「T-SITEニュース」サービス終了のお知らせ

クリープハイプ尾崎世界観『小説トリッパー』で対談連載開始。6月18日発売

2018.6.13 (水) 07:00

シェア
『小説トリッパー 2018年夏号』(朝日新聞出版)

『小説トリッパー 2018年夏号』(朝日新聞出版)

朝日新聞出版の文芸誌『小説トリッパー』で、2018年6月18日(月)発売の夏号から、尾崎世界観による対談連載が開始される。ミュージシャン、作家として活躍する尾崎世界観ならではの赤裸々な対談になる。

尾崎世界観が「いま、もっとも気になる人」と対談を繰り広げる連載

ロックバンド・クリープハイプのヴォーカル・ギター、半自伝的小説『祐介』の著作など、多面的に活躍する尾崎世界観。その尾崎が、「いま、もっとも気になる人」と対談を繰り広げる新連載がスタートする。タイトルは「身のある話と、歯に詰まるワタシ」。第1回ゲストは、加藤シゲアキ

『小説トリッパー』では秋号以降も、さまざまなジャンルのゲストを尾崎が迎える対談「身のある話と、歯に詰まるワタシ」を連載していく。

■書籍情報

『小説トリッパー 2018年夏号』

発売日/2018年6月18日(月)
定価/1000円(税抜)

公式サイト


フォトギャラリー


関連記事

関連タグ

祐介

祐介

スーパーでアルバイトをしながら、いつかのスポットライトを夢見る売れないバンドマン。ライブをしても客は数名、メンバーの結束もバラバラ。恋をした相手はピンサロ嬢。どうでもいいセックスや些細な暴力。逆走の果てにみつけた物は…。「尾崎祐介」が「尾崎世界観」になるまで。たったひとりのあなたを救う物語。

作品詳細・レビューを見る

苦汁100%

苦汁100%

楽しい。恐い。売れたい。嬉しい。悔しい。やりたい。クリープハイプのフロントマンであり、作家・尾崎世界観が赤裸々に綴る、自意識過剰な日々。

作品詳細・レビューを見る

苦汁200%

苦汁200%

悔しくて震える。でもこっちの方が、会いたくて震えるよりも、性に合ってる。クリープハイプ・尾崎世界観の赤裸々日記、絶筆の第二弾。

作品詳細・レビューを見る

この記事をシェアしよう。

この記事が気に入ったら、
いいね!しよう。

You might Like

レコメンド

Read More

T-SITE LIFESTYLE TOPへ戻る

Access Ranking

ランキングをもっと見る

「ルーヴル美術館展」国立新美術館で5月30日から。《美しきナーニ》ほか約110点が集結

  1. No.1 「ルーヴル美術館展」国立新美術館で5月30日から。《美しきナーニ》ほか約110点が集結
  2. No.2 「アートアクアリウム」2018年は東京・名古屋・上海で開催。前売りチケット6月1日発売スタート
  3. No.3 東京駅の新土産「PRESS BUTTER SAND(プレスバターサンド)」。行列必至の工房をレポート
  4. No.4 東京の街と日本文化のガイドブック『TOKYO ARTRIP』が登場。第1号のテーマは「日本茶」
  5. No.5 「ムーミンバレーパーク」埼玉県飯能市に2019年3月オープン決定

ランキングをもっと見る

  • TSUTAYAマンガ通スタッフおすすめ

Event

イベントをもっと見る

イベントをもっと見る

Store

SNS/RSS

Facebook

Instagram

tsite_lifestyle
Instagram


T-SITE LIFESTYLE(RSS)