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DOG in theパラレルワールドオーケストラ「この言葉で聴いてくれた人の背中が押せたらすごく幸せ」 ニューシングル「バイバイ。」インタビュー

2018年3月13日(火) 16:22配信

このインタビューをするまで「バイバイ。」はそれまでの自分に別れを告げる歌だと思っていた。しかし春は「踏ん切りさえつければ捨てなくていい」と言う。それまでの自分を否定しない優しさと、すべてを抱えて生きていく強さ。その両方を併せ持つこの歌が、新しい一歩を踏み出すための勇気になりますように。(インタビュー&文:大窪由香)

DOG in theパラレルワールドオーケストラ

—発売されたばかりのニューシングル「バイバイ。」ですが、制作されたのはいつ頃ですか?

春(Vo)「本当は(昨年)9月のZeppワンマンが終わって、すぐにやんなきゃいけなかったんですけど、その後もライブ期間があったんです。それでボーカルが、『ライブはライブで集中したい』って言い出して、歌詞も全然書かなくて。ちょうどクリスマス明けぐらいになって、サンタさんも来たし、そろそろやろうかなって。それまでメンバーとスタッフはずっと待っていたっていう……」

—そうでしたか。まるで他人事のような入りでしたけど。

「アハハハハハ」

緩菜(Dr)「曲自体は10月とか11月に決まってたんですよ」

ミズキ(G)「まあ、メリハリをつけた感じですかね。ライブはライブ、制作は制作」

メイ(B)「いやいや。『気分じゃない』って言ってたけど」

(一同笑)

メイ「『気分じゃない、ライブが〜んばろ』って」

「僕は思うんですけど、みんなスケジュールが押したら怒るじゃないですか。でもファンに届けるためにはやっぱり一番フレッシュな言葉を届けないと、と思っていて。なるべくギリギリに仕上げたいなっていう気持ちはやっぱり忘れないで生きていきたいですね」

—その間に言いたいことも変わるかもしれない?

「いや、言いたいことは変わらなくて。去年一年間を象徴するような「JOY TO THE WORLD」を制作してから、「Re:quiem」を作る段階で、まだ形も何もない段階だったけどメンバーには次のアルバムが見えるような、まとめて一つにできるような気持ちで作りたいと言ってたんです。それはファンタジーなものではなく、自分の人生、自分たちの人生のリアルタイムな出来事に対して、リアルな気持ちを書きたいなというイメージがあって。なので言いたいことっていうのは変わらないですね。ただ性格が性格なんで、書き上げても自分で自分に対して“ほんとにそう思ってる?”みたいなことも書くんですよ。それを捨ててもう一回書いて。そうするとさっきよりは本当っぽいなっていう気持ちになる。だから「バイバイ。」はフルコーラスの歌詞を何回書いたか分かんないぐらい書いてます」

—「Re:quiem」の流れを汲みながら、この曲は転機を迎えていたりする人の背中を押してくれるような曲だなと思いました。

「たぶん、自分の背中を押せるように書いたので、この言葉で聴いてくれた人の背中が押せたらすごく幸せですね」

今回、無理してない感じがすごくあって。だから、すごくDOGらしいんだと思う

春(Vo)

春(Vo)

—“DOGらしい”と言うと抽象的かもしれませんが、一聴して純粋に“DOGらしい”と思える楽曲ですよね。

緩菜「今回無理してない感じがすごくあって。自然体というか。だからたぶん、すごくDOGらしいんだと思うんです」

ミズキ「自分もナチュラルに弾いてて気持ちがよかったり、自分が好きなものを詰め込んだ感じがしますね」

準々(G)「この曲はお客さんがこういうのが好きだろうなと思いながら作ったところがあるんですけど、それと同時にメンバーも好きだろうなと思いながら作った曲で。今回みんなそんな気持ちでやった気がします」

メイ「メロディがきれいで、後ろの楽器の人がせわしないなあっていうのがDOGっぽいんですかね(笑)。テンポが早くて改めてボーカルを聴くと、息継ぎどうしてるんだろうなって。そういえばこの人、息継ぎしてんのかなあって今回すごく思いました。DOGの曲ってすごく難しいと思うんですよ。キーも高いし、楽器もみんな忙しいし、それをサラッとやってるのが……」

「プロの余裕だね」

メイ「そうだね。出ちゃうよね。抑えようと思ってるんですけど、なんか溢れてるよなって(笑)」

「今年は戌年で来年10周年で、47都道府県ツアーやってZeppワンマンをやって、ここから先、どういうふうなバンド像を追いかけて5人でやっていきたいかなっていうことをものすごく考えた時期の作品なので、非常に男の子らしいというか、楽しいことを楽しんで、好きなことを好きなように好きなだけやろうっていう話と空気感があって。それはバンド組みたてのドキドキに近いというか、そういうところにまた帰ってきてるのかなと。だから、まっさらな感じで制作できたCDなんですよね」

—それは初期衝動みたいなものですか?

「初期衝動とは違うんですよね。一周回った感じなんです。初期衝動って、焦燥感を伴うじゃないですか。そういうのはないんですよ。もっとすっきりした感じ。どちらかというと、今、初期衝動で動いている人に提供したい作品ができたような感覚があるんです。俺が今10代だったら、こういうバンドが好き。こういうメッセージ性があるバンドが好きって思うかも」

—出会いと別れのあるこの季節にリリースというのもいいですね。

「ただ、この「バイバイ。」は何かと別れたり捨てたりする意味でつけたんじゃなくて“踏ん切り”みたいな気持ちなんです。「Re:quiem」もそうなんですけど、踏ん切りさえつければ捨てなくていいと思うんです。きつかったこととか嬉しかったこと楽しかったこと、そういうものを捨てていくのは寂しいし、こうやってしっかりと続けられているバンドとして、何かを捨てる、みたいなことを発信するのはふさわしくないと思うんです」

遠吠えって仲間を呼ぶためだったり伝え合うためにする。そういう意味で書けたらいいなと思って

準々(G)

準々(G)

—そういう思いが込められていたんですね。そして「HOWLING」は、この曲もシングルのタイトル曲になってもいいぐらい、かっこいい曲ですよね。

「もともとシングル用に“いつか使いたい言葉リスト”っていうのがあって、その中から出したんで、シングルっぽいと思います」

—準々さん、いきなり釣り上げられた気分になるほど、イントロのギターから心掴まれました。

準々「ああいうのが好きなんです。ピーって言ってるでしょ(笑)」

—はい(笑)。緩菜さんの音も抜けがよくて。

緩菜「チューニングは多少変えてるんですけど、特に変わったことはしてなくて」

「この曲、シンセが入ってなくてバンドサウンドのみなんですよ。だから個々の音の個性がはっきり分かるようになってるのかな。シンセなしでちゃんと音源に入れるのは初めてだよね」

メイ「「電脳花壇」って曲以外はないですね」

ミズキ「あれがスタジオライブで一発録りだったんだよね」

緩菜「だから今回新鮮だよね、結構」

「俺らもやってて新鮮。リハでやってても新鮮」

ミズキ(G)

ミズキ(G)

—そう言えば、「Re:quiem」の時はメイさんからのレコーディングで、せめて歌詞のヒントが欲しいっていう話があがってましたが、今回はどうだったんですか?

緩菜「今回は俺からだったんです。通常の流れで」

メイ「録るスタジオの日にちの兼ね合いですかね。僕が一番最後でした。歌詞のテーマはね、今回もらえたんですよ!(笑)」

「今回はみんな歌詞を全部読んでから録ってますから」

ミズキ「念願の。やっぱ気持ちの入り方が全然違いましたね」

メイ「全然違う。こういうことが言いたいのねって。これからもこういう感じがいいな(笑)」

—曲自体は書き下ろしたものですか?

「この曲は一年前ぐらいの選曲会に出て、その時は選ばれなかったんですけど、内心ずっと気に入ってて、絶対にどっかで出したろって思ってたんで、今回一曲目の「バイバイ。」が決まった段階で、あの曲をカップリングに入れたいって逆指名しました。それもたぶん初めてなんじゃないかな」

メイ「これって「ハワイアン」?」

「そう、「ハワイアン」。原曲タイトルです(笑)」

—ハワイアン? そんな空気はしないですけど。

「これはミニオンがダイアモンドヘッドのビーチをアメ車で乗り回しながら、みたいな世界観のイントロではあります」

ミズキ「確かに確かに」

—歌詞は“HOWLING”のワードから広げた感じですか?

「“HOWLING”って遠吠えっていう意味なんですけど、遠吠えって仲間を呼ぶためだったり伝え合うためにするじゃないですか。そういう意味で書けたらいいなと思って」

—孤独感を歌っているのかと思ったんですけど、そういうことでしたか。

「なんか遠吠えって大勢でしてるイメージがしませんか? 一匹に対して遠く離れている一匹ずつが、離れてるんだけど仲間だよって呼び合ってるような。俺たち一緒だよ、みたいなイメージがあるんですよ。なので、全国にきっとこのCDを買ってくれたり、今度のツアーに参加してくれてる人がいるじゃないですか、ありがたいことに。そういう人たち一人一人と同じ思いだよっていう、そんな気持ちを歌詞にできたらいいなと思います」

俺みたいな汚れがクリーントーンを出しちゃいけないと思ったんですけど…

メイ(B)

メイ(B)

—通常盤のみ収録の「蝶ノ翅」はDOGの曲の中では珍しい曲だと思うんですが、何かにインスピレーションを受けたりしたんでしょうか?

「ないことはないんですけど、最近の自分の歌詞はノンフィクションな感じがすごくするんですよ。本当に思ってること、本当にあったことを揶揄なく直接的に、そしてそれを歌詞に書く時は難しい言葉はあんまり使いたくないっていうのがあるんです。誰もが使っている言葉でも自分らしさが出る歌詞が一番いい歌詞だと思うんですね。なので、「蝶ノ翅」はこういうのは避けてたよっていうやつ。こういうテーマですよっていうのはあるんですけど、それをあんまり言いたくなくて、抽象的に抽象的にしていくと、こういう歌詞になった。非常にビジュアル系でいいなあって思う歌詞ですね」

—一聴すると美しく切ないんだけど、歌詞を読むととても不気味ですね。

「そうですよね。これは主人公が自分がヤバイやつだと気づいてないところが非常にいいと思います」

緩菜「デモの段階からちょっと深い感じ、重たい感じがあったのでそういう感じにしたいんですけど、あんまりそっちにいきすぎるとこの曲がすっごくだるく聴こえちゃうので、とにかくシャキッとっていう感じでレコーディングに入りました」

ミズキ「自分もあんまり重くなりすぎないようにしたいなと思っていて、ずっしり感はいらないなと思いつつ、鋭さは作りたかったので、そのバランスの兼ね合いをいろいろと試してみました」

準々「こういうビジュアル系=きれいなクリーントーンってあるじゃないですか。今までそれを使うこともなかったし、使うとも思ってなかったし、俺みたいな汚れがそんな音を出しちゃいけないと思ったんですけど」

ミズキ「なんで急に自虐的になったの?(笑)」

「俺みたいな汚れがクリーンなギターを弾いてはいけない(笑)。相当な発言だよ、それ」

準々「なんか申し訳ないじゃないですか、ビジュアル系の方々に。僕が出したらきれいじゃなくなるでしょ」

メイ「準ちゃんがクリーントーンを使うと、すげえうまいんですよ。めちゃめちゃ感動するぐらいキレイなんですよ。だから汚れじゃないよ」

準々「そうなの? これからやっていいんだって思いました、俺も」

メイ「この曲は聴いた時、カラッとしてるというより、ちょっとジメジメしている感じをいい意味で感じたので、それを出せるようにと。あと、この時怖い映画を見てたんで、そういう気持ちでやりました。ちょっとおどろおどろしいというか」

「この曲は完成したオケを聴きながら、家でボソボソフラフラと歌ってるみたいなイメージで録りました」

—今回、「バイバイ。」にしても「HOWLING」にしても、春さんの歌がこれまで以上にスコンと抜けてる感じがしたんですけど。

「今回結構言われるんですよ、声変わったねって。でも全然実感がなくて(笑)。ライブやって脂が乗ってたのかな」

5番勝負の殴り合いだと思ってるんで、そこでまた新しい自分の姿が見せれたらいいな

 

緩菜(Dr) 

—五大都市ツアーの意気込みを聞かせてください。

緩菜「ワンマンツアー自体がすごい久しぶりで、それまでずっと対バンとか治外法権とかイベントばっかりやってたんで、それはそれで楽しかったんですけど、やっぱりワンマンって持ち時間も長いし、いっぱい曲できるし、うちだけをみんなが見に来てくれてるし、その空間がやっぱり好きなので、楽しみにしてます」

ミズキ「今までの狂犬病ツアー期間、その前もたくさんいろいろなことを試して自信をつけてきたと思うんで、それを思う存分発揮して楽しむだけかなと思います。絶対にいいライブができると思うんで、全力で頑張ります」

準々「このツアーのために、9月終わってからいっぱいイベントをやって鍛えてきたんで……ちょっと時間が空きすぎて忘れましたけど」

一同「フフフフフフ」

「ほんとのこと言うなよ(笑)」

準々「鍛えてすごい高まってるんで(笑)、全力出せます。初日で思い出します」

一同「アハハハハハ」

メイ「イベントの時ってDOGですよってパーンと出て行って帰れるんですけど、ワンマンってお客さんとのキャッチボールだと思うので、それがすごいめちゃめちゃ楽しみです。ワクワクしてます、単純に。一本一本一瞬一瞬を大事にしていきたいなと思ってます」

「単純にかっこいい自分を楽しんで、すげえ楽しんでかっこいい歌を歌ってる自分を純粋にみんなに見せる。みんなはそれを見る。楽しかったら盛り上がるし、いまいちだったら盛り上がらないし、そこを無理やりあの手この手を使って回収しない。純粋に自分のエネルギーでちゃんとぶつかりたいなっていうふうに思っています。特に5本しかないし、ロングツアーで何かを作っていくっていうのでもなくて、5番勝負の殴り合いだと思ってるんで、そこでまた新しい自分の姿が見せれたらいいなっていうふうにボーカリストとしては思ってます。バンドとしては久々のワンマンなんで、5人でライブをやることが純粋に楽しみだし、俺たちだけを見にきてくれてる最高にハッピーな状態でライブをやれるっていうことがどれだけ幸せなことなのか。今回、心の底からやりたくてやるワンマンライブというか、開催そのものもやってほしいっていう声が届いて決めたワンマンツアーなので、なんかワクワクしてるし、すごい楽しみだなっていうふうに思っています。みんなも同じ気持ちで会場に遊びに来てくれたらいいなと思います。ちなみに、メンバーでもう一曲ノリで“感染るんだ君”って曲を作りました。それをO-EASTであげるのでツアーにぜひ参加してもらいたいなと思います。そういうライブでしか楽しめないようなこともたくさん企画していきたいと思うので、まずはご大都市のツアーに足を運んでもらえたらなと思います」

DOG in theパラレルワールドオーケストラ リリース情報

初回盤A

初回盤B

通常盤

バイバイ。

2018年3月6日発売

[初回盤A]RSCD-270/271(CD+DVD) ¥1,800(税抜)
※着せ替えジャケット封入(初回A,B共通10種よりランダム1種封入)

【初回盤A収録内容】
[CD] 1. バイバイ。 2. HOWLING 3. バイバイ。 (instrumental)
[DVD] バイバイ。 -Music Clip- making of バイバイ。

 

[初回盤B]RSCD-272/273(CD+DVD) ¥1,800(税抜)
※着せ替えジャケット封入(初回A,B共通10種よりランダム1種封入)

【初回盤B収録内容
[CD] 1. バイバイ。 2. HOWLING 3. バイバイ。 (instrumental)
[DVD] Resistar Records PRESENTS「治外法権-新春だょ全員集合!!2018-」 at 新木場STUDIO COAST 1. Re:quiem 2. ハルシオンキャンディ 3. ミラクルGO! 4. HeartAche 5. 遊郭ディスコ 6. 極世界-夜と音- 7. boomy♡boomy 8. JOY TO THE WORLD


[通常盤]RSCD-274(CD) ¥1,500(税抜)

【通常盤収録内容】1. バイバイ。 2. HOWLING 3. 蝶ノ翅 4. バイバイ。 (instrumental)

※全3タイプ購入特典:DOG通信Vol.0.991 (数に限りがございます。詳しくはお買い求めのSHOPにてご確認ください)。

狂える犬たちの五大都市行脚
NEW SINGLE『バイバイ。』を携えた待望の全国ツアー

3月11日(日) 仙台darwin

3月17日(土) 名古屋Electric Lady Land

3月25日(日) 梅田CLUB QUATTRO

4月7日(土) 福岡DRUM Be-1

4月30日(月・祝) TSUTAYA O-EAST

 

DOG in theパラレルワールドオーケストラ オフィシャルサイト


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