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DOG inTheパラレルワールドオーケストラ「Re:quiem」インタビュー「死生観とは、死に向かうことよりも、“どう生きるか”っていう話だと思う」

2017年11月7日(火) 18:54配信

“project『Love』”をテーマに掲げ、一年を通して愛について考えてきたDOG inTheパラレルワールドオーケストラ。彼らが辿り着いたのは、愛とは真逆の“死”への想い。死をテーマにしながらも、ニューシングル「Re:quiem」に込めた想いは、言葉は、歌はとても力強く、生命力に満ちている。その死生観について、春(Vo)は「死に向かうというよりも、“どう生きるか”だと思う」と語る。たとえば死にたくなるほど苦しい時、辛い時、そこに邪悪なものが付け入る隙があるとしたら、その隙間にこの「Re:quiem」を流してもらえないだろうか。この歌を必要とする人たちに、一人でも多く届きますように。(インタビュー&文:大窪由香)

DOG inTheパラレルワールドオーケストラ

“project『Love』”でみんなと一緒にDOGというものを今一度見つめ直したと思う

春(Vo)

―一年をかけて展開した“project『Love』”が9月9日のZepp DiverCityで完結したわけですが、改めてこの“project『Love』”からみなさんは何を得たのでしょうか?

春(Vo)「すごく本質に立ち返ったような感覚があって。バンドって、いい曲を書いて、一生懸命いっぱいライブをやって、人生のうれしいこととか悲しいことをみんなと共有して、みんな一緒に頑張って生きていこうよ、みたいな意味があると思うんですよ。僕はそれが音楽の力だと思うんですよね。それをすごく感じる一年で。バンドとしてもたくさんチャレンジができたし、そのチャレンジはメンバーだけじゃできないことだった。ファンもそうだし、スタッフもそうだし、みんなと一緒にDOGというものを今一度見つめ直したと思うんです。その中で、しんどいこともいっぱいあるけど、強く生きていこうよ、みたいな。バンドがバンドとして、バンドになったみたいな。そういう一年だったと思います。

―みんなと一緒に、という思いが強まった?

「そうですね。“愛”っていうすごく大きくて漠然としたテーマのもとで、自分たちも愛とは何かを考えたし、ファンももちろん僕たちを愛してくれたし。音楽は聴いてくれる人がいないと、自己完結してしまうものじゃないですか。だから、誰に何を伝えたいのかなっていうこともすごく考えたし、それによって『JOY TO THE WORLD』を含む『HEART』っていうアルバムまで辿り着けて、やってよかったなって、まだまだいけるなって思えた。そういう感じが僕にはありますね」

ミズキ(G)「個人的なこともあって(※ミズキはZeppDiverCity公演の前に肺気胸を患い、手術を受けていた)より思ったことなんですけど、ライブをたくさんやらせてもらったり、CDを制作することを当たり前のようにやらせてもらっているけど、こうやって普通にやれることのありがたさを実感しました。いつ何があるか分からないからこそ、一本一本にちゃんと重きをおいて、しっかりとやっていかないといけないなって、改めて感じさせてもらいましたね」

緩菜(Dr)「始める前と終わった後で一番違うのは、たぶんバンドの空気感だと思うんですね。この一年をかけて“project『Love』”をやって、バンドの空気感がよくなったので、それが一番よかったなって思います。お客さんとも絆が深まったというか、すごく近くなったような感じがします」

準々(G)「いろいろといっぱい詰まっていたから、バンドのことを考える時間がその分多かったと思うんです。何かしらバンドのことについて動いていたから。なので、今までぼーっと生きてきたので、ずっと集中できたのがよかったですね。じゃなかったら、俺、たぶん家でマンガ読んでる」

ミズキ「惰性で生きてるから」

(一同笑)

準々「実際に惰性で生きてるから(笑)。こんなふうに最初から最後まで長いスパンで決められてるっていうことが初めてだったんで、ちゃんと集中できました。で、その後また“狂犬病ツアー”が始まったじゃないですか。俺に惰性を与える隙が今ないので、すごくいい状態。うれしいことです」

メイ(B)「一年をかけて9月9日で完結したというか、そう言う名目だったんですけど、自分的には、今“狂犬病ツアー”を回って、それこそ他のバンドの方たちと話すこともあったり、メンバーと“project『Love』”っていうものについても話したり、ファンの子たちにもたくさん会う機会があって、なんて言ったらいいのかよく分かんないですけど、話せば良い人が多いなぁって信じていたくなった期間です。話す前は怖いなとか思うんですけど、話してみると“こういう思いでここに来てくれてるんだ”とか、そういうことを再確認できたりしたんですね。だから、最近はメンバーが重い物を持っていたら、ちょっと持ちたくなるし」

―今まではそうは思わなかったんですか?

ミズキ「重い物はお前が持てばいい、って(笑)」

メイ「そうじゃないよ!それ悪人じゃん(笑)! たとえば、の話ですけどね。この人たちのために何かしてあげたいなって、メンバーにもファンの子たちにも更に更にそんなふうに思えて」

―“project『Love』”で愛が生まれたんですね。

メイ「そうですね」

「人として成長できたね(笑)」

うちのバンドは“ライブ”だって。会議室でウダウダ言ってたってダメ、っていう状態になっていて

準々(G)

―その“project『Love』”を終えて、次なる展開をバンド内で話されたんですか?

「“project『Love』”をやっている時から、うちのバンドは“ライブ”だって。会議室でウダウダ言ってたってダメ、っていう状態になっていて。だから、かなり前から仲間内やお世話になっている人たちに、『イベントに出たいから誘ってよ』って言ってたんです。『年末まで断らんから』って。そうしたら、いろんなお話をいただいて、この“狂犬病ツアー”になったんですよ。そうじゃないとこの本数は決められないので。で、制作に関しては、正直9日が終わってから考えようっていう気持ちだったんですけど、そうもいかないじゃないですか。実際に新しいアー写も解禁したし、タイトルも決めたんで。ただ、なるべく“project『Love』”で何かをつかんだ後に、新鮮な気持ちで次に向かいたいなっていうのがあったので、次に何をテーマにするかということに関しては、音源が一番最後でしたね。それでこのライブツアーと音源のテーマが一致してないんです。『Re:quiem』に関しては、『HEART』の次に聴いてくれる人にどういうメッセージを届けたいかっていうことで、一生懸命考えました」

―一年を通して愛について考えてきたDOGが、次に打ち出すものが“死”というテーマだったので、最初にタイトルを聞いた時は少し面食らいました。

「死をテーマにしたいっていうのがまずあって。それはなぜかというと、愛から一番遠いから。愛でメッセージできたものを、愛から一番遠い、しかも重いテーマで表現できたら、それは自分たちの成長の証明になるっていう感覚が自分の中にあったんです」

―DOGの楽曲に中には、これまでも死生観を思わせる楽曲はありましたよね。たとえば「memento_mori」とか。その頃よりはまた一歩踏み込んだ世界なんでしょうか?

「そうですね。この『Re:quiem』に関しては、僕の人生はバンドなんで、どうしてもバンドに偏った考え方になってしまうんですけど、“絶対に解散しないから!俺たち絶対死なないから!イエーイ!信じて!”みたいなのが、なかなか信じられなくなってきている世の中な気がして。そういうことを手放しに信じられなくなっている気がするんです。だから、辛いことも悲しいこともあることを理解したうえで、僕たちは進んでいくよって。その強い歩みだったら、人に“信じて”って言えるなって思ったんです。『memento_mori』で歌ったのはすごく温かみがあるものだったけど、この曲は僕の中ではすごく強い曲っていう感覚がある。僕らの人生における気合い、みたいな。僕たちが苦しいこと、辛いこと、悲しいことを踏まえたうえで、その屍の上に立ってそれでも強く前に進んで行く姿を見たら、聴いてくれる人も頑張れるんじゃないかって。聴いてくれる人にもそういう生き方をしてほしいなって思っているんです。死生観とは、死に向かうことよりも、“どう生きるか”っていう話だと思うので。そういうものをバンドとして、10周年に向けて一番最初にメッセージすることができたのはよかったなと思います」

俺たちはこれからも進んでいくよ、っていうことは伝えていかなきゃなと思う

ミズキ(G)

―それぞれ「Re:quiem」に込めた思いを聞かせてください。

ミズキ「すでにライブでも何回か披露できているんですけど、それこそ『JOY TO THE WORLD』を初めてやった頃に感じたような、空気が変わる感じをこの曲でも感じているので、たぶんここからさらに強い曲になっていくんだろうなと思っていて。年明けの“狂!!犬小屋”ライブがすごく楽しみですね」

緩菜「デモで聴いた時からすごいいい曲だなと思っていて、それがそのデモよりも何倍もいいものにできたので、すごく気に入ってます」

準々「音源で聴いてもライブで聴いても、ちゃんと楽しめるというか、いいバランスだと思うんですよね。歌ものとなると、どうしてもライブじゃ盛り上がりにかけて、激しすぎる曲は音源で聴くよりライブでいいじゃん、みたいになるところを、ちゃんとどっちも楽しめるバランスでできている曲だなと。今のDOGのいいところはちゃんと詰まっている曲だと思います」

メイ「さっき春さんが言ったことなんですけど、“解散しないよ”とか言うのが難しくなってるなっていうのは、自分も周りの友達とかを見ていて感じていたので、この曲を演奏してると思い出すんですよね、そういうことを。でも俺たちはこれからも進んでいくよ、っていうことは伝えていかなきゃなと思う。強い意志を感じる曲です」

やってみようって、新しいことをやれたのはいいことだなあと

―いくつかの曲が組み合わさっているような展開のある曲で、サウンドもとても緻密だなと思いました。

ミズキ「この曲は、Aメロとかは疾走感は消さずに、ちゃんとしたリズムを刻むことを意識して、サビのポイントではすべてを外に向かって、自分からも欲するみたいなイメージで弾きましたね。それがサビの開いた感じに繋がっていると思います」

準々「ギターでハモリって、うまくやらないとすごく古くさく聴こえるから、今までやらなかったんですけど、珍しくそういうことをやりました。ちょっとメタル感があるというか、それを感じたからかな。やってみようって、新しいことをやれたのはいいことだなあと」

緩菜「アレンジに関しては、原曲を聴いて浮かんだものを詰め込んだ感じで、特にすごく考えてやったっていうことはなかったです。感覚で気持ちよく叩けて、気持ちよく歌えそうなドラムを目指しました」

メイ「この曲、実はめちゃくちゃ難しいんですよね。でも、ここ一年ぐらいはずっと、誰かさんが歌いやすいようにって意識して弾いてます。あとは押し引きというか、出るところは出て。でも歌いやすいように。冒頭でも言いましたが、人のために」

「成長したな」

メイ「ありがとうございます! 」

―(笑)。そして春さんの歌はとても力強い。

「アルバムを作って、次のレコーディングとなると、作詞者としても、メッセージを伝える人間としての進化も問われると思うんですけど、ボーカリストとしての部分でもやっぱり“こいつ、すげえ”って思われないと嫌じゃないですか。だから現段階で持ちうる一番上手な歌を聴いてほしいなと思って、できることは全部やった感じですね」

―テーマが最初に決まっていたから、歌詞はスムーズに書けましたか?

「テーマは決まってたんですけどね。この『Re:quiem』は発売延期一日前にできた感じだよね。みんな俺の性格を知ってるから、まだ大丈夫なのに『もう発売延期だよ』って嘘つくんですよ。だから、毎回それを言われても『はいはい』って感じだったんですけど、今までいっぱいCD出してきましたけど、初めて“あ、これマジなトーンだ”って思いました(笑)。本当に大変でしたよ、納得がいかなくて。要するに、僕がどう生きたいかを、僕自身が考え直さなきゃいけないわけですよ、歌詞を書く時に。それが大変でした。やっぱり嫌なこともいっぱいあるし、いいことばっかりじゃないんで」

「DanseMACABRE」は弾いてて気持ちいい。そういうところが前のめりな音に出ているんじゃないかな

メイ(B)

―そしてC/Wの「DanseMACABRE」は、その「Re:quiem」と対になる曲だと春さんが解説していますね。

「わりと享楽的なイメージですね。曲に関してはライブを想定して作った曲で。曲を聴いた時に、“とはいえ、こういう夜もあるんだ”っていうことを言っていい系のやつや、と思って、ダーッと書きました」

―英語詞の部分が多いのもポイントですね。

「英語はしゃべれないんで、それを使うことはないだろうと思っていたんですけど、勉強したいなと思うようになって。僕はこれは翻訳遊びだと思っていて、僕が言いたい日本語の、ネイティブな英語である必要はないと思っているんですよ。だから、難しい漢字を使って歌うのに近いというか。僕が言いたいことを難しい熟語とか、難しい言い回しにするのと似てるんです。表現の一つの手段として、普通に面白いなと思えるようになった。だから、翻訳してほしいなと思う。みんながどういうふうに解釈するのか。実は僕としての日本語での原文があるんですよ。『Re:quiem』の英語の部分にもあって、それは店舗特典で毎回出しているちっちゃな冊子に載せました」

―サウンドはとにかく尖ってますね。緩菜さんのドラムの音も他と違うし。

緩菜「疾走感を消さないようにしつつ、軽くなるとかっこよくないと思ったので、ちゃんと重たい音っていうのを意識して、勢いのあるドラムにしようと。デモの段階から、珍しくこういう音がいいなっていうのが明確にあったんですよ。いつもはいろんなスネアを持って行って、曲に合わせて決めるんですけど、この曲はこのスネアの音で録りたいっていうのがあったので、音作りはすごくやりやすかったです」

ミズキ「とにかくこの曲は弾いてて気持ちいいですね。テンポ感とリフが気持ちいい。ほんとにノリながら弾けたというか。そういうところが前のめりな音に出ているんじゃないかなと。個人的にいいテイクが重ねられたなと思うのでお気に入りです」

準々「この曲、ギターソロがギターっぽくないギターソロなんですけど、2、3年前からこういうギターソロを弾きたかったんです。でも、作るのが面倒くさくて」

(一同笑)

準々「それが今回やれた。心に余裕ができた」

―良かったです(笑)。メイさんはいかがですか?メロディを支えているのはベースかなと。

メイ「レコーディングの時、だいたいトップバッターなんですよ。いつも一応歌詞のテーマを聞いてから弾きたいって言ってるんですけど、だいたい制作時期になるとまず(春と)連絡がつかなくなる(笑)。だからイメージを自分の想像で弾かなければならない、かつ、ちゃんと弾かなきゃいけない。だいたい今までの楽曲も、完成して歌がのってくると、“あ〜、かっこいい!OKOK!”ってなるから、そこは150%ぐらいは信じてるんですけどね。だけど、ライブチューンだなって思ったんで、ライブで気持ちよく弾けるようにしました」

「[MAD][DOG][SICK]」は慣れてきたらCO2とか撒いたりするから(笑)

緩菜(Dr)

―通常盤のみに収録の「[MAD][DOG][SICK]」も、それこそライブを意識した曲ですね?

「そうですね。CDを聴いたらライブに行こうって思ってほしいんですよ、僕は。一つ招待状のつもりで書いたら、なんか自分的に仕組みが美しいなと思って。で、こういうタイトルにしました」

ミズキ「最初はめっちゃ忙しいんですけど、Cメロにいった時の気持ちよさがあって。ずっと聴いていられるぐらい好きです」

「でもこの曲、慣れてくると絶対にみんな“ジャ〜ン”ってやってるだけになりますよ。緩ちゃんとお客さんが頑張る曲になると思う(笑)」

緩菜「いや、俺も慣れてきたらCO2とか撒いたりするから」

(一同笑)

「そしたらもう、お客さんがひたすら頑張るだけですよ」

―準々さんは頑張りますよね。

準々「はい。この曲で使ってるエフェクターが、同じ設定でもその日の温度とかによって音が変わってくるらしいんですよ。だから家で録音して、『この音は今日しか作れないからこの音を使ってくれ』って言ってエンジニアの人に渡した音で」

「なんか今日、みんなの発言がミュージシャンっぽい(笑)」

メイ「この曲もテーマがほしいって伝えてて、一向に聞けなかったから(笑)、とにかく激しいよなって、頑張って想像しながら弾きました。赤いイメージだったんですよ。そしたらサビに“赤い首輪”ってあったから“よし!”と(笑)」

「今度はもっと早く作ろうね」

メイ「うん。でも、結果的にいつもちゃんとなるんですよね。だから大丈夫なんだろうなとは思ってるんですけどね」

「今回、3曲まとめてすっげえいいなあと思えるシングルを作れたのがすごく良かったなと。語弊を恐れず言うなら、これは初めての感覚かもしれない」

ミズキ「うん。今回、3曲フルで聴きたくなるような曲ですね」

―そして、来年からのDOGはどこへ向かうのでしょうか?

「いっぱいライブやりますよ。大きな流れで言うと、今がホップ、来年がステップ、そして10周年がジャンプ、みたいな。全力でホップして、全力でステップしたら、いいジャンプができるかなって。緩菜も言ってましたけど、バンドの空気がいいというか、バンドっぽくなったっていうのもあるので、今までで一番今がいい気がします」

DOG inTheパラレルワールドオーケストラ リリース情報

初回盤A

初回盤B

通常盤

Re:quiem

2017年11月7日発売

【初回盤A】 RSCD-265/266 (CD+DVD) ¥1,800(税抜)
【初回盤A収録内容】[CD] 01. Re:quiem 02. Danse MACABRE 03. Re:quiem (instrumental) [DVD] Re:quiem -Music Clip-

【初回盤B】 RSCD-267/268 (CD+DVD) ¥1,800(税抜)
【初回盤B収録内容】[CD] 01. Re:quiem 02. Danse MACABRE 03. Re:quiem (instrumental) [DVD] making of Re:quiem

【通常盤】 RSCD-269(CD) ¥1,500(税抜)
【通常盤収録内容】[CD] 01. Re:quiem 02. Danse MACABRE 03. [MAD][DOG][SICK] 04. Re:quiem (instrumental)

全3タイプ購入特典:DOG通信Vol.0.99 ※数に限りがございます。詳しくはお買い求めのSHOPにてご確認ください。

DOG inTheパラレルワールドオーケストラ オフィシャルサイト


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