笑)。語弊があるから言葉を変えると、自分のやりたいことだけをやる場所ではない。メンバー5人がいて、それで一つの一番の答えを出すっていう場所なんですよ。だから、時として自分が思っていない方向に転がったりもするんですけど、それはメンバーを信じて、5人で生まれるものを大事にしたいと思っています。BugLugとは、信頼できる仲間と意見を何度も何度も重ねて、みんなでひとつの答えを出して、それを音楽で表現していく場所です」

—それはBugLugで活動を始めるようになってから生まれた考え方ですか?

「考え方はBugLugを始めてからすごく変わりました。前のバンドをやってた頃は自分もまだ幼かったところもあって、自分がやりたいことをどんどん提示して、そっちに持っていこうとしてた部分もあったんです。でも、今では自分の思うことでなくても、時には折れることも大切で、信頼できる仲間を信じて、音を紡ぎあっていくことがバンドなんだって思っています。このことは今回の一聖の事故もすごく大きく関係していて、復活までの一年間いろんなことを考えたし、バンドでも話し合ったし。その時に思ったのが、今までずっとBugLugとして音源やライブを展開してきたけど、振り返ると今の俺達とリンクする部分がいっぱいあるなと。その当時の自分たちが作って発信してきたものが、今改めて自分たちの背中を押してくれてるというか、自分たちは間違ってなかったって捉えることもできて。それを受けてもっといいものを作って届けたいっていう思いが今すごく強いので、まずは僕たちが目指す武道館に向けてのベストアルバムに取りかかっています」

人に夢を与えられるようなミュージシャンになりたいと思う気持ちがあるから今も音楽を続けられている

—なるほど。では少し、一樹さんの音楽ルーツについて聞かせてください。一樹さんが音楽に目覚めたきっかけは何だったんですか?

「学生時代にGLAYに出会い、そこから夢を見させてもらいました。当時は本当にGLAYみたいなバンドになりたいと思っていたんですけど、今改めて思うと、GLAYみたいに人に夢を与えられるようなミュージシャンになりたいなと思う気持ちがあるから今も音楽を続けられてるし、今も当時与えられた衝撃を忘れずに、自分もみんなに衝撃を与えたいという気持ちのまま生きてますね」

—ギターを手にしたきっかけは?

「やっぱりGLAYを見たときにバンド自体にもすごく衝撃を受けたんですけど、ギターというそれまで見たことがない楽器に衝撃を受けたので、ギターを手にしたんです。始めた当時、周りの友達の中では僕が一番にギターを手にして。『BELOVED』のイントロのギターをひたすら練習していました。そうしたら友達がどんどん増えていって、一緒にバンドを始めたり、ライブを一緒に見に行ったり、音楽を通じての出会いを感じられて、いいものだなあと思いました」

—そうすると、プロになろうという思いは最初からあったということですね。

「そうですね。そこにいかないと、きっと俺の目指すところにはいけないんだろうなっていう思いが最初からありました」

—ベースの燕さんとは高校時代からの仲間なんですよね。

「当時僕も彼もバンドをやっていて、学校は違ったんですけど、同じ世代だから同じもので共感できるわけですよ。初めて彼のライブを見に行ったときにGLAYのコピーをやっていて、“こいつはいいやつだな”って(笑)。そのときから変わってないですよ、彼は」

—他のメンバーと出会ったときの印象も覚えてますか?

「一聖は、いいヴォーカルがいるからって燕が連れてきたんです。会ったときの第一印象は目が大きくてルックスが特徴的な子だなあというところで。その後音源を聴いたりして、きれいな声だなあ、きれいな歌を歌えるんだろうなって興味を持つようになって。いろいろ音楽の話をすると、自分とも似てる部分があるなと感じました。音楽に真面目なところだったり、最近のシーンに物足りなさを感じていたり。この人とだったらいいバンドができるんじゃないかなと思ったのをすごく覚えてます。優は前のバンドに途中加入してもらったんですけど、いろんなライブハウスに足を運んで見に行って、すごいかっこいいなと僕が一目惚れして。その後、共通の友達を通じて、バンドに誘いたいから友達になりたいっていうことを伝えてもらって。初めて出会った時、彼はすごい人見知りだったんですよ。今はバンドの中心となって物事を進めてくれる大事な存在なんですけどね」

—そして将海さんが最後にBugLugに加入されて。

「BugLugになってドラムがいない状態で4人で活動していて。で、僕たちがもっと大きくなるために、もっとかっこよくなるために、メンバーとしてドラマーが必要だと思った時に、燕が連絡を取って将海を連れてきてくれて。その時の印象は、みんなが言うように、“チャラい”(笑)。俺たち4人にはまったくないタイプのキャラクターで、そういう意味ですごく興味をもったし、惹かれたんですよね」

—結成当初、BugLugはどんなビジョンをもって活動されていたんですか?

「この音楽シーンで活動することにおいて、普通のバンドじゃ面白くないっていうところから、このバンドのやりたいことを探していったので、いろんなことにチャレンジして完成度を高めつつ、幅の広さも見せたいとか、もっと説得力が出るようにとか、なるべく“深く広く”を意識してやってきたつもりです。当時は勢いとか面白さとか弾ける感じとか、そういうところが多かったですけど、今は言葉の重さや音楽の説得力というものに重点を置いています」

“希望”を持って、音源制作やライブ活動をしていこうって意識を変えていった

—一樹さんにとってのターニングポイントは?

「最初から遡っていくと、第一段階は絶交悦楽論の時期ですかね。今の俺たちのままじゃダメだ。何がダメかっていうとそれはライブだ、ってこの時期たくさん話し合って。ライブでしか味わえない感動とか空気、そういったものを大事にしたいっていうところで当初予定していたシングル曲じゃなくて、この新たに作った『絶交悦楽論』にしたんです。ここでようやく基礎ができたと思っていて、BugLugがひとつ成長できたターニングポイントなんじゃないかと思います」

—他にもメンバーの意識が変わったポイントはありましたか?

「たぶんたくさんあるんですけど、思い浮かぶのは、将海が加入した時と、HAPPY BIRTHDAY KILL YOUのアルバムを出す時。そして今回の一聖の事故ですね」

—『HAPPY BIRTHDAY KILL YOU』の時の変化とは、どういう変化だったんですか?

「ちょっとずつ変化しながら進んでいたBugLugだったんですけど、もっと大きなテーマを持ってバンド活動をやりたいとなった時に、言葉にするとありきたりでよく使われている言葉かもしれないですけど、僕たちがテーマとして選んだのは“希望”という言葉で。でもそれを音楽にするととてつもない重さで、先ほども言った説得力や責任感が求められます。メンバー全員がその責任を持って、音源制作やライブ活動をしていこうって意識を変えていったんです。だからその時期に『TIME MACHINE』っていう、今のBugLugにとって大事な曲もできたし、そのきっかけをくれたアルバムだなと僕は思っているんです」

今まで俺たちが作ってきた音楽とかライブが間違ってないんだって自信をもって言えるようになった

—その希望というものを、まさに1月のイベント “治外法権VOL.6” ”のステージで見せてくれましたよね。では、この1年について具体的に聞かせてください。一聖さんのケガのことを聞いた時は、どんなことを考えましたか?

「優から連絡をもらったんですけど、受けた時は信じられなかった。階段から落ちてしまったとしか聞いてなかったんですけど、病室に入った瞬間、事態をすべて飲み込めたというか。これはかなりヤバイ状態なんだなと」

—これからどうしていこうか、というのは二の次で。

「そうですね。その時は早く無事に手術が終わってくれと祈ってました。バンドがどうこうというよりも、とにかく命が助かってくれればそれでいいからって。そう思ってましたね。なんで一聖なんだろうな、とか。俺でもよかったのになっていうぐらい……そんな感じでしたね」

—その状況を考えると、今の復活は奇跡のようですね。

「本当にそうですよ。それから改めてメンバーが集まったのはその何日か後だったんですけど、優がちゃんと冷静に周りを見て話を進めてくれたんです。4人でも進むのかどうするのかの話をするなかで、俺は一聖がいないと、5人じゃないとやりたくないと言ってしまったんです」

—一樹さんが唯一進むことに反対だったと。

「そうなんです。その時の俺は4人でやることに対して想像ができなくて。でも、こうなってしまったら4人でやるかやらないかの二択じゃないですか。メンバーといっぱい話し合って、自分の中でも止まるのは誰でもできるのかなと思うようになって。今俺たちにしかできないことは、俺たちでBugLugを守ることだろうと気持ちを切り替えて。そこからは4人で歌おうとか、こういう曲をやろうとか、すぐに決まっていったんですけど、その決断を俺だけがだいぶ引きずっちゃったんですよね。自分が好きなバンドがもしこういう状況だったらどう思うだろう、とか。でも、バンドって俺が思ったものとは違う意見があって、みんなで意見を共有して語り合った時に、ひとつのグループとしての答えが見つかるんですね。今は、それが一番正しかったなと思います」

—まさに冒頭で一樹さんがおっしゃっていたことですね。

「今回の事故でたくさんの傷を負ったし、迷惑もかけたと思うんですけど、今まで俺たちが作ってきた音楽とかライブが間違ってないんだって自信をもって言えるようになったので、今はその力を信じて。5人で復活する日が決まっているので、今までのすべてを力に変えて、ライブで見せたいと思っています」

きっと俺たちが4人でステージに立つことを選んだ意味や意思をみんなが受け取ってくれた

—初めて4人でステージに立った時の景色は覚えてますか?

「4人でライブをやりますって告知をさせていただいたんですけど、ファンの方々って一聖がどうなっているのかはリアルには分からないじゃないですか。だから、いざ4人でステージに出て行った時に、本当に4人なんだ……っていう、会場がある種の絶望にも似たような感じになっていたのを覚えてます」

—それを目の当たりにしたんですね。

「そうなんですよ。だから、そんな重い空気にあふれた中での1曲目は本当に大変だった。だけど、きっと俺たちが4人でステージに立つことを選んだ意味や意思をみんなが受け取ってくれたからだと思うんですけど、来てくれているファンの子たち全員がだんだんBugLugとして頑張ろうとしてくれて。それでどんどん一つになれたんです。ファンのみんなに本当に助けられたツアーだったと思います。正直、俺たち4人の実力なんかじゃ本当はステージに立てないぐらいだと俺は思っていたので。できることはやったんですけど、100%頑張ったけど、人前に立つレベルっていうのは、それとはまた違うじゃないですか。でも、その精一杯をファンの方たちがちゃんと受け取ってくれたんですよね」

—8月9日、バグの日の代々木公園フリーライブは、本当にお客さんたちも応援体勢で、あたたかいライブになりましたよね。

「一番最後になんとか一聖の声だけは届けることができたので、それが救いだったかなと思います。集まってくれたファンのみんなに、必ず復活するからっていうことを言えてよかったです」

BugLugが持っている力はこんなに大きかったんだっていうことを日本武道館に来てくれる方全員に伝えたい

—そして1月のイベント“治外法権 VOL.6”で、1曲ですが5人でステージに立てた時は、どんなことを思いましたか?

「一聖の声がステージから聴こえるのは俺たちが知っているBugLugで。視界の中に一聖がいて、彼の声が会場を埋め尽くす感覚っていうのはやっぱりいいなと。でも、何よりファンの方たちの声援が圧倒的で、それにずっと包まれていた感覚なので、最後の『TIME MACHINE』をやってた時も、現実なのか夢なのかわからないような感覚でした。それまで4人でやってきて、最後に5人になった時に全然パワーが違うなって。やっぱりBugLugはこうだったなって思いました。俺たちのバンドが持っている力はこんなに大きかったんだなっていうことを改めて感じたので、これをすべて日本武道館に来てくれる方全員に伝えたいですね」

—そうですね。その時の『TIME MACHINE』はベストアルバム『絶唱~Best of BugLug~』にもライブ音源として収録されるんですよね。選曲は皆さんでされたんですか?

「一聖が退院してリハビリを続けているなかで、ようやく俺らとリハーサルに入れた時に、みんなに聞いてきたんですよ。『何歌ってほしい? 何をやりたい?』って。そこでいろいろピックアップした曲もあって。俺は『R.I.P』を出したんです。BugLugがこの音源を出した時の気持ちと今がリンクするところがすごくあったので。あと、俺の中のベストアルバムの定義って、聴いていたら地球一周ドライブできるんじゃないかっていうくらい何回でも聴けるような、そういったものにしたかったので、BugLugと言えばこれだよねっていう曲も入れ込んだし、みんながまだ知らないであろうポップさとかメッセージとか、そういうものも緻密に考えた選曲になっています」

—『絶唱』というタイトルはどうやって決まったんですか?

「みんなでタイトルの案出しをしていて、その中で一聖が日本語のタイトルがいいなと言い出したんです。いろんなアイデアが出たなかで、今の僕たちにしっくりくるものは『絶唱』なんじゃない?っていうことになって。それでこのタイトルでベストアルバムを出そうと決めました」

—そのベストアルバムを引っ提げての武道館公演になるわけですね。

「はい。武道館は行くたびに圧倒させられる会場の一つで、空から声が降ってくる感覚も、音で空間が埋まる感覚もすごい場所ですから。武道館でライブを見たことがある人はきっとたくさんいると思うんですけど、みんなの武道館の歴史にBugLugを新しく刻み込んでほしいなと思います」

—その武道館から始まるこれからのBugLugについて、どんなことを考えてますか?

「みんなでよく話しているのが、武道館で復活はするけれど、約1年間5人でのライブをしてこなかったので、たくさんライブをしたいね、新しい曲を作ってまたみんなのところに行きたいね、とか。こうして、今バンドがまた5人に戻った喜びを感じつつ、どんどん大きくなろうと希望に満ち溢れている感じです。楽しみにしていて下さい!」

 

BugLug 将海パーソナルインタビューを読む

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一樹のずっと聴いていたいベストアルバム3枚

4月にリリースするBugLugのベストアルバム『絶唱~Best of BugLug~』にちなみ、一樹にずっと聴いていたいベストアルバム3枚を選んでもらった。

このGLAYの初のベストアルバムが出た時に、選曲や曲順など何もかもが唯一無二で、最強のアルバムだなと。いつかベストを出す時はこんな誰もが息を飲むベストを出したいと当時から思っていました。当時擦り切れるほど聴いてましたが、今でも聴くと鳥肌が立ちます。僕の始まりのベストアルバムです。

BOØWY/『THIS BOØWY

僕は世代的にもGLAYから音楽の世界に入ったんですけど、GLAYはBOØWYが好きだったんだよって先輩から聞いてすぐにこのアルバムを聴きました。こんなにすごいバンドがいたのかって、このベストを初めて聴いた時は腰を抜かしましたね。一曲目からテンションは最高潮。「PLASTIC BOMB」あたりでは喉潰れてますね、いつも(笑)。

 

氷室京介/『L'ÉPILOGUE

ただのベストではなくオールキャリアベストでBOØWY時代の楽曲が再レコーディング。これがまた素晴らしくて聴き比べに明け暮れました。氷室さんの音楽との向き合い方、プロ意識にひたすら感銘を受けるベスト。僕もこんな良い音を出せるアーティストになりたい。この3枚のディスクがあれば1日24時間では足りません。

 

BugLug ライブ情報

BugLug LIVE

「5+君=∞」

2017年5月7日(日) 日本武道館

開場 15:00 / 開演 16:00

チケット 全席指定 ¥6,000(税別)

【一般発売】
発売中
・チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード:320-623)
・ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:72036)
・イープラスhttp://eplus.jp

BugLug 2017.5.7 日本武道館「5+君=∞」トレーラー映像

BugLugドキュメンタリー「タイムマシンは、無い!~脳挫傷のボーカリスト・300日の軌跡~」

BuGLuG リリース情報

BEST ALBUM「絶唱~Best of BugLug~」

2017年4月5日発売

RSCD-244 ¥3,500(税抜)
※謎のカードC封入(2017.5.7(日) 日本武道館「5+君=∞」公演にお持ちください)

1.R.I.P 2.猿 3.迷子CH 4.BUKIMI 5.V.S 6.THE DEAD MAN'S WALKING 7.-7- 8.KAIBUTSU 9.マジカルモーメント 10.骨 11.ギロチン 12.絶交悦楽論 13.おわりのないうた。 14.Dream Rush 15.TIME MACHINE LIVE ver.(2017.1.7 TOKYO DOME CITY HALL)
※ジャケットは、ボーカル一聖が自ら筆で描き下ろしたデザイン

BugLugオフィシャルサイト 

BugLug日本武道館特設サイト

BugLugオフィシャルTwitter

BugLug

メンバーは一聖(Vo)、一樹(G)、優(G)、燕(B)、将海(Dr)。2009年結成。2010年に1stミニアルバム『SUPER NOVA』を発表し、本格始動。2011年に将海が加入。2015年の 47都道府県ツアーに代表されるように精力的なライブ活動を展開してきた。
これまでに『G.A.G』『HAPPY BIRTHDAY KILL YOU』という2枚のフルアルバム、16枚のシングル、7枚のDVDをリリース。
2016年5月、一聖の事故により、一樹、優、燕、将海の4人で活動を続けてきたが、2017年1月7日・一聖がステージに復帰。2017年5月7日に日本武道館で初のワンマンライブを行うことを発表。3月18日(土)からチケット一般発売が開始される。
4月5日にはBEST ALBUM『絶唱~Best of BugLug~』、6月21日にはLIVE DVD Resistar Records PRESENTS『治外法権-新春だょ全員集合!!2017-』がリリースされる。 また、今夏、Resistar Records PRESENTS「治外法権VOL.7」でDOG inTheパラレルワールドオーケストラ、Blu-BiLLioNとともに全国13ヵ所を回ることも決定。
最新情報はBugLugオフィシャルサイトまで

BugLug オフィシャルサイト  BugLug日本武道館特設サイト BugLugオフィシャルTwitter


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