J-POP(邦楽)・J-ROCK・V-ROCK・K-POPのおすすめ音楽情報なら、T-SITEニュース 音楽

Blu-BiLLioN 「革命」のニューシングル「The Awakening of Revolution」インタビュー「いつだって歌って、いつだって踊って、いつだってロックしていいんだよ」

2017年7月10日(月) 15:00配信

今回、結成6周年を記念した全国ツアーのこと、7月12日にリリースする新作「The Awakening of Revolution」の制作についてBlu-BiLLioNのメンバーに話を聞いたのだが、その根底にあるのは“変革”や“革命”だった。

ライブの在り方やレコーディングの方法など、自分たち発信で変革していったその理由とは?――「The Awakening of Revolution」。新曲のタイトルは、まさに今のBlu-BiLLioNの姿を的確に表現した言葉であった。(文:大窪由香)

Blu-BiLLioN

Blu-BiLLioN

ミケ(Vo)

—5月から行ってきた全国ツアー“Sing×Dance×Rock”を終えたばかりですが、改めてどんなツアーでしたか?

宗弥(G)「結構移動が辛かったですね。もう6年もやってるんで大抵のことは経験したつもりなんですけど、こんなに大変だったっけ?って(笑)」

—そうだったんですね。“Sing×Dance×Rock”と銘打ったツアーでしたけど、その辺はいかがでしたか?

宗弥「今まで、具体的にもっとこうやってさ、みたいな、いわゆるノリ方とか楽しみ方をメンバーが提案することはなかったんですけど、今回は一ヵ所目からそういうことをやり始めて。ツアーを通してそれがフロアにしっかりと伝わったと感じています。大きな大きな一歩を踏めた感じがしました。だから激変しましたよ、ライブが。やっと、いわゆるライブになったなって個人的には思ってます」

Seika(Dr)「純粋に今までのツアーの中で、熱量が一番多かったですね。自分は今までバンド側が振りを提示するっていうことが、すごくカッコ悪いと思っていて、お客さんが自由にノってくれるのがいいと思ってたんですけど、こうやって俺らが煽動して、もっと一緒に楽しもうよって提示していけばよかったんだなと気付けたツアーでした。自分自身も変われたなっていう感じがします」

珀(B)「元々Blu-BiLLioNはライブというよりコンサート要素が強かったんですけど、前回の“Gift”ツアーで自分たちももっとやれるんだっていうことを信じることができたし、ファンのみんなもそれについてきてくれるんだっていう自信もついたんです。だから今回はもっと盛り上げていきたいなと回ってきたんですけど、やればやるほど応えてくれて、すごく嬉しいなあって思ってました。その甲斐あって、楽しそうにしてくれてる人が多かったんで、すごくいい関係が築けたなっていう感じでした」

自分たちがやりたいことに一歩踏み出せたツアーだったんじゃないかなと思います

mag(G)

mag(G)「すごく歌って踊れるロックなバンドになったんじゃないかなと思います」

—踊ったんですか?

mag「いや、踊れるメンバーは誰もいません。歌えるやつもチラホラしかいないし、ロックなやつもチラホラだし」

—あれ?(笑)

mag「でも、やっと自分たちがやりたいことに一歩踏み出せたツアーだったんじゃないかなとは思います。このツアーのファイナルでは、僕たちが目指している完成形にはまだならないと思うんで、ここがスタートみたいな感じで、周りからみたら小さな一歩かもしれないけど、自分たちの中ではすごく大きく踏み出せたツアーになったかなと思います」

teru(Key)「今まで何回かワンマンツアーをやってきたんですけど、間違いなく今までで一番、会場も自分たちもお客さんも、ライブ感が一番あったツアーだったと思うし、何より演奏していて景色が変わったというか。こっちが拳を上げればそれ以上に拳を上げて返してくれたりして、みんなのノり方がすごく変わったと思います。とはいえ、これからの課題も見えた、いいツアーだったなあと思いました」

ミケ(Vo)「6年間Blu-BiLLioNをやってきて、今のヴィジュアル系というものを見て感じてライブをやってきて、やっぱりよくも悪くもノり方の手本みたいなものをマネして楽しむっていうのが主流なのかなと思っていて。いいところももちろんたくさんあるんですけど、それを自分たちの中で変えたいというか、自分たちの曲ならもっとできるのになあと今までちょっとだけ思っていた部分を、思いっきり出したツアーになりましたね。本当はもっと一人一人が、自分は今こう思ってるから一人でも拳上げちゃおうとか、そんなふうになっていけばいいんですけど、まずはメンバーが手本を示していければいいなと思うんです。magも言ったんですけど、その完成形はこのツアーファイナルでは見れないと思うので、これからの自分たちがやっていく道の中で、なんとか完成させていければなあと思います」

今バンドはこういう状態にあるよっていうのをリアルに感じてほしかった

宗弥(G)

—なるほど。メンバー自身もお客さんも意識改革をしていくようなツアーだったんですね。まさに革命の始まり、そんなタイトルをもつ新曲「The Awakening of Revolution」を、ツアー初日では一曲目に披露したということですが。

宗弥「ツアータイトルはどうしても“Sing×Dance×Rock”で、それは変わらないんですけど、自分たちがどういうつもりで挑んでいるのかとか、今バンドはこういう状態にあるよっていうのをリアルに感じてほしかったというのがあって、この曲を一発目にもってこようと。意思表示みたいな、そういうつもりでもっていきました」

—まさか6周年の記念ライブの一発目に新曲がくるとは、お客さんもビックリされたでしょうね。メンバーの皆さんはワクワクされていたと思いますけど。

宗弥「メンバーの皆さんは、ワクワクというよりドキドキでしたね」

(一同笑)

宗弥「過去イチ難しい曲なんで、うまくできるかなあってドキドキしながら。だから全体が緊張感に包まれてましたね。最初にMVがバーンと流れて。衣装もそこで初出しだったので」

ミケ「要するに、完璧なものが最初に流れるわけですよ」

(一同笑)

ミケ「お手本みたいなのが最初に流れるわけですよ。その後に、自分たちが生演奏するわけです」

宗弥「ご本人様登場みたいな(笑)」

ミケ「モノマネみたいな感じになるわけですよ」

宗弥「ただ、ご本人様の方がヘタな可能性がある(笑)」

—いやいやいやいや(笑)。

宗弥「すごく固唾を飲んで見守ってる感はありましたね。これは観とかなきゃいけない、みたいな」

「The Awakening of Revolution」は今の自分たちととにかく向き合った曲になりました

珀(B)

—今作は映画「メサイア外伝 –極夜 Polar night-」のオープニング曲になっていますが、“メサイア”シリーズももう3作目となると、すでにチームのような感じですか。

宗弥「そうですね。メサイアチームとはしっかりと信頼関係を築けていると思います。きっとこういうことを言いたいんだろうな、みたいな」

—過去の作品の中でも、今作はかなりヘヴィな楽曲になってますね。

宗弥「面白いなと思うのは、今回『メサイア』をあんまり意識してないんですよ。なのに、向こうのテーマと俺らの今のテーマが合致した感じがあって。だから自分もあんまり気にしないで書いていったんですけど、出来上がってみたら、すげえ映画にリンクしてるじゃんと思って。曲に関しては今の自分たちととにかく向き合った曲になりました」

—サウンドから覚醒させられるような感じがありますが、レコーディングはいかがでしたか?

宗弥「今回は大変でした。レコーディングに関しては、今まで試したかったことをどんどん試したというか。今までも妥協があったわけではないですけど、なんとなくルーティーンでやってたことを一回やめて、新しいやり方で今回音を録ったんですよ。ギターもアンプで鳴らしてないですし、ドラムもパソコン上で音符を打って、それを全部書き出して。もちろんベースやギターの元の部分は弾かないといけないんですけど、その先をパソコン上で全部済ませています。そっちの方がイメージに近い音が録れると思ったんで。なので、今までこだわれなかったような部分もこだわれるようになって。自分も最近すごく音響の勉強もしてたんで、そのままノウハウを活かしながらエンジニアとやり取りしていった感じです。スタジオに入ってやったのはヴォーカルぐらいですかね」

ミケ「五十音を全部ドレミファソラシドに当てはめて、最初に録音しておくんですよ」

宗弥「それを全部並び替えて」

ミケ「それを“初音ミケ”と名付けて」

宗弥「2020年オリンピックの年に製品化する予定なんですけど」

—ああ……冗談ですよね?(笑)

宗弥「いわゆるジョークみたいなもんです」

ミケ「(笑)。曲に合わせて最初はちょっとドロッとした感じに歌ってみたんですけど、曲に合わせてみると、やりすぎた感というか、暗い感じになり過ぎちゃったんで、あえてちょっと素に近い状態の声で歌い始めて。だんだん後ろにいくにしたがって、感情を込めていく感じをイメージしてますね。なので、最初はちょっとミスマッチかなと思うんですけど、それが逆にはまってるのかなっていう感じがしますね。こういうヘヴィな楽曲に天使のような歌声が……あ、笑っていいところなんですけど(笑)」

宗弥「うん、バキバキのカット対象ですね。ビックリしたわ」

「響心identity」の頃から、現在のバンドの在り方の種みたいなものを持っていたんだなと思います

teru(Key)

—あまりに素敵な笑顔でお話されてるので、つい聞き入ってしまいました(笑)。「Cherry Bat」の方も同じような作り方ですか?

宗弥「こっちの方が先にできたんですけど、レコーディングに関しては『Cherry Bat』の方は従来のやり方をしてますね」

—「Cherry Bat」は、イントロとかもそうなんですけど、今までのBlu-BiLLioNの流れがありつつ、でもやっぱりちょっとずつ変化している感じも含んだ作品だなあと思いました。前作『響心identity』の時に、自分たちのやりたい形に近づけているというお話をされてましたが、この曲はその流れを汲んでますか?

宗弥「まさに『響心identity』と同じぐらいのタイミングでのレコーディングがだったと思うんですよ。その頃から、現在のバンドの在り方の種みたいなものを持っていたんだなと思います」

Seika「この曲は過去イチ速い曲なんですよ、自分の中では。なので、レコーディングの時は速すぎて腕が痛え、みたいな、そんな感じがありましたね」

「曲の魅力である疾走感とか爽快感って、だいたい上物とかで表現していくと思うんですけど、それを手助けできるような感覚でベースは弾いた気がします」

mag「この曲もライブでどんなふうになるのか、楽しみだなという感じですね」

teru「これは1曲目と違って、データの中で音を変えるみたいなことをせず、弾いた音をそのまま活かしているので、すごい人間味のある仕上がりになったかなっていう感じです」

—こちらも「メサイア外伝」の主題歌(エンディング曲)ということで、やはり1曲目とリンクしてますね。

ミケ「だいたい言ってることは一緒ですね。自分の場合は、『メサイア外伝』の台本を読んで、今回は今まで『メサイア』の中で悪者だった人たち、ダークヒーローにスポットをあてて、その人たちの中にある正義を描く作品だったので、それに合うストーリーをつけてみました。ダークヒーローは光の当たらない場所にいるっていうことで、コウモリを主人公にして書いて、それで繋げた形ですね。ヴォーカルの色的にも今までのBlu-BiLLioNのイメージが強いんじゃないですかね、こっちの曲の方が」

—2曲ともに凄まじいギターソロも入ってますね。

宗弥「そこはもう、ルーツに正直になろうと思いました」

—なるほど。そして通常盤の3曲目に入る「現代型パラノイア」は珀さん作曲で。

「この曲は、前の2曲ができあがってから作ったもので。例えばバラードとか奇をてらった曲とか、今まではそういうものを選びがちだったんですけど、今提示したいライブ感みたいなものをここでも一つ表現できればなあと思って制作に取り組みました。結構音もヘヴィで楽しめるんじゃないかなと。早くタイヴでやってみたいですね。みんなと一緒に楽しめる要素が結構ある曲なので、存分にライブで楽しんでほしいなという感じですね」

—歌詞は現代のネット社会の暗部のような感じですね。

ミケ「珀さんの曲はだいたいそうなんですけど、ネガティブな歌詞のイメージが出てきちゃうんですよね、自分の中で(笑)。人類が進化していく中で、時代がどんどん便利になっていってると思うんですけど、その中で目をつぶっている部分というか、あんまり対峙できてない部分に目をあてて、あえてこんな世界もあるよねっていうのを示してちょっと考えてもらえたらなと思って書きました」

今からバンドが始まっていくようなポジティブな感覚なんです

mag(G)

—最初のライブでの改革や、レコーディングの変化など、バンドとして今Blu-BiLLioNは変革期にあるという感じなんでしょうか?

宗弥「そうですね。今までも何度かこういうタイミングってあったんですよ。自分たち的にも“よし、ここが1stシングルだ”みたいなタイミングってあったと思うんですけど、今回もまたそれと同じです。今からバンドが始まっていくようなポジティブな感覚なんです」

Seika「今までやれなかったこともいっぱいあって、それが徐々に解放されてるっていう感覚なんですよ。だから今は本当に自分らがやりたいことをやるっていう感じですね」

「自分たちのこのシーンでの在り方みたいな、それを追求して、ファンもそれについてきてくれたらうれしいなって。その代わり、とんでもなく楽しめるように考えて作っていきたいので、みんなと一緒に進んでいきたいなっていう感じです」

mag「自分に対してもっと意識を高くやっていこうかなっていうのが、このツアーを通してやってみて感じた部分で。オーディエンスの方々に楽しんでもらうには、やっぱり自分の技術だったり意識的な部分がまだ甘いなと思ったので、そこらへんももっと突き詰めてやっていきたいなあって感じました」

teru「今回のシングルもそうなんですけど、Blu-BiLLioNの曲って、かっこいいけど難しい、独特のノリがあるんですけど、自分がこうしたい、ああしたいっていうことを、もっと提示していく場を僕たちも作っていきたいというか自信をもってやっていきたいと思います」

mag「teruくんは裸になりたいって言ってました。ステージ上で裸になりたいって言ってたんで(真顔)」

—それは心を裸にってことですか? 本当に脱ぐっていうこと?

mag「途中で脱ぎ出しちゃうんですよ。僕らは必死で止めてるんですけど(真顔)」

—(笑)。ミケさんはいかがですか?

ミケ「今回のツアーで“Sing×Dance×Rock”というのを打ち出しましたが、これはこのツアーだけじゃなく、これからのBlu-BiLLioNの基本というか、基になってほしいなと思ってるんですよね。いつだって歌って、いつだって踊って、いつだってロックしていいんだよって。これからのBlu-BiLLioNのテーマとしてあってほしいなと思うので、根底にはこれがいつだってあるんだよってことを覚えておいてほしいなと思います」

Blu-BiLLioNリリース情報

初回盤A

初回盤B

通常盤

The Awakening of Revolution

2017年7月12日発売

初回盤A:RSCD-251/252(CD+DVD) ¥1,800(税抜)
※着せ替えジャケット封入(初回A,B共通12種 よりランダム1種封入)
[CD] 1. The Awakening of Revolution 2. Cherry Bat 3. The Awakening of Revolution (カラオケ) [DVD] The Awakening of Revolution -Music Clip-

初回盤B:RSCD-253/254(CD+DVD) ¥1,800(税抜)
※着せ替えジャケット封入(初回A,B共通12種 よりランダム1種封入)
[CD] 1. The Awakening of Revolution 2. Cherry Bat 3. The Awakening of Revolution (カラオケ) [DVD] 「The Awakening of Revolution」オフショット

通常盤:RSCD-255(CD) ¥1,500(税抜)
[CD] 1. The Awakening of Revolution 2. Cherry Bat 3. 現代型パラノイア 4. The Awakening of Revolution (カラオケ)

※収録曲・曲名・曲順、仕様は変更の可能性がございます。予めご了承ください。 発売元:Resistar Records

ニューアルバム
EDEN

2017年10月17日発売
※詳細は後日発表!

Blu-BiLLioN TOUR17-18-19「Strive for EDEN」

10/23(月) 渋谷WWW -7th Anniversary LIVE-

10/27(金) 名古屋APOLLO BASE

10/28(土) 静岡Sunash

11/4(土) 仙台HooK

11/5(日) 盛岡the five morioka

11/11(土) 熊本B.9 V2

11/12(日) 福岡Early Believers

11/18(土) 岡山IMAGE

11/25(土) 奈良NEVER LAND

11/26(日) 神戸VARIT.

12/2(土) 甲府CONVICTION

12/3(日) 水戸LIGHT HOUSE

12/9(土) DUCE SAPPORO

12/10(日) DUCE SAPPORO

12/16(土) 長野LIVE HOUSE J

12/17(日) 新潟GOLDEN PIGS RED STAGE

12/22(金) 新横浜 NEW SIDE BEACH!!

12/24(日) 大阪ROCKTOWN

1/19(金) 新宿ReNY

and more…

【開場/開演】

[10/23(月) 渋谷WWW] 開場 18:30 / 開演 19:00

[10/27(金) 名古屋APOLLO BASE] 開場 18:30 / 開演 19:00

[12/10(日) DUCE SAPPORO] 開場 16:00 / 開演 16:30

[12/22(金) 新横浜 NEW SIDE BEACH!!] 開場 18:30 / 開演 19:00

[1/19 (金) ReNY] 開場 17:45 / 開演 18:30

[その他 日程] 開場 17:00 / 開演 17:30

【チケット】

スタンディング ¥4,800(D別)

【オフィシャルモバイルサイト”ブルビリ.net”1次先行】

受付期間:7/2(日)22:00〜7/9(日)23:59

入金期間:7/14(金)14:00〜7/20(木)23:59

【オフィシャルモバイルサイト”ブルビリ.net”2次先行】

受付期間:7/21(金)12:00〜7/30(日)23:59

入金期間:8/4(金)14:00〜8/10(木)23:59

【一般先行】

受付期間:8/11(金)12:00〜8/20(日)18:00

入金期間:8/22(火)13:00〜8/27(日)21:00

【一般発売】

9/2(土)

Blu-BiLLioN オフィシャルサイト


フォトギャラリー


「Blu-BiLLioN」の関連記事

このタグがついた記事をもっと見る

LIVE 「Gift」 2016.12.25 CLUB CITTA’ 川崎

LIVE 「Gift」 2016.12.25 CLUB CITTA’ 川崎

出演者 Blu-BiLLioN 

 作品詳細・レビューを見る 

響心identity

響心identity

演奏者 Blu-BiLLioN 

 作品詳細・レビューを見る 

この手に在るもの

この手に在るもの

演奏者 Blu-BiLLioN 

 作品詳細・レビューを見る 

S.O.S.

S.O.S.

演奏者 Blu-BiLLioN 

 作品詳細・レビューを見る 

この記事が気に入ったら、
いいね!しよう。

Twitterでも最新記事をチェック!

この記事を読んだ人におすすめの記事

こちらの記事もおすすめ

この記事を読んだ人におすすめの作品

アーティスト情報


カテゴリー

T-SITEニュース エンタメトップへ戻る

アクセスランキング

  1. 【ファン目線】文春砲直撃の橋本奈々未、イメチェン姿に絶賛の声「金髪ななみん美人すぎ」

    1位

  2. 【レビュー】『怒り』―感動的ながら、原作の完成度を逆説的に証明してしまった映画

    2位

  3. 【ネタバレあり】これを知ったら 『ジュラシック・ワールド』を2倍楽しめる!『ジュラシック・パーク』へのオマージュの数々

    3位

  4. 2017年人気急上昇!注目のロックバンド10選!

    4位

  5. 2016年 10代が注目した人気バンド ベスト20!【TSUTAYA ランキング】

    5位

本日の人気記事ランキングTOP30

人気の画像

  • 事務所独立騒動のローラ、大胆谷間ショットを披露
  • 【フェチ必見!】女性の足の裏だらけ 「あのこのあしのうら」写真展が開催
  • Hカップ美巨乳「名峰・吉田山」こと吉田早希 “ロマンのある”セクシー衣装がお気に入り
  • 元・放プリ太田希望が「新藤まなみ」として新スタート「期待を裏切らないように頑張っていきたい」
  • 脱げるシンガーソングライター藤田恵名、MCビキニ名義の楽曲「BIKINI RIOT」MV解禁!
  • 「リケジョ」グラドル菅井美沙 大学生活はぼっち
  • 恵比寿★マスカッツ・松岡凛 理想の彼氏は「マセラティ」
  • テラハ史上No.1美女・NikiがCM出演! 抜群のスタイルに反響
  • 「ミスアクション2017」グランプリは金子智美&山本成美に決定!

TSUTAYA ランキング

TSUTAYA MUSIC PLAYLIST

TSUTAYA MUSIC PLAYLISTをもっと見る

TSUTAYA映画通スタッフおすすめ

TSUTAYA映画通スタッフおすすめをもっと見る

SNS・RSS